2022年NHK前期連続テレビ小説【ちむどんどん】 へのコメント(No.15273) (3ページ目)

  • No.15273 エビネ(真実)

    22/09/04 12:57:44

    もういいって長ったらしい記事貼らなくても何意地になってるんだか

コメント

古トピの為、これ以上コメントできません

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返信コメント

  • No.16540

    ぴよぴよ

  • No.16556 フェイス(実直)

    22/09/14 06:39:30

    >>15273

    出典:ドラマ情報館

    ちむどんどん第113話あらすじ「賢秀の告白」

    ちむどんどん第113話のあらすじは、清恵と賢秀が再会したところからはじまります。ちむどんどん第113話のタイトルは「賢秀の告白」です。

    清恵(佐津川愛美)と賢秀(竜星涼)はお互いのことを考えていました。清恵もまた、仕事をしながら賢秀のことを考えていました。

    賢秀は三郎(片岡鶴太郎)と話をして、清恵は房子(原田美枝子)と話をしてお互いが相手に秘めている想いを再確認していたのです。



    賢秀が探し続けていると、清恵が働く店の前で2人は再会しました。そして、賢秀は後ろから清恵を抱きしめます。そして、思い続けていたことを清恵に言います。


    賢秀
    お前が誰と結婚していたって関係ない。もう一回、豚の世話を一緒にしよう。
    賢秀の言葉に、清恵はお水の仕事を辞めて、一緒に実家に帰ることになります。



    一方、のぶ子は清恵にもらった豚肉の仕入れ先をずっと探し続けていました。そして、それが賢秀が働く清恵の実家であることを房子から教えてもらいます。

  • No.16775 フェイス(実直)

    22/09/14 16:29:17

    >>15273

    出典:YAHOOニュース

    【ちむどんどん・ネタバレ注意】賢秀の養豚場勤め報告、まさかの”ナレ告白”?「散々引っ張ったのに」「たった3秒」落胆の声

    NHK連続テレビ小説「ちむどんどん」第113話が14日、放送された。竜星涼演じるヒロインの兄、賢秀(竜星涼)がずっとひた隠しにしてきた養豚場勤めを家族に告げたが、意外な形で視聴者に伝えられたことが注目を集めた。

    以下、ネタバレ含みます。

     再会した清恵(佐津川愛美)に賢秀が思いを告げ、2人が養豚場に戻ってお互いの思いを確認するまで、冒頭から13分間を使って濃密に描かれた。その後、ヒロイン・暢子の経営する沖縄料理店「ちむどんどん」の外観が映り、ナレーションで「そして賢秀は家族に養豚場で働いていることをようやく告げ」と読み上げられるといった展開だった。

     ネット上ではこの展開にショックを受ける人が多数見られた。「あれだけ隠してた養豚場で働いてることを家族に話するシーン見せずに何でナレだけで終了?」「散々引っ張ったのに?」「にーにーの打ち明けるシーンこそ見たかった」「そこが大事なのでは」「たった3秒ナレで報告?」「ナレで終わるんかい」など…。ナレーションで登場人物の死を告げる形式の「ナレ死」ならぬ、ナレーションでの告白するまさかの”ナレ告白”だったことに残念がったり、つっこむ声がネット上で散見された。

    (中日スポーツ)

  • No.16777 フェイス(実直)

    22/09/14 16:32:14

    >>15273

    出典:エンタメの「今」がわかるクランクイン!!

    明日の『ちむどんどん』 暢子、皮付き豚肉の沖縄そばを完成 ついに営業再開を迎える

    黒島結菜がヒロインを務める連続テレビ小説『ちむどんどん』(NHK総合/毎週月曜〜土曜8時ほか)の第23週「にんじんしりしりーは突然に」(第114回)が9月15日に放送される。

    ■第114回あらすじ

     暢子(黒島)の店『沖縄料理ちむどんどん』は、賢秀(竜星涼)と清恵(佐津川愛美)のお陰で猪野養豚場の肉を仕入れることになった。課題となっていた“沖縄料理に適した、美味しい豚肉を調達すること”を解決。

     その豚肉を使って味を見直した沖縄そばも完成。そして、ついに営業再開の日。暢子、矢作(井之脇海)、歌子(上白石萌歌)は満を持して開店する。

     連続テレビ小説『ちむどんどん』はNHK総合にて毎週月曜〜土曜8時ほか放送。

  • No.16828 フェイス(実直)

    22/09/15 07:08:09

    >>15273

    出典:ドラマ情報館

    ちむどんどん第114話あらすじ「営業再開」

    ちむどんどん第114話のあらすじは、のぶ子がにいににお礼をいうところからはじまります。ちむどんどん第114話のタイトルは「営業再開」です。

    賢秀(竜星涼)と清恵(佐津川愛美)のおかげで、のぶ子(黒島結菜)は希望している豚肉の仕入れルートを確保できました。それは、猪野養豚場の豚肉でした。


    のぶ子
    にいに、清恵さんありがとうございます。
    「ちむどんどん」の最大の課題であった豚肉の問題を解決することができました。


    のぶ子
    矢作さん、これでいけますね。

    矢作知洋
    うめえ。この蕎麦なら勝負できる。
    そして、2人は味を何度も改善して「沖縄蕎麦」を作ります。ようやく、2人が納得する味が出来上がりました。

