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枕の向きはどっちの方角にしてる?
16/04/17 21:45:29
>>11 第3週「常子、はじめて祖母と対面す」(前半) 4月18日(月) 母・君子(木村多江)の突然の告白により祖母の存在を初めて知る常子(高畑充希)。 祖母・滝子(大地真央)は東京・深川の製材問屋「青柳商店」の大女将で、とても厳しい人だという。 竹蔵(西島秀俊)との結婚に反対された君子は滝子と絶縁し浜松にやってきたのだった。 しかし竹蔵亡き今、自分の稼ぎだけでは三人の娘を育てることが難しくなってしまった。君子は常子たちに、東京に行き滝子の元で暮らすことを提案する ●君子の父は11歳の時に他界している ●君子の連絡を受けて滝子は東京の実家に暮らすように勧めてくれた ●祖母と暮らすことに抵抗がある三姉妹だが、女学校に進学させることが竹蔵の悲願だったため引越しを決める 4月19日(火) 東京・深川に引っ越すことになった小橋家。 常子(高畑充希)たちは最後にもう一度物干し台にのぼり、思い出の詰まった浜松に別れを告げる。 そしてやってきたのは所狭しと木が並び男たちの活気であふれる木場の町。 常子は母・君子(木村多江)の実家「青柳商店」の豪勢な造りに驚く。 店前で番頭の隈井(片岡鶴太郎)と出会い座敷に案内される。 生まれて初めての祖母の滝子(大地真央)との対面に緊張する常子たちだが…。 ●玉置三兄弟らの幼馴染たちと別れのあいさつをして小橋家は汽車で東京に出発 ●小橋家の引越しを聞いた鉄郎は慌てて小橋家ついていき深川に到着 出迎えた隅井は君子を小さい頃から知っている 4月20日(水) 初めて祖母・滝子(大地真央)と対面した常子(高畑充希)は、その風格と強い目力に圧倒される。 しかし常子たちの緊張をよそに滝子は「よく来たね」と優しく迎え入れてくれたのだった。 君子(木村多江)も昔とは違う母の穏やかな姿に安どする。 そんな中、常子は一人の青年に声をかけられる。それは君子がいない間に青柳家の養子となった青柳商店の若旦那・清(大野拓朗)だった。 新たな出会いに胸の高鳴りを覚える常子だが…。 ●清は常子をじっと見つめて「思ってた以上に綺麗だ」と言われて常子はときめく ●滝子は君子が出て行ってから自分以外の意見も耳を傾けるようになったと語る 4月21日(木) 働き口を探し回る君子(木村多江)。だが、断られてばかりでなかなか見つけられずにいた。 心配する常子(高畑充希)だが清(大野拓朗)のことが頭にちらつき勉強に身が入らない。しかし清は、わざとらしくため息をついては苦労話にかこつけて自慢をしたがるナルシストだった。 思っていた人と違う…と思い始める常子だが清との会話の中で君子の助けになるヒントを得る。 常子は急いで祖母・滝子(大地真央)の部屋に向かう…。 ●常子と鞠子は東京の女学校の編入試験の勉強に取り組む
16/04/17 21:48:38
>>15 第3週「常子、はじめて祖母と対面す」(後半) 4月22日(金) 祖母・滝子(大地真央)の仕事に同行することになった常子(高畑充希)。 滝子の広い人脈から母・君子(木村多江)の働き口を見つけたいと思ったのだ。 客との何気ない会話から仕事の先行きを判断する滝子の姿に常子は感銘を受ける。 そうやって滝子は女性でありながら二百年続く老舗を守ってきたのだ。 一方で、滝子は常子が情報収集のことを鋭く見抜いたことに感心していた。そしてある夜、滝子は常子のことで君子を呼び出す。 ●滝子は常子を外回りにの際には連れ出すようになる 東京は不況で住む家も失くなってる人々も溢れかえっていた 滝子は「家とは人々にとって大切な場所だからその場所を失わないように良質の木材で頑丈な家を建ててもらいたいものだ」と常子に語り、常子は父・竹蔵が自分に託した名前の由来からの父の考えが滝子と重なり感激する 4月16日(土) 君子(木村多江)は滝子(大地真央)に呼び出され思わぬことを聞かされる。 