嵐(妄想・小説) へのコメント(No.3604

  • No.3566 相葉くんlove

    KC3R

    10/08/26 09:51:06

    こんなことはないけど‥

    相葉くん


    今日は仕事で九州に来ていた
    自然がたくさんで空気もキレイ
    俺は撮影現場ね近くの川でぼんやりしていた

    犬の散歩している女の人がいた
    『こんにちは!』
    と声をかけた
    『かわいい犬ですね!』
    といいながらしゃがんでナデナデしていた
    ふと川の方に目をやり
    『ここ空気がおいしいですね』と声をかける
    「はい!あの~この近くの方じゃないんですか?」
    『東京です。』まだ彼女はオレとは気づいていない
    「東京の方ですか?ここはお水もおいしいしお魚も有名なとこでおいしいですよ」
    『そうなんですか~?』
    と立ち上がった
    「あっ‥えっ相葉くん?」
    『あっ‥バレちゃいました?』
    「//////あのファンなんです‥」
    とオドオドしてる
    『ありがとう!!』とクスクス笑う
    「なぜこんなところに?」
    『撮影なんだ!でも内緒ね』
    と笑った



    つづく

  • No.3604 相葉くんlove

    KC3R

    10/08/27 07:30:47

    >>3566>>3568>>3569
    >>3602>>3603

    つづき

    まだ夢を見てるような気分
    最初のころのようなドキドキ
    このドキドキ聞こえなかったかなぁ

    シャワーを浴びて携帯をみると着信ランプがついてる
    相葉くんからだった
    ー今からそっち行っていい?
    とメール
    どうしょう…なんてメール返せばいい?
    ーはい
    と送っていた
    30分後
    ピンポーン
    ドアを開けると彼
    『ビール買ってきたから一緒に飲まない?』
    「はい…」
    『あっノーメークだね!いい匂いだし』
    「ごめんなさい/////シャワー浴びてたの」
    『急だったからごめんね』
    「いえ…大丈夫です」
    「プリクラ携帯に貼っちゃいました」
    と携帯を見せた
    『ずっと一緒ってオレかいたんだぁ』とニヤッと笑ってる
    『○○ちゃん!これからもメールしてよ!オレ楽しみにしてるからさ』
    「はい…もちろんですよ」
    『でもこれは内緒ね』と笑う




    つづく

コメント

古トピの為、これ以上コメントできません

返信コメント

  • No.3605 相葉くんlove

    KC3R

    10/08/27 07:42:12

    >>3566>>3568>>3569
    >>3602>>3603>>3604


    つづき

    『内緒かぁ…これは内緒にしなくていいや!オレね○○ちゃんのこと好きになっちゃった』
    「/////あの相葉くん酔ったんですか?」
    『酔ってないよ』と目を真ん丸開こうとする
    『でも遠距離っていうの…?遠距離かぁ』
    「‥相葉くん?」
    『ねぇねぇ○○ちゃん東京来ない?東京!』
    「東京ですか?」
    『イヤなの?』と首を傾げる
    「イヤではないですけど‥」
    『なら○○ちゃん東京くること決まったね!』
    と彼はちょっと強引だった

    私達はこんな風につき合うようになり私は東京に2ヶ月後に引っ越しをした

    あのときの2人を引き合わせてくれた犬と一緒に‥



    オワリ

  • No.3653 相葉くんlove

    KC3R

    10/08/28 07:20:40

    まとめ

    過去まとめ
    >>3561

    相葉くん

    >>3590>>3591>>3592

    >>3634

    長編小説
    >>3566>>3568>>3569
    >>3602>>3603>>3604>>3605

1件~2件 (全2件)

広告
投稿するまえにもう一度確認

ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。

上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。