匿名
歌の意味がわからない私ってヤバい?
あれ、ぬいぐるみなの?
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No.1 匿名
15/02/09 16:07:11
奥さんのおちゃめな嘘のお話じゃない?
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No.2 匿名
15/02/09 16:07:39
最後ウソですとか言うから訳分からなくなった。
いい歌だと思ったのに
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No.3 匿名
15/02/09 16:09:10
なんかよーわからん歌詞だね。
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No.4 匿名
15/02/09 16:09:33
最後の嘘はいらないよねー。
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No.5 匿名
15/02/09 16:10:09
本当の話(ヒヨコが人間になった)だけど、やっぱり嘘よ(信じないだろうし)って歌かと思った。
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1件
No.6 匿名
15/02/09 16:10:11
私もわからない
結局ピヨの話は嘘なの?
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No.7 ぴよ
15/02/10 00:05:10
「ピヨの恩返し」を作った谷山浩子さんはシンガーソングライターで、まっくら森の歌や、しっぽのきもちなど、みんなの歌で発表されている歌が何曲かありますね。
1985年、今から30年前に恋するニワトリという曲をやはりみんなの歌から発表されていますが、この歌と少し、「ピヨの恩返し」のピヨパートのメロディラインに似ている箇所があるように思います。
もしかしてニワトリがその後報われた恋をして、アンサーソングなの?なんて思いましたが、青年は風見鶏じゃないし、恋するニワトリはヒヨコではないので考えすぎですね。
ピヨの恩返しの歌詞はヒヨコになった女の子が青年と出逢い、恋をして人間の女の子になり青年と再開、人生の伴侶としてともに過ごし、共白髪、おばあさんに、50年目を迎える明日を前に自分がヒヨコのピヨであることを告白、一転してヒヨコだなんて嘘だけど、これからもよろしくというあいさつですよね・・
歌詞はかわいらしいのですが、現実とも夢ともわからない余韻がありますよね。
落語の「夢の酒」のような・・・
1茶目っけがある可愛い女の子がおばあさんになって、でもおばあさんになっても可愛いんだよと言う歌なのか、
2嘘だと言っているけど、実はピヨだったのは本当のことで、それを知っているのは2人だけ、という歌なのかも知れませんよね。
解釈として、
1でしたら誰もはじめからおばあさんだったのではなくて、若い時からの積み重ねで年を重ねるが、若い時の茶目っ気や、明るさは年を重ねても変わらないし、伴侶もそれを可愛いと思っている
2恋愛や結婚生活と言うものは当人同士でしかわからないことで、じつは不思議なことがそのカップルごとにたくさんあって、当たり前
という意味なのか…
私には、絵も不思議だとと思えます。
一緒にベッドに寝ているのに、わざわざおばあさん(ピヨ)は起き上がりおじいさん(元青年)の枕もとではなく、おなかのあたりに座り込み話(歌が)はじまります。
終わった後でおじいさんは手をおばあさん(元ピヨ)に差し伸べる。
なぜ一緒に寝ているベッドからわざわざ起き上がって、歌い始めるのか。
わざわざピヨのぬいぐるみを手に取るのか、おじいさんは手を差し伸べて、頭をなでるしぐさをするのか、これはどういう意味があるのか、
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1件
No.8 あ
15/02/10 06:52:05
キロロの 愛してる まさかね そんな事 言えない~的な?
