• No.63 薔薇:ベージュ(成熟した愛)

    22/09/16 10:29:06

    >>20
    私も、状況的に側近の不手際が目立つことの方が気になる。

    トレーの位置も、インクが漏れるようなペンも、現在歴史的にも重要な儀式中なのにそれを準備している側近の不手際であり得なくない?

    全世界に発信されるあの場で、あれだけの不手際。
    ウイリアム皇太子も続いて署名をしている映像も見ましたが、とても署名しづらさそうでしたよ。

    エリザベス女王も、カミラ王妃を「私の心からの願い」とし、『チャールズ皇太子が即位したときには、カミラ夫人が「クイーン・コンソート(王妃)」と呼ばれることを「切に願っている」』とのメッセージを出し後押しする発言を生前にしました。
    その時にあわせて「いずれそのときが訪れ、息子チャールズが国王に即位したとき、私をサポートしてくださったのと同じように、みなさんはチャールズとその妻カミラをサポートしてくれるでしょう。」とあえて発言しています。
    周囲のサポート、下手すぎません?

    確かに、公の場ですので周囲に配慮できる行動を国王になるので求めたいところですが、エリザベス女王も不手際があった時は公の場でも注意をしていました。
    王室の伝統やしきたりを守っていく事は、並大抵では無いのでしょう。

    国王になり、公になっている場以外にも多くの事をこなしているでしょう。
    国葬も控えて多忙を極めている事は、一般人でも想像に難くありません。
    あの様なイージーな事も気が回らない様だと、私たちが知りえない様な多くの時間でも不手際が多くあるのではと思い同情します。
    長年女王として国を献身的に支え、家族の中でも精神的支柱となっているであろう愛する母を失くすという状況で、国王と言う重責もあり、周囲の不手際が度重なればナーバスにもあると思います。

  • No.67 ワイルドストロベリー(徳の成果)

    22/09/16 10:32:40

    >>63
    なるほど
    側近の不手際もあるよな
    だとすると、チャールズ国王は側近たちに対して怒っていた部分もありそうだね
    信頼関係ができてなさそう

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返信コメント

  • No.94 薔薇:ベージュ(成熟した愛)

    22/09/16 11:20:26

    >>67
    信頼関係って言っても、不手際が度重なればね。

    女王についていた側近と皇太子についていた側近は別でしょうし、国王に対して行う側近のサポートも皇太子時代の側近がそのままなんてできないでしょう。
    サポートする側も、現在バタバタなのでしょう。

    事実、王女の国葬や即位に伴う行事は、現在王室に仕えている人全てが未経験です。
    全てのスタッフが過去の文献などを参考にして、でも現代に即した形のアレンジしながら手探りで進めている事は想像に難くありません。

    しかし、この来るべき状況は必ず来ると分かっていた事。
    しかも、王室としてはとても大切な行事です。
    そこで側近やその他のスタッフの不手際が度重なれば、準備不足の側近に対して信頼ができるかと言えば...

    王女を支えていたスタッフは王女が信頼できて気が合って円滑に公務が執り行えていたかもしれませんが、そのスタッフたちがチャールズ皇太子と気が合い意思疎通が円滑化といったら、そこは難しいでしょう。
    なので、生前にあえて女王が「私と変わらないサポートを...」と言ったのかもしれない。

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