• No.211 紅城トワ

    16/03/20 18:52:38

    >>210
    第25週「誇り高き人生」(後半)

    3月24日(木)
    千代(小芝風花)と啓介(工藤阿須加)の婚礼が近づいていた。花嫁衣装を選ぶ千代の前にあさ(波瑠)が用意したものとは…。
    美和(野々すみ花)のレストランで結婚パーティーが盛大に行われ多くの人が祝福に訪れる。その様子を見た、あさと新次郎(玉木宏)は…。
    その夜あさと新次郎は、これからのことについてゆっくり語りあう。加野屋の将来を心配しているあさは二人でゆっくり暮らそうと持ちかけた新次郎に…。
    ●1902年(明治35年)淀川生命が営業を開始して榮三郎が初代社長に就任する(資本金30万円)
    取締役は平十郎,相談役はあさ 本社屋は西洋建築である
    ●結婚パーティーの榮三郎のスピーチで、以前に政府で働きたいと考えていた啓介に本当に銀行が務まるかと榮三郎からの問いかけに「アメリカ大統領より電気を発明して世界を明るく照らしたエジソンを今は尊敬してます」と答え企業を通じて世の中の役に立ちたいと誓い加野屋の事業に意欲のある啓介のエピソードにあさと新次郎は感激する
    ●あさは千代のために花嫁衣裳を取り寄せて目の前に並べた
    その中の白いドレスに千代は目を止めて選ぶ

    3月25日(金)
    和歌山のはつ(宮崎あおい)の家では、ある問題が起こっていた。藍之助(森下大地)も和歌山の家に戻ってきて…。
    その知らせを聞いたあさ(波瑠)と新次郎(玉木宏)は和歌山に向かう。
    はつとあさは昔を思い返しながら語り合う。あさは、はつに惣兵衛(柄本佑)について、新次郎から聞いたある話をする。すると、はつは、ある言葉を口にする。
    数日後、加野銀行にやってきた成澤(瀬戸康史)は新次郎にある話をする。
    ●千代は啓介と結婚を機に白岡家から転居し寂しくなった白岡家で新次郎の異変にあさが気づく
    ●翌年、千代が妊娠する
    ●惣兵衛が死亡 その電報があさと新次郎の元に届く

    3月26日(土)
    あさ(波瑠)や榮三郎(桐山照史)が経営する加野銀行や淀川生命の業績は順調に伸びていた。
    和歌山のはつ(宮崎あおい)の家では家族でこれからについて話し合っていた。すると…。
    白岡家では千代(小芝風花)の出産のときが近づいていた。
    千代と話をしていた新次郎(玉木宏)は…。
    東京の女子大学校であさは講義をすることになる。あさの講義を聞いた女学生の平塚明(大島優子)は…。
    そして千代が出産の時を迎える。
    ●成澤の依頼であさは日の出女子大で講義をすることになり、あさの講義で多くの女子大学生が心を奪われる中、平塚明(後の平塚らいてう)は反抗的になる
    ●千代が女の子「多津子」を出産する
    ●新次郎がお茶を美味しく感じられなくなり味覚障害の前兆だと知ったあさは新次郎に病院で診てもらうように頼み新次郎は病院に行くことになった 味覚障害はある病気の症状であるとあさはその資料を目にしていたからである

    ☆味覚障害は糖尿病の前兆であるとされており新次郎のモデル・広岡信五郎の死因は糖尿病の説がある

  • No.213 りんご

    16/03/20 20:05:59

    >>211
    トワさんありがとう!
    プリキュアも新しいの始まったね。
    次の名前楽しみにしてます!

    惣兵衛亡くなるとかショックすぎるわぁ…

コメント

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返信コメント

  • No.214 紅城トワ

    16/03/20 21:15:27

    >>213 りんごさん 新しいプリキュア~魔法使いプリキュアだったですわね!
    ヽ(・∀・)ノ次回のネタバレトピもよろしくお願いします♪
    惣兵衛がここで亡くなるは残念ですね 眉山家はこれから養之助を中心に頑張っていくのですね

    >>212 いちごさん こちらこそ読んでいただいてありがとうございますヽ(´▽`)/
    惣兵衛がここでお別れと最終週は新次郎も…残りの2週間もどうぞよろしくです。

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