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トピック募集!帰省でモヤモヤすること
SH01B
10/07/01 22:36:42
外は雨。止む様子も無いどころか、ますます激しくなってきた。 ゴロゴロゴロゴロ…なんだか嫌~な予感…と思ったらドカン!!バリバリバリバリ~!!! 大野智 びっくりした私は「きゃ~!!」と彼に抱き着く。 「ん、怖い?…ふふ…大丈夫、おいらがいるからね。」 そう言うと私の背中を優しく撫でた。 「…ねぇ、おヘソって美味いのかな~、んふふ。」 彼はニッと笑って私のTシャツをまくった。 二宮和也 びっくりした私は「きゃ~!!」と彼の元へ。 「なになに?…え?マジですか?怖いの? またまたぁ~……マジだ」 彼は笑いながら頭をポンポンとして、いたずらっぽい目で私の顔を覗き込んだ。あ、面白がってる~。 「…今日はお預けだね、裸じゃおへそ取られちゃうもんね~(笑)」 相葉雅紀 「きゃ~!!」 雷にびっくりしたのか私の声にびっくりしたのか、彼は持ってたお皿を足の上に思い切り落とした。 「あいってっっ!」 「大丈夫?」 「もうびっくりしたじゃんかっ!雷怖いのっ?!」 「うん…あ、ほら来た来た…やだぁ…」 ゴロゴロゴロゴロ… 「どっかーんっ!!てね(笑)だーいじょうぶだよっ、ほら、イチャイチャしてればきーこえなーいっ!」そう笑うと彼は私をくずぐり始めた(笑) 松本潤 「きゃ~っ!!」 私の大声に彼は雑誌から顔を上げた。 「怖いの?」 「う…平気」 彼は立ち上がってソファーにいた私の背後に座り、肩を抱いた。 「ふーん、平気なんだ?…じゃ俺、今から出掛けてこようかな。」 「だめ~ホントは苦手…」 「だろ?素直にそういやいいのに(笑)……雨が止むまでこうしてようか。」 彼はそう言って微笑んで私の顎に指をかけた。 櫻井翔 「きゃ~っ!!」私の叫び声とほぼ同時にもうひとつの叫び声「うっわー!!…びびった、びびった…ハァハァ」 「…翔くん怖いの?」 「こ、怖くない怖くないっ、ちょっとビックリしただけ」と目を真ん丸にして胸をさする彼。 「〇〇ちゃんこそ雷苦手でしょ?今夜はずっとくっついてよっか。」 そう言って体をくっつけてきた彼の鼓動が早かったのは「内緒にしてあげる」
SH03A
10/07/01 22:45:00
>>477 翔ちゃんうける(笑) にのは本当に「まじですか」とか言いそう(^O^)
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No.477 雷様
SH01B
10/07/01 22:36:42
外は雨。止む様子も無いどころか、ますます激しくなってきた。
ゴロゴロゴロゴロ…なんだか嫌~な予感…と思ったらドカン!!バリバリバリバリ~!!!
大野智
びっくりした私は「きゃ~!!」と彼に抱き着く。
「ん、怖い?…ふふ…大丈夫、おいらがいるからね。」
そう言うと私の背中を優しく撫でた。
「…ねぇ、おヘソって美味いのかな~、んふふ。」
彼はニッと笑って私のTシャツをまくった。
二宮和也
びっくりした私は「きゃ~!!」と彼の元へ。
「なになに?…え?マジですか?怖いの? またまたぁ~……マジだ」
彼は笑いながら頭をポンポンとして、いたずらっぽい目で私の顔を覗き込んだ。あ、面白がってる~。
「…今日はお預けだね、裸じゃおへそ取られちゃうもんね~(笑)」
相葉雅紀
「きゃ~!!」 雷にびっくりしたのか私の声にびっくりしたのか、彼は持ってたお皿を足の上に思い切り落とした。
「あいってっっ!」
「大丈夫?」
「もうびっくりしたじゃんかっ!雷怖いのっ?!」
「うん…あ、ほら来た来た…やだぁ…」
ゴロゴロゴロゴロ…
「どっかーんっ!!てね(笑)だーいじょうぶだよっ、ほら、イチャイチャしてればきーこえなーいっ!」そう笑うと彼は私をくずぐり始めた(笑)
松本潤
「きゃ~っ!!」 私の大声に彼は雑誌から顔を上げた。
「怖いの?」
「う…平気」
彼は立ち上がってソファーにいた私の背後に座り、肩を抱いた。
「ふーん、平気なんだ?…じゃ俺、今から出掛けてこようかな。」
「だめ~ホントは苦手…」
「だろ?素直にそういやいいのに(笑)……雨が止むまでこうしてようか。」
彼はそう言って微笑んで私の顎に指をかけた。
櫻井翔
「きゃ~っ!!」私の叫び声とほぼ同時にもうひとつの叫び声「うっわー!!…びびった、びびった…ハァハァ」
「…翔くん怖いの?」
「こ、怖くない怖くないっ、ちょっとビックリしただけ」と目を真ん丸にして胸をさする彼。
「〇〇ちゃんこそ雷苦手でしょ?今夜はずっとくっついてよっか。」
そう言って体をくっつけてきた彼の鼓動が早かったのは「内緒にしてあげる」
No.480 にのふぁん
SH03A
10/07/01 22:45:00
>>477
翔ちゃんうける(笑)
にのは本当に「まじですか」とか言いそう(^O^)
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古トピの為、これ以上コメントできません
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