    のぶ子は、自信をもって「ちむどんどん」の営業を再開させることを決めました。


    のぶ子
    沖縄料理「ちむどんどん」再開します。ちむどんどんです。

    矢作知洋
    ちむどんどんです。よろしくお願いします。
    二人は、そういってリニューアルオープンに向けてチラシを配ります。

  • No.17271

    ぴよぴよ

  • No.17272

    ぴよぴよ

  • No.17276

    ぴよぴよ

  • No.17277

    ぴよぴよ

  • No.17310 フェイス(実直)

    22/09/18 14:03:26

    >>15273

    出典:Livedoor news

    黒島結菜がかわいそう…朝ドラ『ちむどんどん』が叩かれ続けた「決定的理由」

    毎朝、放送後に「反省会」がツイッターなどSNS上で開催され、異例の炎上騒ぎが巻き起こった朝ドラ『ちむどんどん』。なぜ同作は不満ばかりが目立ってしまったのだろうか。その真相に迫ろう。

    展開が雑すぎる?
    NHKの朝ドラ『ちむどんどん』の炎上騒ぎが止まらない。ネット上には毎日のように、

    〈ヒロインをまったく応援できない〉

    時代考証が雑すぎる〉〈沖縄をちゃんと描いていない〉

    などといった批判の声が噴出している。元農林水産副大臣で元参議院議員の礒崎陽輔氏も政治家としては異例だが、こう苦言を呈した。


    「俳優の皆さんは立派に演じられていますが、脚本の論理性が崩壊しています。沖縄振興の関係者として残念であり、既に手後れかもしれませんがNHKは猛省する必要があります」

    9月30日に最終回を迎える同作は本土復帰を果たした沖縄を舞台に黒島結菜(25歳)演じるヒロイン・比嘉暢子が、家族に支えられながら沖縄料理に夢をかけるストーリーだ。

    黒島は『スカーレット』『花燃ゆ』など、NHKのドラマに数多く出演し、満を持して朝ドラ主演の座を勝ち取った。脇を固めたのは仲間由紀恵(42歳)、原田美枝子(63歳)などの豪華キャストで盤石な布陣のはずだった。

    週ごとの平均視聴率は15%から17%の間を行き来しており、人気が高かった前作の『カムカムエヴリバディ』と比べても遜色はない。しかし、沖縄の方言で「胸がワクワクする」という意のタイトルとは裏腹に、異常とも言えるほど批判の声が止まらないのだ。

    昔の朝ドラの作り方はもう通用しない
    確かに叩かれるだけの理由はある。第一に物語展開が家族のドタバタ劇ばかりで、問題がきちんと解決されないまま話が進んでいってしまう点だ。

    昔は朝の習慣として、朝ドラをなんとなく観る視聴者が多かったが、いまは録画したものを週末にまとめて観る人が増えた。当然、視聴者は前回との繋がりや伏線と思われる演出を集中して観る。

    一回や二回、忙しくて観られない日があっても、可愛いヒロインが毎日、奮闘している姿が観られればいいという昔の朝ドラの作り方はもう通用しなくなっているのだ。

    「最近のドラマは物語内に緻密に伏線をちりばめ、丁寧に回収していく構成が多く、視聴者もそれを期待しているし、そういった観方に固定化されている傾向があります。一方の『ちむどんどん』は視聴者に深読みさせず、観やすい構成を重視しているため、安直な作りに見えてしまうのでしょう」(芸能評論家の宝泉薫氏)

    ご都合主義的な展開にも批判が集まっている。かつては『ちむどんどん』のように、ベタな展開が多く、フィクション色が強い作品が主流だった。しかし'10年代からは、東日本大震災からの復興を描いた『おかえりモネ』や、実在のモデルがいる『わろてんか』など、リアリティや教訓を重視した構成になっている作品が増えた。

    突然の原点回帰、方向転換に視聴者はついていけなくなってしまっているのだろう。芸能ライターの弘世一紀氏が語る。

    「たとえば、暢子が上京先で、大きな荷物を抱えて路頭に迷っていると、三線の音色が聞こえてくる。音がする家の門を叩くと、なんとそこは沖縄県人会の会長宅で、下宿先を手配してもらった上に銀座の高級イタリアンレストランに紹介状まで書いてもらうという展開があります。いまどきアニメやマンガですら、こんなにも都合のいい展開はありません」

    批判の声が多く上がる『ちむどんどん』は本当に駄作なのか。そして、NHK関係者の最大の懸念とは。後編記事『NHK上層部は炎上を知らんぷり…朝ドラ『ちむどんどん』ヒロイン・黒島結菜「心配される女優キャリア」』で引き続き紹介する。

    「週刊現代」2022年9月17日号より   (現代ビジネス)

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