• No.49 享和

    19/07/01 18:58:17

    茨城・かすみがうら市で2018年、夫を殺害し、遺体をモルタルで固めて遺棄した罪に問われた妻の裁判で、妻は、殺害を考えたきっかけを、「娘から『パパがいなくなればいいのに』と言われた」と述べた。

    氏家美穂被告(45)は2018年2月、かすみがうら市の自宅で、夫の昇さん(当時33)を殺害し、遺体をモルタルで固め、遺棄した罪などに問われている。

    水戸地裁で行われた被告人質問で、氏家被告は、殺害を考えたきっかけについて、「娘から『パパがいなくなればいいのに』と言われ、夫がいなくなればいいと思った」と述べた。

    そのうえで、娘を犯行に協力をさせたことについて、弁護士から「『本当はパパが好き』という娘の気持ちが、今はわかるか?」と問われ、氏家被告は、「はい」と涙ながらに答えた。

  • No.53 正嘉

    19/07/01 19:30:47

    >>49
    反省なんてしてないでしょ。子どものせいみたいに言ったりして最低な女だな。

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