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No.9 おい
15/02/10 14:26:52
嘘か本当なのかは重要ではありません。
どっちでも関係ないのです。
色々な夫婦の形があって、どちらも年老いてゆき、死に近づいてゆく。
おじいさんに向かっておばあさんが、自分たちのこれまでと、気持ちを伝えているのです。
50年目を迎える夫婦のことを、ピヨの視点から、茶目っ気を加え、可愛らしく歌にしています。
最後の「月が綺麗です」は、もちろん、「あなたを愛している」ですね。
その気持ちに、おじいさんがおばあさんの頭を撫でて、優しく応えてるんです。
ふたりのうち、どちらかが、年老い、体の自由がきかなくなっても。
どちらかが、先に逝ってしまっても、
その気持ちは変わらない。
そういったことを、かわいらしく、
嘘か本当かは、どちらともとれるように歌っています。
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No.10 海犬
15/02/11 21:55:48
明るい「通夜」のうただと思って涙が止まらなかったのに、3回目に見たときに旦那の腕が頭を撫ぜているのに気付いて感動は半減した。けれど、それでもそれがさらなる深読みを誘うのだった。(ゾンビじゃないよ)
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No.11 匿名
15/02/11 23:19:42
私も泣きながら見てたけど、うそかーいって思った
そこがなければめっちゃいい歌
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No.12 ももみ
15/02/22 11:47:06
歌詞の「うそです」とアニメでおじいさんが最後に動いた所、この2つが私を深く広い谷山ワールドに引きずり込んでいていて、
この答えのわからないぬるま湯につかっている感じが好きです。
年齢やその時の自分の状態で解釈がいろいろ変わってきそうな楽しみがあります。
谷山さん、やっぱり凄い人だ。
そんな私はこの歌を聴いて謎の号泣をしましたww
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No.13 匿名
15/02/22 12:04:12
泣けるよね。
いろんな解釈があっていい。
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No.14 匿名
15/03/09 16:11:12
今日初めてこの歌聴いたよ。
やっぱりみんな思うこといろいろあるよね。
「日々」みたいな歌かとタカをくくって聴いてたけど、最後「あれ!?違うんかーい!」みたいな(笑)
絵も歌声もふんわりしてていいね。
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No.15 ヒカリ委員長
15/08/02 20:31:08
歌詞の意味、いまだに悩んでおります。
谷山ワールドは嵌りだすと、ほっこりからチョイ鬱解釈になったりしてさらに惹きつけられる。
で、ピヨの恩返しの現在の解釈ですが、
おじいさん⇒寝たきりの認知症
おばあさん⇒介護疲れ
という設定で解釈しております
まず、ボケたおじいさんは若い頃に助けて可愛がっていた「ピヨ」の話ばかりをする(認知症の昔話)
そして「ピヨ」は何処にいるのかと繰り返す。
ぬいぐるみはおじいさんを慰めるために、おばあさんが用意したもの。
しかし「ピヨ」の心配ばかりするおじいさんを安心させようと、実は私が「ピヨ」ですよ、と言う作り話をはじめた。
ところがその創作から昔のことを思い出し、いつの間にか自分達の苦労話へ・・・おばあさんの愚痴へと変わる。
連れ添って50年、家事育児をがんばって、子供たちも巣立って二人きり
やっと落ち着いたと思ったら、今度は夫が寝たきりの認知症ですか(泣)
しかも、50年も連れ添った私のことは判らなくなって、そんな大昔のひよこのことばかりが心配ですか・・・(ガッカリ)
と、気持ちを吐き出したところで、ハッと気づき「うそです」と取り繕い、あなたを嫌ってる訳ではないですよ。ちょっと疲れただけですよ。
二人で月を眺めたりして、終の日まで一緒にいましょうねと言う独り言のような語りかけだったのでは無いかと思っています。
そして、映像のラストに頭をそっと撫でたのは、今までおばあさんを認知できなかった筈のおじいさんの心に響き、おばあさんの気持ちに応えたのでは無いでしょうか?
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1件
No.16 匿名
15/08/03 01:17:29
あんまり深く考えないで聞いてればよし。
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No.17 匿名
15/08/03 03:25:25
>>5
私もそう解釈してるー
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No.18 匿名
15/08/03 03:38:08
>>15
なんか壮大な物語だね。
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No.19 匿名
15/08/03 07:17:52
私も気になってて色々見てたら、知恵袋に>>7と全く同じ回答があった。
同じ人なのかなー。
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No.20 匿名
15/09/24 01:27:06
いい歌。謎の涙が目に浮かぶ。
やっぱり嘘っていう部分から後は、ピヨであったことは本当だけど、それより家族と積み重ねた50年の私を私だと思ってください。
これからもあなたと生きていけることが幸せです。愛しています(月がきれいですね)って意味だと思ってます。
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