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インフルの子供を連れて親族のお葬式
F905i
10/07/29 23:27:00
松潤 俺の名前は松本潤 みんなは松潤って呼ぶ。 今の俺の最大の悩み。 それは彼女がいない事… 彼女がいない… これは俺にとって大きい。 でも好きな子はいる 好きな子は… いつも本屋で見かける子 この間も見掛けた 読んでいる雑誌をそっと覗くと、Myojo… もしかして… 嵐ファン?とか期待したりして… でもペラペラとめくって見てたのは、山ピーのページ… ふ~ん、 嵐ファンではなさそうだ… Myojoを棚に置く。 買わないのか… へぇ~ 彼女が本屋をあとにした。 俺も本屋から出た… 別にあとをつけようと思ったわけじゃないけど… いつの間にか見失った 続く
10/08/02 00:33:31
>>2584>>2585>>2595 >>2624>>2642>>2661続き 松潤7 次の日楽屋で イスに座ってゲームをしてるニノを見つけて声を掛けた 潤『ニノ、昨日あれから彼女と話したよっ』 ゲームから目を離さずに 二『おっ、どうでした?』 潤『彼女は俺より1つ年上だった。やっぱり可愛かったよ。』 二『で?デートの約束はしたの?』 潤『アドレス交換したし今度誘うよ』 二『良かったね』とゲームから目を離して『俺のおかげだね』とピース。 それから俺は彼女を何度か誘って、食事をしたり、映画を見たりした。 でもまだ告白もしてないし、はっきりしない関係… 俺は決心した ちゃんと気持ちを伝えようって ニノにも相談した… 二『えっ?まだ告白してなかったんだ?』 潤『そうなんだ…ご飯食べに行ったりデートみたいな感じはあるんだけど…』 二『でもこの間彼女、潤くんとデートなんですよって楽しそうに話してくれたし、大丈夫なんじゃないの?』 潤『う~ん、告白するとなると…』 二『ま、頑張って』 潤『…うん』 俺は帰ってから彼女にメールした。 ――今日、大事な話しがあるんだ。会って欲しい―― いつものように、彼女は待ち合わせの場所にやって来た 2人で食事をしながらも俺はドキドキしていた… 言わなきゃ… 言わなきゃ… 『今日、なんか落ち着かないね。どうしたの?』 潤『うん、メールでも言ったんだけど…話しがあるんだ…』 『なに?』 潤『俺達…こうやって会ってるけどさ、関係ははっきりさせたいんだ』 『んっ?』 彼女は食べ終わったお皿にフォークを置いて俺を見た。 潤『俺はさ、ちゃんと付き合いたいんだ。』 『…/////』 潤『本屋で見掛けてた時から好きだったんだ』 『…ん…///』 彼女は目が潤んでいた。 潤『ごめん、変な事言った…?』 『違うの…いつ言ってくれるのかな?って…』 目を潤ませてる彼女が可愛くて、俺は抱きしめたくなった。 潤『とりあえず、お店出ようか?』 会計を済ませてる間、彼女はお店の外で待っていた。 店を出ると、近くの公園まで歩いた。 ベンチに座り、改めて俺は気持ちを伝えた。 潤『ずっと好きだったんだ。これからもこうやって会ってくれる?』 『うん…私もずっと好きだったの。会うようになってもなかなか言ってくれないから不安だった////』 潤『はっきり言わなくてごめんね。』 俺達は自然と手を繋いだ。 彼女が可愛くて… 潤『キス…していい?』 『///////』 彼女は小さく頷いた。 公園の月明かりの下、俺達はキスをした… 俺は彼女を強く抱きしめて聞いた。 潤『俺の事好き?』 『…うん』 もう一度キスをした。 俺には彼女が出来た。 1つ年上の綺麗で可愛い彼女。 終わり 最後、無理やりでした。読んでくれた方ありがとうございます。
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KC3R
10/08/02 05:25:41
>>2690 皆様おはようです。 アオゾラちゃん良かったよ! キュンキュンしました! あぁ恋愛したい(≧∇≦)
ぴよぴよ
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No.2584 アオゾラ&#x{11:F9E6};
