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義妹に「金目当ての女」と言われた
fed18b7837b53
26/06/07 00:55:25
マリアさんは昨年3月12日、ドバイの道路脇で腕と脚、脊椎が折れて血まみれになった状態で発見された。血まみれになる前に彼女が参加していたのは、昨年5月に日本のSNSで話題となった"ドバイヤギ案件"と呼ばれる海外出稼ぎ案件の1つだと見られている。湾岸諸国の社会情勢に詳しいジャーナリストが語る。 闇が怖い。居心地が良い国というあいのりれみ・・・
f9b8accf83b09
26/06/07 10:30:41
>>16643 これ系他の国のやつ見たけどほんとなのかな? 脊椎が折れるってよっぽどだけどね
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78d1048a03337
26/06/07 21:33:22
>>16644 何が起きたのか(事実ベース) 2025年3月12日、ウクライナ国籍のインフルエンサー・マリア・コバルチュクさん(21)が、 腕・脚・脊椎を骨折し血まみれの状態でドバイの道路脇で発見された。 事件前、彼女は「ドバイヤギ案件」と呼ばれる高額報酬の“海外出稼ぎパーティー”に参加していたと見られている。 パーティーでは、 ロシア実業家の息子(当時19歳)ら複数の男性に性的行為を強要され、暴行を受け、高所から落とされたと本人が証言。 10回以上の手術、4か月の寝たきり、現在も後遺症が残る重傷だった。 🟥 ジャーナリストが語った「湾岸諸国の構造的な闇」 報道に登場する湾岸情勢専門ジャーナリストは、以下の点を指摘しています。 1. 湾岸産油国では“富裕層パーティー”が構造的に存在する 王族・富裕層が世界中の女性を“コンパニオン”として招く文化がある。 1回5万ドル(約780万円)などの高額報酬が提示されることもあり、SNSで募集される。 2. 性的行為を伴う“人身売買パーティー”の苦情が多数 現地の人権団体には、インフルエンサーやモデルから 「性的行為を伴うパーティーに誘われた」という相談が多く寄せられている。 3. 事件の隠蔽・矮小化が起きやすい構造 ドバイ当局は当初、 「彼女は一人で立ち入り禁止区域に侵入し、転落した」と発表。 しかし家族は異議を唱え、 病院で偽名で処理 スマホ没収 加害者は1日で釈放 初期報道はすぐ削除 などの“工作”があったとマリアさんは証言している。 4. 治療費は当局が負担、ただし“条件付き” 数百万ドルに及ぶ治療費をドバイ当局が負担。 その代わりに 「ドバイの印象を損なう発言をしない」 という条件があったと報じられている。 (AI検索より) お金持ちとは・・も考える事件だよね
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ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。
上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。
No.16643 貝よりカニ遭遇率高い
fed18b7837b53
26/06/07 00:55:25
マリアさんは昨年3月12日、ドバイの道路脇で腕と脚、脊椎が折れて血まみれになった状態で発見された。血まみれになる前に彼女が参加していたのは、昨年5月に日本のSNSで話題となった"ドバイヤギ案件"と呼ばれる海外出稼ぎ案件の1つだと見られている。湾岸諸国の社会情勢に詳しいジャーナリストが語る。
闇が怖い。居心地が良い国というあいのりれみ・・・
No.16644 オニノツノガイ
f9b8accf83b09
26/06/07 10:30:41
>>16643
これ系他の国のやつ見たけどほんとなのかな?
脊椎が折れるってよっぽどだけどね
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返信コメント
No.16646 貝よりカニ遭遇率高い
78d1048a03337
26/06/07 21:33:22
>>16644
何が起きたのか(事実ベース)
2025年3月12日、ウクライナ国籍のインフルエンサー・マリア・コバルチュクさん(21)が、
腕・脚・脊椎を骨折し血まみれの状態でドバイの道路脇で発見された。
事件前、彼女は「ドバイヤギ案件」と呼ばれる高額報酬の“海外出稼ぎパーティー”に参加していたと見られている。
パーティーでは、
ロシア実業家の息子(当時19歳)ら複数の男性に性的行為を強要され、暴行を受け、高所から落とされたと本人が証言。
10回以上の手術、4か月の寝たきり、現在も後遺症が残る重傷だった。
🟥 ジャーナリストが語った「湾岸諸国の構造的な闇」
報道に登場する湾岸情勢専門ジャーナリストは、以下の点を指摘しています。
1. 湾岸産油国では“富裕層パーティー”が構造的に存在する
王族・富裕層が世界中の女性を“コンパニオン”として招く文化がある。
1回5万ドル(約780万円)などの高額報酬が提示されることもあり、SNSで募集される。
2. 性的行為を伴う“人身売買パーティー”の苦情が多数
現地の人権団体には、インフルエンサーやモデルから
「性的行為を伴うパーティーに誘われた」という相談が多く寄せられている。
3. 事件の隠蔽・矮小化が起きやすい構造
ドバイ当局は当初、
「彼女は一人で立ち入り禁止区域に侵入し、転落した」と発表。
しかし家族は異議を唱え、
病院で偽名で処理
スマホ没収
加害者は1日で釈放
初期報道はすぐ削除
などの“工作”があったとマリアさんは証言している。
4. 治療費は当局が負担、ただし“条件付き”
数百万ドルに及ぶ治療費をドバイ当局が負担。
その代わりに
「ドバイの印象を損なう発言をしない」
という条件があったと報じられている。
(AI検索より)
お金持ちとは・・も考える事件だよね