• No.137 匿名

    15/11/11 11:53:25

    >>136 続き

     さらに驚きなのが供述内容だ。

     「生まれ変わったら道になりたい」
    と話していた。

    側溝の中に何時間いても耐えられる筋金入りのローアングル・マニアの話だけにネット上でも話題になった。

    「哲学者みたいな変態だな」
    とまで言われた。

    捜査関係者も「なにをロマンチックなこと言っとんねんという感じやね」とあきれ果てていた。

     2度目の犯行に犯罪心理学者の北芝健氏は「犯罪者が警察と法をナメている」と語る。

    まず
    「側溝の中に横たわっても警察が発見できないだろうという軽視から犯行をしている」と指摘する。

     また、迷惑防止条例違反などでの初犯は軽微な罰則になることが多く、犯行を重ねることも多い。

    「5時間も側溝の中にいることができるぐらいの体力もあるわけですから、栄養状態もいい。飢餓状態なら、性犯罪なんてできないですから。
    欧米ではわいせつ目的なら、かなり重い罪になるけど、日本ではすぐに放されてしまう。容疑者にとっては住みやすい国になっている。
    すぐにネットなどで画像を見ることができる。すると生のスカートの中の現物のパンツを見たくなる。これは3回目もあるかもしれない」
    と北芝氏。

     ここまでのヘンタイ男につける薬はないだろうが、一生懸命育てた両親のことを思うと、気の毒すぎる!?

    平井泰臣容疑者が
    潜んでいた側溝

  • No.146 匿名

    15/11/19 21:45:30

    >>137
    「5時間も側溝の中にいることができるぐらいの体力もあるわけですから、栄養状態もいい。飢餓状態なら、性犯罪なんてできないですから。
    欧米ではわいせつ目的なら、かなり重い罪になるけど、日本ではすぐに放されてしまう。容疑者にとっては住みやすい国になっている。


    ほんとに。
    性犯罪天国、日本だね。

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