• No.72 ソリ

    25/12/21 21:00:16

    >>71
    もうひとつ思い出した、90年代に入って、別の会社の社長
    「女はせっかく雇っても子供を産んですぐ辞めちゃうから、これからは面接の時にしっかりと確認する!」と豪語していて、本当に面接の時、一人一人に
    「今付き合ってる男の人はいますか?同棲してる?付き合って何ヶ月?」と詳しく聞いていた。
    (私も人事で面接を行なっていたのでこの目で見て知っている。社長が怖くて何も言えなかった)

  • No.83 サンタさん

    25/12/21 21:53:40

    >>72
    腰掛けで入ってくる女性にも非はあると思うけどね。その社長も趣味で会社をやってるんじゃないのだろうし。

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返信コメント

  • No.90 サンタ服

    25/12/21 22:16:17

    >>83
    昔は腰掛けOLって言葉があったんだよ。
    一般職ってのがあって、簡単な事務とお茶くみや雑用をして数年務めたら寿退社するの。
    会社の雰囲気を和やかにする役割や正社員のお嫁さん候補に雇われてるかんじだよ。
    30歳前にはお局扱いで居辛くなる。
    みんな数年で結婚して退職する予定で就職してるから女性に非があったわけでもない。

    バブル期くらいのドラマや映画、漫画なんかにはよく出てくる。
    ホイチョイ三部作とか柴門ふみとか。
    四大卒の女は生意気って風潮もあった。

    私は大学の文化人類学で学んでその時代を生きたわけじゃないけど、90年代半ば~後半くらいまでのドラマでもあったよ。
    稲森いずみとか藤原紀香が一般職で婚期を逃しかけてる女性を演じてたことがあったわ。

    私が働き始めた頃もまだギリギリ一般職残ってたし、今みたいに女性が働いて当たり前ってわけでもなかったんだよ。

  • No.95 トナカイの鈴

    25/12/22 00:16:00

    >>83
    その社長本人が(というか社会が、だけど)、最初から女は20代後半で辞めてもらうこと前提で雇ってるんだから非はないと思う。
    実際、30歳近くなるとパワハラで追い出しにかかるとか、結婚したら寿退社が慣例と退職を迫る会社は多かった。
    それに、公務員など一部の職業除いて、肝心の給料がね。
    女の初任給は男の半分~7割。しかも女は昇給が無いことも珍しくなく、正社員のまま長く勤めれば勤めるほど物価上昇比の給料が安くなってしまう仕組みだったし。

  • No.98 オーナメント壊す

    25/12/23 20:41:23

    >>83
    腰掛けに非はないよ。男女ともそういう認識のそういう世代。
    結婚したら専業主婦(いいとこパート)が当たり前で、結婚報告イコール退職報告と同じ。
    正社員で残ります、子ども産むために産休育休くださいが当たり前の時代じゃない。

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