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<孫へのLINE>実母が送った内容に腹が立つ
22/09/04 12:57:44
もういいって長ったらしい記事貼らなくても何意地になってるんだか
22/09/18 14:03:26
>>15273 出典:Livedoor news 黒島結菜がかわいそう…朝ドラ『ちむどんどん』が叩かれ続けた「決定的理由」 毎朝、放送後に「反省会」がツイッターなどSNS上で開催され、異例の炎上騒ぎが巻き起こった朝ドラ『ちむどんどん』。なぜ同作は不満ばかりが目立ってしまったのだろうか。その真相に迫ろう。 展開が雑すぎる? NHKの朝ドラ『ちむどんどん』の炎上騒ぎが止まらない。ネット上には毎日のように、 〈ヒロインをまったく応援できない〉 時代考証が雑すぎる〉〈沖縄をちゃんと描いていない〉 などといった批判の声が噴出している。元農林水産副大臣で元参議院議員の礒崎陽輔氏も政治家としては異例だが、こう苦言を呈した。 「俳優の皆さんは立派に演じられていますが、脚本の論理性が崩壊しています。沖縄振興の関係者として残念であり、既に手後れかもしれませんがNHKは猛省する必要があります」 9月30日に最終回を迎える同作は本土復帰を果たした沖縄を舞台に黒島結菜(25歳)演じるヒロイン・比嘉暢子が、家族に支えられながら沖縄料理に夢をかけるストーリーだ。 黒島は『スカーレット』『花燃ゆ』など、NHKのドラマに数多く出演し、満を持して朝ドラ主演の座を勝ち取った。脇を固めたのは仲間由紀恵(42歳)、原田美枝子(63歳)などの豪華キャストで盤石な布陣のはずだった。 週ごとの平均視聴率は15%から17%の間を行き来しており、人気が高かった前作の『カムカムエヴリバディ』と比べても遜色はない。しかし、沖縄の方言で「胸がワクワクする」という意のタイトルとは裏腹に、異常とも言えるほど批判の声が止まらないのだ。 昔の朝ドラの作り方はもう通用しない 確かに叩かれるだけの理由はある。第一に物語展開が家族のドタバタ劇ばかりで、問題がきちんと解決されないまま話が進んでいってしまう点だ。 昔は朝の習慣として、朝ドラをなんとなく観る視聴者が多かったが、いまは録画したものを週末にまとめて観る人が増えた。当然、視聴者は前回との繋がりや伏線と思われる演出を集中して観る。 一回や二回、忙しくて観られない日があっても、可愛いヒロインが毎日、奮闘している姿が観られればいいという昔の朝ドラの作り方はもう通用しなくなっているのだ。 「最近のドラマは物語内に緻密に伏線をちりばめ、丁寧に回収していく構成が多く、視聴者もそれを期待しているし、そういった観方に固定化されている傾向があります。一方の『ちむどんどん』は視聴者に深読みさせず、観やすい構成を重視しているため、安直な作りに見えてしまうのでしょう」(芸能評論家の宝泉薫氏) ご都合主義的な展開にも批判が集まっている。かつては『ちむどんどん』のように、ベタな展開が多く、フィクション色が強い作品が主流だった。しかし'10年代からは、東日本大震災からの復興を描いた『おかえりモネ』や、実在のモデルがいる『わろてんか』など、リアリティや教訓を重視した構成になっている作品が増えた。 突然の原点回帰、方向転換に視聴者はついていけなくなってしまっているのだろう。芸能ライターの弘世一紀氏が語る。 「たとえば、暢子が上京先で、大きな荷物を抱えて路頭に迷っていると、三線の音色が聞こえてくる。音がする家の門を叩くと、なんとそこは沖縄県人会の会長宅で、下宿先を手配してもらった上に銀座の高級イタリアンレストランに紹介状まで書いてもらうという展開があります。いまどきアニメやマンガですら、こんなにも都合のいい展開はありません」 批判の声が多く上がる『ちむどんどん』は本当に駄作なのか。そして、NHK関係者の最大の懸念とは。後編記事『NHK上層部は炎上を知らんぷり…朝ドラ『ちむどんどん』ヒロイン・黒島結菜「心配される女優キャリア」』で引き続き紹介する。 「週刊現代」2022年9月17日号より (現代ビジネス)
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ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。
上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。
No.15273 エビネ(真実)
22/09/04 12:57:44
もういいって長ったらしい記事貼らなくても何意地になってるんだか
No.17310 フェイス(実直)
22/09/18 14:03:26
>>15273
出典:Livedoor news
黒島結菜がかわいそう…朝ドラ『ちむどんどん』が叩かれ続けた「決定的理由」
毎朝、放送後に「反省会」がツイッターなどSNS上で開催され、異例の炎上騒ぎが巻き起こった朝ドラ『ちむどんどん』。なぜ同作は不満ばかりが目立ってしまったのだろうか。その真相に迫ろう。
展開が雑すぎる?
