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職場の妊婦の自分語りにモヤモヤ
17/07/06 08:11:57
これか。 意識戻ったのかな? 埼玉県川越市立中学の男子生徒(15歳、当時2年)が、同じ野球部に所属する同学年の少年3人からいじめによる暴行を受け意識不明の重体になっている事件。 被害生徒は今も意識不明の状態が続いている。 男子生徒は1月5日、野球部の練習を終え帰宅する途中、市内の公園で3人から殴る蹴るの暴行を受けた。生徒が倒れて動かなくなったため、少年の一人が119番した。生徒は現在も意識不明で入院中という。 現場周辺の防犯カメラには、3人に代わる代わる殴られる男子生徒の姿が記録されていた。 事件前、男子生徒の母親は、少年らとの度重なるトラブルを心配して学校側に相談していた。川越市教育委員会や学校は「当時はいじめとの認識はなかった」と説明。 男子生徒は入学当初からいじめを受けていたが、川越市教育委員会は「事件後にアンケート調査を行うまで分からなかった」、1月の事件を「いじめの延長だった」とした上で、新井孝次教育長が「学校はけんかなどのトラブルは把握していたが、どうしてもいじめとしての認識を持つことができなかった。」と。 被害生徒の担任教諭らは、昨年4月以降に少なくとも計8回、生徒が3人とトラブルになっていたことを把握していたが、いじめと判断せず、双方への口頭注意で済ませていた。 埼玉県警によると、暴行事件で少年院に収容された少年3人のうち1人と、別の同級生1人は、暴行事件前日の今年1月4日、男子生徒に火のついたたばこを近づけ、服に穴を開けたとして、暴力行為処罰法違反容疑で書類送検された。少年院に収容されたのは、計4人。 県警は事件当日、傷害容疑で3人を逮捕。3人は「自分たちをばかにした態度にむかついた。タイマン(1対1のけんか)だった」と容疑を認め、少年院に送致された。 加害者は被害者へ対し(いじめの内容) 池に入ったボールを取りに行かせて携帯電話のカメラで撮影。 ボールを打ってホームランになったら「500円払え」と要求。 被害者である男子生徒の母親は「何回かうちの子がケガをしたことがあったんですが、それがケンカということで済まされていたが、ちょっとそれがどうなのかなと」「今は息子が起きることしか願えない」と語った。 また「息子が目覚めさえしてくれればいい。学校に(事実を)調べてもらいたい」と訴えた。 2012年9月14日 東京新聞
17/07/06 08:17:59
>>48 今も生命維持装置付けた状態で意識ないよ。
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No.48 バリそば
17/07/06 08:11:57
これか。
意識戻ったのかな?
埼玉県川越市立中学の男子生徒(15歳、当時2年)が、同じ野球部に所属する同学年の少年3人からいじめによる暴行を受け意識不明の重体になっている事件。
被害生徒は今も意識不明の状態が続いている。
男子生徒は1月5日、野球部の練習を終え帰宅する途中、市内の公園で3人から殴る蹴るの暴行を受けた。生徒が倒れて動かなくなったため、少年の一人が119番した。生徒は現在も意識不明で入院中という。
現場周辺の防犯カメラには、3人に代わる代わる殴られる男子生徒の姿が記録されていた。
事件前、男子生徒の母親は、少年らとの度重なるトラブルを心配して学校側に相談していた。川越市教育委員会や学校は「当時はいじめとの認識はなかった」と説明。
男子生徒は入学当初からいじめを受けていたが、川越市教育委員会は「事件後にアンケート調査を行うまで分からなかった」、1月の事件を「いじめの延長だった」とした上で、新井孝次教育長が「学校はけんかなどのトラブルは把握していたが、どうしてもいじめとしての認識を持つことができなかった。」と。
被害生徒の担任教諭らは、昨年4月以降に少なくとも計8回、生徒が3人とトラブルになっていたことを把握していたが、いじめと判断せず、双方への口頭注意で済ませていた。
埼玉県警によると、暴行事件で少年院に収容された少年3人のうち1人と、別の同級生1人は、暴行事件前日の今年1月4日、男子生徒に火のついたたばこを近づけ、服に穴を開けたとして、暴力行為処罰法違反容疑で書類送検された。少年院に収容されたのは、計4人。
県警は事件当日、傷害容疑で3人を逮捕。3人は「自分たちをばかにした態度にむかついた。タイマン(1対1のけんか)だった」と容疑を認め、少年院に送致された。
加害者は被害者へ対し(いじめの内容)
池に入ったボールを取りに行かせて携帯電話のカメラで撮影。
ボールを打ってホームランになったら「500円払え」と要求。
被害者である男子生徒の母親は「何回かうちの子がケガをしたことがあったんですが、それがケンカということで済まされていたが、ちょっとそれがどうなのかなと」「今は息子が起きることしか願えない」と語った。
また「息子が目覚めさえしてくれればいい。学校に(事実を)調べてもらいたい」と訴えた。
2012年9月14日 東京新聞
No.49 富山ホワイト
17/07/06 08:17:59
>>48
今も生命維持装置付けた状態で意識ないよ。
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