滝子は常子(高畑充希)の中にあるおかみの資質を感じ取り、常子を清(大野拓朗)の嫁にし、青柳商店を継がせたいと考えていた。 昔と同様に家を優先して自分の考えを押し付けようとする母に君子は激しく反発、再び家を出て行く決心をする。 理由も分からぬまま、君子に連れられ常子たちがやってきたのは青柳家のすぐ裏にある仕出し屋『森田屋』だった…。 ●常子を清の嫁にしようとする滝子の考え(他者の人生まで自分で勝手に決めてしまう悪い癖)が昔から変わってないことに君子は怒る これに滝子は怒り「だったら出て行きな!」と言い放ち、君子は娘たちと家を出ると求人の張り紙を見つける それが森田屋の住み込みの女中の募集だった ●森田屋の森田まつ(秋野暢子)は受け入れて小橋一家は森田屋で住み込むことになった ●小橋一家は、まつに呼び出され、台所で森田屋のメンバー(ピエール瀧,平岩紙,川栄李奈,浜野謙太)に睨まれてしまう ●まつと滝子とは犬猿の仲でいつもギスギスしている
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16/04/24 12:56:02
>>16 第4週「常子、編入試験に挑む」(前半) 4月25日(月) 君子(木村多江)と滝子(大地真央)との対立により、急きょ仕出し屋「森田屋」に居候することになった常子(高畑充希)たち。 そこで出会ったのは、女将・森田まつ(秋野暢子)、大将の宗吉(ピエール瀧)、妻・照代(平岩紙)、娘・富江(川栄李奈)と板前の長谷川(浜野謙太)という個性的な面々。 常子と鞠子(相楽樹)は慣れない弁当作りや配達の仕事に励みながら編入試験に向けて勉強を始める。一方君子は浮かない様子で… ●森田屋では、まつと宗吉が口喧嘩、宗吉と照代の夫婦仲が悪く仕事場の雰囲気を殺伐とさせている ●小橋家に対して宗吉は厳しい態度、照代は笑顔だがなんか笑顔が不自然、富江は冷たい態度、長谷川はいい加減な男だと感じられた ●隈井(片岡鶴太郎)から常子たちの学費を出してくれることになった 4月26日(火) 仕出し弁当配達の帰り常子(高畑充希)は、お寺で植物の実験をしている帝大生の星野(坂口健太郎)に出会う。「苛酷な状況で育てた植物は順応して生命力を高めるのだ」という。 森田屋に戻ると慣れない仕事に手こずる母・君子(木村多江)の姿があった。星野の言葉を思い出し君子を励ます常子。 そんなある日、常子たちは弁当の種類を間違えて配達してしまう。「もう頼まない」と激怒する得意客が押しかけ一大事へと発展する…。 ●星野は富岡八幡宮の境内で地面に横たわり植物に水を与えない実験をしていた 鞠子は星野の話に興味があるが常子はドン引きして鞠子の手を引いて星野から逃げ去る ●君子は森田屋で何も役に立ててない自分に悩んで自分を責めていた 4月27日(水) 弁当を間違えて配達してしまった常子(高畑充希)たち。 「味」と「信用」を守るため、常子や鞠子(相楽樹)、君子(木村多江)たちは一軒一軒謝罪して回る。 途中、長谷川(浜野謙太)から慰めに言われた一言から高い弁当を配った客にも謝り始める常子。「別に来なくても」と不思議がる客たち。 だが、まつ(秋野暢子)は、その心意気を褒める。そして祖母・滝子(大地真央)は、ますます常子を跡継ぎにしたいと思いを強くする…。 ●長谷川のミスで仕出し弁当の「松」と「竹」を取り違えてしまった まつと宗吉は激怒 ●常子の提案で「松」を届けてしまった(本当は「竹」)客にも誤りにはかわりないから謝罪をすることに それにも宗吉はまた激怒する まつは、そんな行動をした常子から事情を聴いて「こちらが損になる目に遭っても間違った筋は通してはいけない、それが長く店を続ける上で大切」と滝子から感じ取った老舗の心意気だと常子から聞いて、まつは感心する
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ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。
