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15/09/19 17:41:45
石破茂(いしばしげる)ブログ 安全保障関連法案成立など>>742>>743>>744>>745
15/09/20 10:57:10
>>746石破さん 以下、麻生さんのブログより 2015年9月17日 「例会挨拶15・09・17」 【要旨】(前半略) ●さて、参議院の平和安全法制に関する特別委員会では、きのう、いわゆる地方公聴会を行い、その後、締めくくりの質疑が予定されていたが、そのようには進まなかった。 詳しい経緯については後程、藤川先生より報告があると思う。 ●いずれにしても、 衆議院で116時間、 参議院で100時間 という審議時間となっており、 論点が出尽くしたことははっきりしている。 政策論は十分出尽くしたと思う。 もちろん、 国民に不安があることは確かなので、 そういった点については 地元や後援会等いろいろな場で説明をしていかれることが、 皆さん方の当然の責務である。 ●忘れてもらっては困るのは、前にも言ったが、 昭和35年のいわゆる「60年安保」に際しても 「抑止力」が論点だったことだ。 抑止力を高めれば戦争に巻き込まれると言った社会党と、 抑止力を高めることでそうした危険が低くなると言った自民党。 その後の歴史を見れば答は出ている。 今回も同じ論点、抑止力を高めるか否かということだ。 もちろん、今まで通り、 専守防衛の方針にいさささかの変りもない。 ●この法案は我々が国会議員として、 国民の安全、 国家の安全、 領土の保全等を考えた上で、 今の国際情勢の中で必ず必要だ と確信して提出し審議している。 その点は一点の曇りもなく堂々と自信を持ってほしい。 この法案を成立させることよって、 我々に与えられている責務を全うする。 それに資する法案であり、 覚悟を持ってきっちり対応することを期待する。 ●「60年安保」の時もそうだったが、 あの時も野党が割れた。 自民党は一致結束まとまって条約を通し、 その後日本は「所得倍増」で経済が伸びていった。 それが境だった。 大きなターニングポイントだった。 ●今回もその意味では大きなターニングポイントになると思うので、 この法案をきちんと成立させ、 その上で、 アベノミクスなど やるべきことはいっぱい残っているので、 それらをきっちり仕上げていく という覚悟で 臨んでいただくことを期待している。
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上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。
No.746 タイムリーなので
15/09/19 17:41:45
石破茂(いしばしげる)ブログ
安全保障関連法案成立など>>742>>743>>744>>745
No.747 匿名
15/09/20 10:57:10
>>746石破さん
以下、麻生さんのブログより
2015年9月17日
「例会挨拶15・09・17」
【要旨】(前半略)
●さて、参議院の平和安全法制に関する特別委員会では、きのう、いわゆる地方公聴会を行い、その後、締めくくりの質疑が予定されていたが、そのようには進まなかった。
詳しい経緯については後程、藤川先生より報告があると思う。
●いずれにしても、
衆議院で116時間、
参議院で100時間
という審議時間となっており、
論点が出尽くしたことははっきりしている。
政策論は十分出尽くしたと思う。
もちろん、
国民に不安があることは確かなので、
そういった点については
地元や後援会等いろいろな場で説明をしていかれることが、
皆さん方の当然の責務である。
●忘れてもらっては困るのは、前にも言ったが、
昭和35年のいわゆる「60年安保」に際しても
「抑止力」が論点だったことだ。
抑止力を高めれば戦争に巻き込まれると言った社会党と、
抑止力を高めることでそうした危険が低くなると言った自民党。
その後の歴史を見れば答は出ている。
今回も同じ論点、抑止力を高めるか否かということだ。
もちろん、今まで通り、
専守防衛の方針にいさささかの変りもない。
●この法案は我々が国会議員として、
国民の安全、
国家の安全、
領土の保全等を考えた上で、
今の国際情勢の中で必ず必要だ
と確信して提出し審議している。
その点は一点の曇りもなく堂々と自信を持ってほしい。
この法案を成立させることよって、
我々に与えられている責務を全うする。
それに資する法案であり、
覚悟を持ってきっちり対応することを期待する。
●「60年安保」の時もそうだったが、
あの時も野党が割れた。
自民党は一致結束まとまって条約を通し、
その後日本は「所得倍増」で経済が伸びていった。
それが境だった。
大きなターニングポイントだった。
●今回もその意味では大きなターニングポイントになると思うので、
この法案をきちんと成立させ、
その上で、
アベノミクスなど
やるべきことはいっぱい残っているので、
それらをきっちり仕上げていく
という覚悟で
臨んでいただくことを期待している。
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