嘉永
大嘗祭(だいじょうさい)を巡っては、去年11月に秋篠宮さまの発言が議論を呼びました。
それは、秋篠宮さまが53歳になられた去年11月のことでした。秋篠宮さまは大嘗祭の費用について、天皇ご一家と上皇ご夫妻の私的な活動に使われる内廷会計で賄うべきだとの持論を明かされました。身の丈に合った儀式をすることが本来の姿ではないかとも述べられた秋篠宮さま。今回の大嘗祭の予算は約27億円。1990年の前回に比べて5億円ほど増えています。
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20191114-00000046-ann-soci
身の丈にあった…?
どの口が言っているんだと思ってしまう。
古トピの為、これ以上コメントできません
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No.3 主 嘉永
19/11/14 21:39:16
>>2パレードとは全く意味が違うから。
【「大嘗祭」夜通し続く儀式の裏側 宮内庁職員の苦労】
[2019/11/14 18:15]
14日夜に行われる大嘗祭(だいじょうさい)、大嘗宮の儀についてです。
この後に控えているのが「悠紀殿(ゆきでん)」と「主基殿(すきでん)」でそれぞれで行われる「供饌(きょうせん)の儀」です。悠紀は現在の東日本を、主基は西日本を指していて、天皇陛下が神々に対して国の安寧や五穀豊穣(ほうじょう)を感謝して、自然災害が起きないよう祈る儀式です。そのなかで陛下は天皇の祖先とされる天照大神と神々に「神饌(しんせん)」と呼ばれる供え物を特別なお箸を使って、一つひとつ皿に並べられるとみられています。悠紀殿では栃木産の米「とちぎの星」などが、そして、主基殿では京都産の米「きぬひかり」などが供えられます。儀式はそれぞれ数時間にも及びます。前回、平成の時には午後5時半ごろに悠紀殿での儀式が始まり、陛下が退出されたのは午後9時半ごろ。そして、間が2時間ほど空きまして主基殿での儀式が午後11時30分ごろに始まり、陛下が退出されたのは翌日の午前3時半ごろでした。
https://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000169196.html
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