• No.187 ハラミ

    21/07/19 16:45:03

    >>180
    定義というのは扱い方が難しいよ。
    科学とは違って正誤が明確なものではなく、あくまでも時代背景を反映させた言葉の解釈、というものだから。
    かつ、役所がなぜ定義を定めるかというと、事例が起きたときの通達ラインの判断等決める際に基準がないと困るから、っていう実務的な側面もあると思う。
    なので、我々庶民レベルで言葉の定義を考える場合は、特に非科学分野では、「定義にあてはまらないからいじめじゃない」という見方は必ずしも正しくないと思っている。

    それを踏まえた上で定義の変化をみると、昔より定義がより厳しく狭くなっているよね。
    なぜ厳しくなったのか、その経緯や背景を考えることが重要なのでは?

  • No.195 匿名

    21/07/19 16:57:33

    >>187
    定義の変化や背景を考えると今のいじめは被害者・加害者ではなく、いじめられたと声をあげた人といじめたと言われた人という対等な立場で考えるべきなんじゃないかと思うんだよね。いじめになりそうな芽で動いているのに訴えられたほうは即加害者では冤罪も起こりかねない。

    スクールカウンセラーのカウンセリングを被害者も加害者も受けることで、被害者が逆ハラスメントをすることを防ぎ、加害者がいじめへと発展させるのを防ぐとか。

    保護者も今のいじめの定義を知り、昔と違って加害者が100%悪いとは限らないという認識を持つことも必要だと思う。

    合わないなら避ければいいと考えてる人もいるけど、避けたことを相手が嫌がったらそれもいじめになるのが今だから。

コメント

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返信コメント

  • No.199 イチボ

    21/07/19 17:06:26

    >>195
    そう思う。

    子供の場合は、周りの大人が公平にジャッジしなきゃいけない。

  • No.202

    ぴよぴよ

  • No.204 マメ

    21/07/19 17:14:40

    >>195
    100%何もしていないのに、うちの子やられたことあるのよね。理由は幸せな家庭環境への逆恨み。
    だけど、その公平を貫いた学校は被害者であるうちの子を更に苦しめ、加害者である子は守られてしまうといえ理不尽な結末を迎え、加害者は今でもやりたい放題。先生は自分の味方。

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