嵐(妄想・小説) へのコメント(No.701

  • No.701 初。松潤

    SH3D

    10/07/04 21:02:20

    収録が終わった彼の楽屋へ差し入れを持ってきた貴女。
    相葉くんとふざけて「愛しのまっつじゅ~ん♪」とじゃれてみたりスタッフの方やメンバーに挨拶をしたり軽く世間話をしたり…。

    潤「おい!なにやってんだよ!行くぞ。お疲れでーす。」

    貴女を振り返りもせずドンドン歩いて行く…
    「ねぇ…ちょっと待ってよ…早いよ…」

    それでも振り返ることもなく歩き続ける。
    車まで来て無言で助手席のドアを開けて貴女を座らせドアを閉めて運転席に乗り込む松潤。
    「ねぇ…何か怒ってんの!?いい加減にしてよ!」

    松潤「お前なぁ!胸元開きすぎな服着て俺以外の奴誘ってんじゃねぇよ!あと俺のこと松潤って呼んだろ?」
    「そんなつもりで着たんじゃないよ…ただ潤にいつもと違う私を見てもらいたくて…それに松潤て呼んだのは冗談に決まってんじゃん…」

    松潤「俺は…お前にだけは松潤て呼ばれたくねぇ。一人の男なんだよ…お前だけの………。」

    乱暴なキス。
    松潤「あぁダメだ。俺お前のことになると本当ダメ男だよな…。冷たくしたり無視してゴメン。だから…いつものアレ…して?」
    叱られた子どものような泣きそうな上目遣いで私に言う。
    「はいはいッ♪」
    おでこにキスして頭を撫でる貴女…。二人っきりになるとこんな風にすごい甘えん坊になる彼。
    松潤「さ!早く帰ってお風呂で洗いっこしなきゃな♪」
    ニンマリ笑いながら横目で貴女を見る彼。

コメント

古トピの為、これ以上コメントできません

広告

返信コメント

1件~1件 (全1件)

投稿するまえにもう一度確認

ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。

上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。