魔論愛美お婆さんの間違い

匿名

院卒

26/07/05 00:35:36

婆が「エビデンスの代わりにソースでも使える!」とありえない事を言ったので
私は「evidenceとsourceは全く意味が違う。sourceは情報源(出所となる画像や記事のURL等)や出典(論文や文献の引用元)の事です」と教えてあげたら、その事を知らなかったようで、私に「出典」と言われて婆は顔真っ赤にして慌てて「出典 英語」でググったようで今度は検索結果に出てきreference と混同し、婆が「論文ではソースじゃなくリファレンスって言うし!」とこれまたAIウソ回答丸写しのバカ丸出しの間違い。
   
referenceは参照や照会という意味でよく銀行の証明書でbank referenceなどに使われる単語で、論文においては最後に参考文献リストを書く時に使う単語であって、論文中に引用した他文献の抜粋記事や研究結果やグラフや画像などは出典=sourceやcitationやquoteというので、reference(参考文献や参照)とは意味が違う。
婆は参考文献と出典の違いを理解してないから検索結果のAI回答の文章も理解せずにそのまま丸写ししたとよくわかる。
論文に記載する出典=source(quote)は、他人の論文や著書から一字一句切り取って引用転載した記事やグラフや図や画像などのことであって、参考文献referenceとは論文を書くのに参考・参照した文献のリストのことだから、これも意味が違う。 
参考文献は参考にしただけで文章引用はしてない場合のこと。出展とは引用した場合のこと。

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  • No.9 コブシガイ

    26/07/05 07:30:00

    論文末尾にリファレンスが書かれる場合「も」あるって事だよ。
    その場合も100%必ず論文文中にはソース(出典)が記載されます。
    ソースは義務だからね。
    だから1つの論文内には文中のソース(出典)も末尾のリファレンスも両方あるってことです。 
    あるいは1つの論文内に文中のソースと、末尾のsourecesまたはwork cited またはBibliographyがあり、リファレンスは書かれてない場合もあります。
    いずれにせよ論文にソース(出典)は必ず書かれます。リファレンスはない場合もある。
    なのにマロン婆は「論文はソースじゃなくリファレンスです!」とおかしなことを言っていた。 
    ソースとリファレンスは別物なのにw
    文中に()で文献ページ数等を記載するソース(引用元)と、論文末尾に文献リストとして記載するsources(引用文献リスト)も違うからねw
    マロババは論文におけるソースの意味もリファレンスの意味も理解せずに名称だけネットで聞きかじって意味も知らずに書いちゃったったってことですね、可哀想。

  • No.8 スダレガイ

    26/07/05 07:05:20

    私は「ソースは論文や文献やレポートなどの出典や情報源を意味する言葉だよ」
    と言ったのに、マロン老婆は「論文はソースじゃなくリファレンスだよ!」
    って嘯いた時点で論点ズレてるしリファレンスの意味すらわかってない。
    私は論文末尾に掲載する参考文献リストのことをソースと言ったのではなく
    論文および文献やレポートの文中に()で引用した文献のページ数や行数等や
    発行年度数などの情報源を記載することを「出典=ソース」と言ってる。
    論文の最後に載せる参考文献リストのことを出典とは言ってない。
    だってそれはリストであって出典じゃないから。
    出典=ソースとは、論文の文中に()で注釈入れる情報のことだと
    マロン婆は明らかに知らなかったってことだよ。
    出典は「文中に記載するもの」で、リファレンスは論文の最後尾に載せるものです。
    出典と参考文献はまったく別物で違います。掲載箇所も違います。

    また、論文最後尾に乗せる参考文献リストもWorks CitedまたはSourcesや
    「Bibliography」と書くのが学術論文では正当で、リファレンスと書くのは
    あまり一般的ではない(イギリス院だと不合格になる)。 
    従って「論文はリファレンスじゃなくソースが必ず書かれてるもの」が正解です。
    論文にソース(出典)は100%必ず掲載されてるからね、だって義務だからね。

    なので論文ならソース(出典)と書かれるのが当たり前で、
    ソースは100発100中必ず論文に書かれてますが、
    リファレンスは必ず書かれてるわけではありませんし、
    リファレンスと書かれるケースは、sourcesと書かれるケースより少ないです。
    これが論文の事実です。マロン婆さんは論文の書き方まるで知らないんだね。

  • No.7 ヒバリガイ

    26/07/05 01:28:02

    私はイギリスの大学を出てイギリスで働いていますが、情報源って意味でSourceってあまり言いませんよ。言えるけど曖昧。
    会話の中でだったらどっちでもいいレベル。
    日本人が単語の意味だけを細かく言い合ってるのって滑稽にしか見えない…