上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。
No.15 主 モフルン
16/04/17 21:45:29
>>11
第3週「常子、はじめて祖母と対面す」(前半)
4月18日(月)
母・君子(木村多江)の突然の告白により祖母の存在を初めて知る常子(高畑充希)。
祖母・滝子(大地真央)は東京・深川の製材問屋「青柳商店」の大女将で、とても厳しい人だという。
竹蔵(西島秀俊)との結婚に反対された君子は滝子と絶縁し浜松にやってきたのだった。
しかし竹蔵亡き今、自分の稼ぎだけでは三人の娘を育てることが難しくなってしまった。君子は常子たちに、東京に行き滝子の元で暮らすことを提案する
●君子の父は11歳の時に他界している
●君子の連絡を受けて滝子は東京の実家に暮らすように勧めてくれた
●祖母と暮らすことに抵抗がある三姉妹だが、女学校に進学させることが竹蔵の悲願だったため引越しを決める
4月19日(火)
東京・深川に引っ越すことになった小橋家。
常子(高畑充希)たちは最後にもう一度物干し台にのぼり、思い出の詰まった浜松に別れを告げる。
そしてやってきたのは所狭しと木が並び男たちの活気であふれる木場の町。
常子は母・君子(木村多江)の実家「青柳商店」の豪勢な造りに驚く。
店前で番頭の隈井(片岡鶴太郎)と出会い座敷に案内される。
生まれて初めての祖母の滝子(大地真央)との対面に緊張する常子たちだが…。
●玉置三兄弟らの幼馴染たちと別れのあいさつをして小橋家は汽車で東京に出発
●小橋家の引越しを聞いた鉄郎は慌てて小橋家ついていき深川に到着
出迎えた隅井は君子を小さい頃から知っている
4月20日(水)
初めて祖母・滝子(大地真央)と対面した常子(高畑充希)は、その風格と強い目力に圧倒される。
しかし常子たちの緊張をよそに滝子は「よく来たね」と優しく迎え入れてくれたのだった。
君子(木村多江)も昔とは違う母の穏やかな姿に安どする。
そんな中、常子は一人の青年に声をかけられる。それは君子がいない間に青柳家の養子となった青柳商店の若旦那・清(大野拓朗)だった。
新たな出会いに胸の高鳴りを覚える常子だが…。
●清は常子をじっと見つめて「思ってた以上に綺麗だ」と言われて常子はときめく
●滝子は君子が出て行ってから自分以外の意見も耳を傾けるようになったと語る
4月21日(木)
働き口を探し回る君子(木村多江)。だが、断られてばかりでなかなか見つけられずにいた。
心配する常子(高畑充希)だが清(大野拓朗)のことが頭にちらつき勉強に身が入らない。しかし清は、わざとらしくため息をついては苦労話にかこつけて自慢をしたがるナルシストだった。
思っていた人と違う…と思い始める常子だが清との会話の中で君子の助けになるヒントを得る。
常子は急いで祖母・滝子(大地真央)の部屋に向かう…。
●常子と鞠子は東京の女学校の編入試験の勉強に取り組む
No.16 主 モフルン
16/04/17 21:48:38
>>15
第3週「常子、はじめて祖母と対面す」(後半)
4月22日(金)
祖母・滝子(大地真央)の仕事に同行することになった常子(高畑充希)。
滝子の広い人脈から母・君子(木村多江)の働き口を見つけたいと思ったのだ。
客との何気ない会話から仕事の先行きを判断する滝子の姿に常子は感銘を受ける。
そうやって滝子は女性でありながら二百年続く老舗を守ってきたのだ。
一方で、滝子は常子が情報収集のことを鋭く見抜いたことに感心していた。そしてある夜、滝子は常子のことで君子を呼び出す。
●滝子は常子を外回りにの際には連れ出すようになる
東京は不況で住む家も失くなってる人々も溢れかえっていた 滝子は「家とは人々にとって大切な場所だからその場所を失わないように良質の木材で頑丈な家を建ててもらいたいものだ」と常子に語り、常子は父・竹蔵が自分に託した名前の由来からの父の考えが滝子と重なり感激する
4月16日(土)
君子(木村多江)は滝子(大地真央)に呼び出され思わぬことを聞かされる。