F905i
10/07/29 23:27:00
松潤
俺の名前は松本潤
みんなは松潤って呼ぶ。
今の俺の最大の悩み。
それは彼女がいない事…
彼女がいない…
これは俺にとって大きい。
でも好きな子はいる
好きな子は…
いつも本屋で見かける子
この間も見掛けた
読んでいる雑誌をそっと覗くと、Myojo…
もしかして…
嵐ファン?とか期待したりして…
でもペラペラとめくって見てたのは、山ピーのページ…
ふ~ん、
嵐ファンではなさそうだ…
Myojoを棚に置く。
買わないのか…
へぇ~
彼女が本屋をあとにした。
俺も本屋から出た…
別にあとをつけようと思ったわけじゃないけど…
いつの間にか見失った
続く
No.2690 アオゾラ&#x{11:F9E6};
F905i
10/08/02 00:33:31
>>2584>>2585>>2595
>>2624>>2642>>2661続き
松潤7
次の日楽屋で
イスに座ってゲームをしてるニノを見つけて声を掛けた
潤『ニノ、昨日あれから彼女と話したよっ』
ゲームから目を離さずに
二『おっ、どうでした?』
潤『彼女は俺より1つ年上だった。やっぱり可愛かったよ。』
二『で?デートの約束はしたの?』
潤『アドレス交換したし今度誘うよ』
二『良かったね』とゲームから目を離して『俺のおかげだね』とピース。
それから俺は彼女を何度か誘って、食事をしたり、映画を見たりした。
でもまだ告白もしてないし、はっきりしない関係…
俺は決心した
ちゃんと気持ちを伝えようって
ニノにも相談した…
二『えっ?まだ告白してなかったんだ?』
潤『そうなんだ…ご飯食べに行ったりデートみたいな感じはあるんだけど…』
二『でもこの間彼女、潤くんとデートなんですよって楽しそうに話してくれたし、大丈夫なんじゃないの?』
潤『う~ん、告白するとなると…』
二『ま、頑張って』
潤『…うん』
俺は帰ってから彼女にメールした。
――今日、大事な話しがあるんだ。会って欲しい――
いつものように、彼女は待ち合わせの場所にやって来た
2人で食事をしながらも俺はドキドキしていた…
言わなきゃ…
言わなきゃ…
『今日、なんか落ち着かないね。どうしたの?』
潤『うん、メールでも言ったんだけど…話しがあるんだ…』
『なに?』
潤『俺達…こうやって会ってるけどさ、関係ははっきりさせたいんだ』
『んっ?』
彼女は食べ終わったお皿にフォークを置いて俺を見た。
潤『俺はさ、ちゃんと付き合いたいんだ。』
『…/////』
潤『本屋で見掛けてた時から好きだったんだ』
『…ん…///』
彼女は目が潤んでいた。
潤『ごめん、変な事言った…?』
『違うの…いつ言ってくれるのかな?って…』
目を潤ませてる彼女が可愛くて、俺は抱きしめたくなった。
潤『とりあえず、お店出ようか?』
会計を済ませてる間、彼女はお店の外で待っていた。
店を出ると、近くの公園まで歩いた。
ベンチに座り、改めて俺は気持ちを伝えた。
潤『ずっと好きだったんだ。これからもこうやって会ってくれる?』
『うん…私もずっと好きだったの。会うようになってもなかなか言ってくれないから不安だった////』
潤『はっきり言わなくてごめんね。』
俺達は自然と手を繋いだ。
彼女が可愛くて…
潤『キス…していい?』
『///////』
彼女は小さく頷いた。
公園の月明かりの下、俺達はキスをした…
俺は彼女を強く抱きしめて聞いた。
潤『俺の事好き?』
『…うん』
もう一度キスをした。
俺には彼女が出来た。
1つ年上の綺麗で可愛い彼女。
終わり
最後、無理やりでした。読んでくれた方ありがとうございます。
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古トピの為、これ以上コメントできません
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No.2692 相葉くんlove
KC3R
10/08/02 05:25:41
>>2690
皆様おはようです。
アオゾラちゃん良かったよ!
キュンキュンしました!
あぁ恋愛したい(≧∇≦)
No.2973