NHKの朝ドラ『ちむどんどん』の炎上騒ぎが止まらない。ネット上には毎日のように、
〈ヒロインをまったく応援できない〉
時代考証が雑すぎる〉〈沖縄をちゃんと描いていない〉
などといった批判の声が噴出している。元農林水産副大臣で元参議院議員の礒崎陽輔氏も政治家としては異例だが、こう苦言を呈した。
「俳優の皆さんは立派に演じられていますが、脚本の論理性が崩壊しています。沖縄振興の関係者として残念であり、既に手後れかもしれませんがNHKは猛省する必要があります」
9月30日に最終回を迎える同作は本土復帰を果たした沖縄を舞台に黒島結菜(25歳)演じるヒロイン・比嘉暢子が、家族に支えられながら沖縄料理に夢をかけるストーリーだ。
黒島は『スカーレット』『花燃ゆ』など、NHKのドラマに数多く出演し、満を持して朝ドラ主演の座を勝ち取った。脇を固めたのは仲間由紀恵(42歳)、原田美枝子(63歳)などの豪華キャストで盤石な布陣のはずだった。
週ごとの平均視聴率は15%から17%の間を行き来しており、人気が高かった前作の『カムカムエヴリバディ』と比べても遜色はない。しかし、沖縄の方言で「胸がワクワクする」という意のタイトルとは裏腹に、異常とも言えるほど批判の声が止まらないのだ。
昔の朝ドラの作り方はもう通用しない
確かに叩かれるだけの理由はある。第一に物語展開が家族のドタバタ劇ばかりで、問題がきちんと解決されないまま話が進んでいってしまう点だ。
昔は朝の習慣として、朝ドラをなんとなく観る視聴者が多かったが、いまは録画したものを週末にまとめて観る人が増えた。当然、視聴者は前回との繋がりや伏線と思われる演出を集中して観る。
一回や二回、忙しくて観られない日があっても、可愛いヒロインが毎日、奮闘している姿が観られればいいという昔の朝ドラの作り方はもう通用しなくなっているのだ。
「最近のドラマは物語内に緻密に伏線をちりばめ、丁寧に回収していく構成が多く、視聴者もそれを期待しているし、そういった観方に固定化されている傾向があります。一方の『ちむどんどん』は視聴者に深読みさせず、観やすい構成を重視しているため、安直な作りに見えてしまうのでしょう」(芸能評論家の宝泉薫氏)
ご都合主義的な展開にも批判が集まっている。かつては『ちむどんどん』のように、ベタな展開が多く、フィクション色が強い作品が主流だった。しかし'10年代からは、東日本大震災からの復興を描いた『おかえりモネ』や、実在のモデルがいる『わろてんか』など、リアリティや教訓を重視した構成になっている作品が増えた。
突然の原点回帰、方向転換に視聴者はついていけなくなってしまっているのだろう。芸能ライターの弘世一紀氏が語る。
「たとえば、暢子が上京先で、大きな荷物を抱えて路頭に迷っていると、三線の音色が聞こえてくる。音がする家の門を叩くと、なんとそこは沖縄県人会の会長宅で、下宿先を手配してもらった上に銀座の高級イタリアンレストランに紹介状まで書いてもらうという展開があります。いまどきアニメやマンガですら、こんなにも都合のいい展開はありません」
批判の声が多く上がる『ちむどんどん』は本当に駄作なのか。そして、NHK関係者の最大の懸念とは。後編記事『NHK上層部は炎上を知らんぷり…朝ドラ『ちむどんどん』ヒロイン・黒島結菜「心配される女優キャリア」』で引き続き紹介する。
「週刊現代」2022年9月17日号より (現代ビジネス)
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