滝子は常子(高畑充希)の中にあるおかみの資質を感じ取り、常子を清(大野拓朗)の嫁にし、青柳商店を継がせたいと考えていた。
昔と同様に家を優先して自分の考えを押し付けようとする母に君子は激しく反発、再び家を出て行く決心をする。
理由も分からぬまま、君子に連れられ常子たちがやってきたのは青柳家のすぐ裏にある仕出し屋『森田屋』だった…。
●常子を清の嫁にしようとする滝子の考え(他者の人生まで自分で勝手に決めてしまう悪い癖)が昔から変わってないことに君子は怒る
これに滝子は怒り「だったら出て行きな!」と言い放ち、君子は娘たちと家を出ると求人の張り紙を見つける それが森田屋の住み込みの女中の募集だった
●森田屋の森田まつ(秋野暢子)は受け入れて小橋一家は森田屋で住み込むことになった
●小橋一家は、まつに呼び出され、台所で森田屋のメンバー(ピエール瀧,平岩紙,川栄李奈,浜野謙太)に睨まれてしまう
●まつと滝子とは犬猿の仲でいつもギスギスしている
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古トピの為、これ以上コメントできません
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No.17 主 モフルン
16/04/24 12:56:02
>>16
第4週「常子、編入試験に挑む」(前半)
4月25日(月)
君子(木村多江)と滝子(大地真央)との対立により、急きょ仕出し屋「森田屋」に居候することになった常子(高畑充希)たち。
そこで出会ったのは、女将・森田まつ(秋野暢子)、大将の宗吉(ピエール瀧)、妻・照代(平岩紙)、娘・富江(川栄李奈)と板前の長谷川(浜野謙太)という個性的な面々。
常子と鞠子(相楽樹)は慣れない弁当作りや配達の仕事に励みながら編入試験に向けて勉強を始める。一方君子は浮かない様子で…
●森田屋では、まつと宗吉が口喧嘩、宗吉と照代の夫婦仲が悪く仕事場の雰囲気を殺伐とさせている
●小橋家に対して宗吉は厳しい態度、照代は笑顔だがなんか笑顔が不自然、富江は冷たい態度、長谷川はいい加減な男だと感じられた
●隈井(片岡鶴太郎)から常子たちの学費を出してくれることになった
4月26日(火)
仕出し弁当配達の帰り常子(高畑充希)は、お寺で植物の実験をしている帝大生の星野(坂口健太郎)に出会う。「苛酷な状況で育てた植物は順応して生命力を高めるのだ」という。
森田屋に戻ると慣れない仕事に手こずる母・君子(木村多江)の姿があった。星野の言葉を思い出し君子を励ます常子。
そんなある日、常子たちは弁当の種類を間違えて配達してしまう。「もう頼まない」と激怒する得意客が押しかけ一大事へと発展する…。
●星野は富岡八幡宮の境内で地面に横たわり植物に水を与えない実験をしていた 鞠子は星野の話に興味があるが常子はドン引きして鞠子の手を引いて星野から逃げ去る
●君子は森田屋で何も役に立ててない自分に悩んで自分を責めていた
4月27日(水)
弁当を間違えて配達してしまった常子(高畑充希)たち。
「味」と「信用」を守るため、常子や鞠子(相楽樹)、君子(木村多江)たちは一軒一軒謝罪して回る。
途中、長谷川(浜野謙太)から慰めに言われた一言から高い弁当を配った客にも謝り始める常子。「別に来なくても」と不思議がる客たち。
だが、まつ(秋野暢子)は、その心意気を褒める。そして祖母・滝子(大地真央)は、ますます常子を跡継ぎにしたいと思いを強くする…。
●長谷川のミスで仕出し弁当の「松」と「竹」を取り違えてしまった まつと宗吉は激怒
●常子の提案で「松」を届けてしまった(本当は「竹」)客にも誤りにはかわりないから謝罪をすることに それにも宗吉はまた激怒する
まつは、そんな行動をした常子から事情を聴いて「こちらが損になる目に遭っても間違った筋は通してはいけない、それが長く店を続ける上で大切」と滝子から感じ取った老舗の心意気だと常子から聞いて、まつは感心する