• No.141 匿名

    15/11/16 10:32:43

    「側溝への興味が先で性的願望は後」
    と母が告白

     ネット上で
    「側溝マン」とあだ名がつけられた。

     いったい、どんな人物なのだろうか。

    彼の住む場所は、
    意外にも犯行現場からそう遠くない高級住宅街だった。

    裕福な実家暮らしだという。

    近所の住人が話す。
     
    「今回のことも2年前の事件のことも知っていますが、大人しそうな人で、そんなことしそうな感じに見えない。ご家族もみんないい方ですし……」
     
     取材を進めるなかで、本誌記者は容疑者の母親に話を聞くことができた。

    困惑した様子で取材に応じた彼女の口から明かされたのは、意外な真相だった。
     
    「息子は小さいころから側溝や狭いところに入り込んで遊ぶのが好きで、中学生になっても続いていました。
    子供っぽいところが抜けきれていなかったみたいなのですが、それが年齢を重ねて性的な興味と結びついてしまって、こんなことをしてしまったみたいなんです。
     人付き合いが昔から苦手で、仕事のストレスなどもあったのかも知れません。本人は、警察に捕まって反省しています」
     つまり母親の説明によれば、
    「性的な願望を叶えるために側溝に入った」のではなく、
    「側溝への興味が先にあり、性的な願望はその後に生まれた」ということになる。
    側溝ありきだったというのだ。

     なるほど、まさに「側溝マン」である。
    ※週刊ポスト2015年11月27日・12月4日号

  • No.142 匿名

    15/11/16 11:28:12

    >>141
    家が裕福なら、自宅の庭に側溝作ったら良いんじゃない?
    こういう人は治らないよ。

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