  • No.6 逃げます

    26/07/05 00:42:59

    このあとは、マロンお婆さん一人で連投します

  • No.5

    26/07/05 00:42:05

    なので論文はみんな出典(ソース)が書かれます。
    論文はみんなリファレンスではありません。
    そして参考文献・引用文献の名称リストを論文の最後にダーっと載せるのは
    「Works CitedまたはSources」「Bibliography」と書くのがオックスフォード式やシカゴでは一般的で、リファレンスと書く場合もありますがそれは少数だし、リファレンスはそもそも出典とは意味が違います。 
    論文には100%出典が書かれますが、リファレンスという単語が必ず書かれるわけではありません。むしろレベル高い論文ほどリファレンスという言葉は使いません。
    イギリスやEU圏の院論文だと、Bibliographyという言葉のほうが使われます。
     
    知ったかニワカ間違い知識の中卒マロンお婆さん。

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  • No.4

    26/07/05 00:41:32

    論文は出典(ソース)が書かれるのが100%義務で、リファレンスと書かれるケースは少ないよw
    出典が書かれてない論文はこの世に1つも存在しないけど、リファレンスがない論文は星の数ほどあります。
    論文といえばソース(出典)が書かれるのが義務です。

    リファレンスとソースはまったく別物です。
    論文に引用した他者の書籍や文献の何ページ目の何行目といった情報源泉を文中に()で明記するのが「出典=work sourceまたはソース」で、参考文献(リファレンス)は論文執筆にあたり参考にした文献すべてのリストを論文最後に明記するリストの事です。
    他人の文献から文章を一字一句引用した場合は引用元( Quote Citation)と言い、これも文献名やページ数何行目かを明記する義務があります。

    しかも参考文献を論文の最後に載せる場合でもリファレンスという書き方は一般的ではなく、Bibliography またはWorks CitedまたはSourcesと書くのが学術的に正当な記載だと認められており、特に欧州やイギリスの大学院やChicagoスタイルの論文では「Works CitedまたはSources」と書くのが一般的で、Oxfordスタイルやイギリス大学院クラスだと「Bibliography」と書かないと論文として合格できないです。
    リファレンスと書くと不合格です。
       
    なので「論文はソースじゃなく皆リファレンスだよ!」は中卒魔論婆の大間違い。
    5ちゃん糖尿スレなどで見た安い論文の末尾にリファレンスとデカデカ書かれてる文字を見て、論文はみんなリファレンスだと勘違いしたんでしょw
    参考文献リスト(リファレンス)と論文の文中に書かれてる引用文献のページ数や行数の「出典=ソース」とは別物なのにw

  • No.3 ハマグリ

    26/07/05 00:39:53

    sourece出典とreference参考文献の違いもわからなかったマロン婆。

    論文の「出典」は英語ではソースと書かれており、リファレンスとは書かれてませんよ。

    リファレンスは参考文献の意味で書かれてるのであって、出典の意味では書かれてない。

    出典の場合はsource,citation,quate(引用)などと書かれてることがほとんどです。

  • No.2

    26/07/05 00:39:15

    マロン婆は出典=リファレンス=ソース=エビデンス、と全部同じものだと混同してたから話が辻褄合わないないんだよ。間違ったAI回答鵜呑みにするからそういうバカを晒すんだよ。そもそも検索しないとわからない時点で、知能はお察し。
    もともとの論点は「その文章ならエビデンスじゃなくプルーフだよ」ってのが論点なのに、いきなりソースに論点をズラし、私が「ソースの意味はこうだよ」と答えると、それを知らなかったことを誤魔化すために今度は「リファレンスです!」と言い出して誤魔化した。
    いやいや、論文でのソース(出典、引用元)とリファレンス(参考にしただけの文献リスト)は意味が違うし、論文にはソースもリファレンスも両方掲載するのが通常ですから・・・

    そんなことも知らなかったのね
    まあ中卒だから知らなくて良いけど、知らないなら大学院卒の私に噛み付いてこないでください

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  • No.1

    26/07/05 00:38:13

    論文にはsource(出典)は必ず記載する(これは引用元の文章の著書名やページ数や行数と細かく記載しなければ剽窃になってしまうので必ず明記)し、もし参考文献もある場合には参考文献は最後にダーっと文献名をリスト状に載せるだけでページ数などは特に書かない。
    引用と参考は違うってことを婆は理解してなかった模様。
    論文にはsource(quote)=引用元は必ず載せるし、reference(参考文献)「も」載せます。
     
    論文にはsource(出典)は必ず記載するし、reference(参考文献)もある場合には記載する(ない場合は無記載)。
    私は論文にreference(参考文献)とは書かないなんて一言も言ってないし、あくまでsourceの意味は出典だと言ったに過ぎない。出典はよく論文やレポートに記載するものだ、と教えてあげたに過ぎない。ソースとリファレンスは意味違うから。
    ソースに参考文献という意味はありませんし。
    論文や記事に記載する「出典」とは、ほとんどがソースと書かれてます。リファレンスとは書かれてません。リファレンス(参考文献)「も」書かれてる場合あるけど、論文に掲載されてるほとんどはソース(出典)です。参考文献ではありません。
    無論、論文の最後にreference(参考文献)も載せる場合があることは私は当然昔から知ってます。当然リファレンス「も」論文に載せます。私は論文にreferenceを書かないなんて言ってません。
    でも今の論点はsource(出典)であってreference(参考文献)の話はしてません。婆は論点がズレてます。

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