• No.67 ワイルドストロベリー(徳の成果)

    22/09/16 10:32:40

    >>63
    なるほど
    側近の不手際もあるよな
    だとすると、チャールズ国王は側近たちに対して怒っていた部分もありそうだね
    信頼関係ができてなさそう

  • No.94 薔薇:ベージュ(成熟した愛)

    22/09/16 11:20:26

    >>67
    信頼関係って言っても、不手際が度重なればね。

    女王についていた側近と皇太子についていた側近は別でしょうし、国王に対して行う側近のサポートも皇太子時代の側近がそのままなんてできないでしょう。
    サポートする側も、現在バタバタなのでしょう。

    事実、王女の国葬や即位に伴う行事は、現在王室に仕えている人全てが未経験です。
    全てのスタッフが過去の文献などを参考にして、でも現代に即した形のアレンジしながら手探りで進めている事は想像に難くありません。

    しかし、この来るべき状況は必ず来ると分かっていた事。
    しかも、王室としてはとても大切な行事です。
    そこで側近やその他のスタッフの不手際が度重なれば、準備不足の側近に対して信頼ができるかと言えば...

    王女を支えていたスタッフは王女が信頼できて気が合って円滑に公務が執り行えていたかもしれませんが、そのスタッフたちがチャールズ皇太子と気が合い意思疎通が円滑化といったら、そこは難しいでしょう。
    なので、生前にあえて女王が「私と変わらないサポートを...」と言ったのかもしれない。

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返信コメント

  • No.95 ワイルドストロベリー(徳の成果)

    22/09/16 11:26:23

    >>94
    色々詳しいんだね
    女王のその遺言めいた言葉も、チャールズの特性や側近たちのお世話の大変さを慮ってのものだったのでしょうね

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