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飲食店で音楽を聴きながら食べている子供
21/07/17 11:26:27
>>27 免罪符にするんじゃなくてね 高齢者の…有り体に言えば能力や機能を理解して 反省や自分の過ちだという理解を促さないと いけないんだよ、て話です。 うちの職員にもいるんだわ。 ソワソワ落ち着かない90超の利用者さんに 腹立てて怒鳴りつける奴。 怒鳴る前にどうしたら落ち着くのか考えな、と 教えている最中。
21/07/17 13:19:06
>>28 何の罪もない高齢者施設使用者と、人を轢き殺した犯人の扱いは違って当然かと思いますが。 犯罪者だから殴られていいとかの極端な話では無く、犯罪者は犯罪者全員が同じく扱われることは当然であり、そうでなくては法の元に平等にならないでしょう。 ただ歳を取っただけの罪もないご老人たちと、命を奪った人間の扱いは同列ではありませんよ。
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古トピの為、これ以上コメントできません
21/07/21 20:56:17
>>38 同等に扱った結果がこれです。 遺族の思いとは解離した状態 これは、 加害者に重大な過失がある「事故」であり 加害者が殺意など、加害目的を持った 「故意犯」ではないのですよ。 だからこそ加害者「も」 なんでこんなことになってしまったのか から始まるわけです。 これが壮年の、通常の理解力判断力であれば よほどショックでメンタルが崩壊しないかぎり 何でブレーキを踏んだのに車が暴走した? ↓ そうか、自分が踏み間違えたのか と、逃避思考に触れたにせよ 現実に行き着くまで、時間はかかりません。 90歳の認知力は壮年期に比して 程度の差はあれど間違いなく低下しています。 理解に時間がかかります。 元々の性格も影響するでしょうけれど。 私は加害者は現状「逃避思考」の最中であるのではないかと考えます。 なので、その逃避思考から現実に引き戻すプロセスが必要だった。 しかし、それがなされず、却って90歳を混乱させる 語りかけが行われた。 誰に訴えていたのか? 遺族は加害者に訴えていたつもりだろうけれど 弁護士のベクトルは裁判官ではない? 弁護士のゴールと、遺族のゴールが一致していないようにも思えます。
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No.28 高齢者施設従事者
21/07/17 11:26:27
>>27
免罪符にするんじゃなくてね
高齢者の…有り体に言えば能力や機能を理解して
反省や自分の過ちだという理解を促さないと
いけないんだよ、て話です。
うちの職員にもいるんだわ。
ソワソワ落ち着かない90超の利用者さんに
腹立てて怒鳴りつける奴。
怒鳴る前にどうしたら落ち着くのか考えな、と
教えている最中。
No.38 ギアラ
21/07/17 13:19:06
>>28
何の罪もない高齢者施設使用者と、人を轢き殺した犯人の扱いは違って当然かと思いますが。
犯罪者だから殴られていいとかの極端な話では無く、犯罪者は犯罪者全員が同じく扱われることは当然であり、そうでなくては法の元に平等にならないでしょう。
ただ歳を取っただけの罪もないご老人たちと、命を奪った人間の扱いは同列ではありませんよ。
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古トピの為、これ以上コメントできません
返信コメント
No.58 な。
21/07/21 20:56:17
>>38
同等に扱った結果がこれです。
遺族の思いとは解離した状態
これは、
加害者に重大な過失がある「事故」であり
加害者が殺意など、加害目的を持った
「故意犯」ではないのですよ。
だからこそ加害者「も」
なんでこんなことになってしまったのか
から始まるわけです。
これが壮年の、通常の理解力判断力であれば
よほどショックでメンタルが崩壊しないかぎり
何でブレーキを踏んだのに車が暴走した?
↓
そうか、自分が踏み間違えたのか
と、逃避思考に触れたにせよ
現実に行き着くまで、時間はかかりません。
90歳の認知力は壮年期に比して
程度の差はあれど間違いなく低下しています。
理解に時間がかかります。
元々の性格も影響するでしょうけれど。
私は加害者は現状「逃避思考」の最中であるのではないかと考えます。
なので、その逃避思考から現実に引き戻すプロセスが必要だった。
しかし、それがなされず、却って90歳を混乱させる
語りかけが行われた。
誰に訴えていたのか?
遺族は加害者に訴えていたつもりだろうけれど
弁護士のベクトルは裁判官ではない?
弁護士のゴールと、遺族のゴールが一致していないようにも思えます。