嵐(妄想・小説) へのコメント(No.3441

  • No.3437 相葉くんlove

    KC3R

    10/08/21 13:50:52

    長いです

    相葉くん


    『戻ってきてくれよ~』
    私は彼の手を振り切りドアを閉めた
    私には彼が必要 でもこれ以上付き合っても何も進まない
    「ちょっと距離置こう」といった

    彼は納得していない

    それからは仕事も何もかも手につかない自分がいる
    分かってる私には彼にいて欲しいこと
    でも彼はアイドルで“嵐”である

    テレビをつけると彼がでている
    これでテレビで会えるからって自分は納得していた…

    テレビの中の彼は寂しく感じた
    いつもの笑顔はない

    メンバーからいじられていた

    見ていられなかった
    でもこれで自分がメールしたら距離を置いた意味はない

    携帯の電源を切りテレビもみなくなった



    つづく

  • No.3441 相葉くんlove

    KC3R

    10/08/21 14:30:52

    >>3437>>3439
    >>3440

    つづき

    やっぱり私も彼が必要なんだと実感していた


    『○○?○○?』
    大きな声がした
    「まーくん起きた?まーくん仕事は?」

    『今日はオフだよ』
    とソファに座った
    コーヒーを入れながら
    「なら今日はゆっくりできるね」
    コーヒーを彼に渡した
    『さっきはごめん‥恥ずかしいとこ見せたね‥』

    「大丈夫だよ…私にはすべての相葉雅紀見せてね…ファンの子が知らない相葉雅紀をみたい」
    『うん…膝枕して~』
    と笑う
    私は膝枕してあげる

    「私もゴメンね‥アイドルの相葉雅紀って考えなきゃいいんだよね…」

    『これからはなるべく会うようにしょうな!オレも○○が大事だってすごく今回で気づいたよ…ありがとう』
    彼の髪を触る
    「私もありがとう‥」

    『これからもずっと一緒‥今までより長く長くいようね』


    久しぶりのキスを交わした


    オワリ

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