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栃木強盗殺人事件、16歳少年逮捕
SH02B
10/07/17 10:57:37
※ベッドシーンがあるので、苦手な方はスルーしてください。 今日は彼女が初めて泊まりに来る。何度か家に来たことはあるけど、何か緊張するなあ… 男の部屋に泊まるって事は、してもいいんだよな…逢う回数は少ないけど、付き合って三ヶ月だし、そろそろだよ、な。よしっ、男櫻井翔、キメるぞ!! ―――ピンポーン キター!!落ち着け、俺。はやる気持ちを抑えながら、玄関へ急ぐ。ドアを開けると… 彼女だ。おっ、今日はワンピースか。清楚でかわいいぞ。 「こんばんは~」 『おう、いらっしゃい。どーぞ』 「お邪魔しま~す。お酒買ってきたよ。」 『ありがと。じゃあ飲もっか。おっ、淡麗グリーンラベル(笑)』 「一応、三矢サイダーもあるよ」 『お気遣いありがとうございます(笑)』 俺はグラスを出し、彼女にサイダーを注ぎ、自分のグラスにグリーンラベルを注ごうとすると、 「お注ぎします」 『サンキュー、おっ上手だね』 『では、かんぱ~い』 一息ついて、今日あった事など、他愛のない話をする。でも、この状況何か落ち着かない。あっ、そうだこんな時には… 『Wiiやる?ニノに貰ったんだ』 ゲームに頼ろう。よし、彼女も乗り気だ。 『○○ちゃんのMii作ったんだ~どう?』 可愛いすぎない?って言うけど、超可愛く作ったんだよね。 ゲームを始めると、意外に彼女は負けず嫌いな事が分かった。まぁ、そこも可愛いんだけどね。 堪らず俺は彼女のほっぺにKissをした。でも、勝負に夢中の彼女は無反応。 なぁーんだよ、よしこうなったら、 『ねぇ、○○ちゃん、次の勝負で勝った方が負けた方の言う事聞くってのはどう?』 ありきたりだけど(笑)、彼女もノってきた。 ゲームスタート。おーし頑張るぞ。 …いい感じだ。よぉーしこのままいけば、勝てー る… ん?まずいぞ、あれっ、ヤバい、マジで?あっ、そこは… ――― 長くなったので続きます。
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10/07/17 11:00:23
>>1656 の続きです。ベッドシーンがあるので、苦手な方はスルーしてください。 ―――― …負けた。何やってんだ俺。 がっくり肩を落とす。あ~なんで大事な時に限ってヘタレなんだ。でも、仕方ない。 『あなたのお望み何でも叶えますよ』 ひざまづいて言ってみた。彼女は何て言うんだろう?ちょっとドキドキする。 『えっ、そんなんでいいの??』 Kissして欲しいなんて、さっきもしたのに… 彼女の唇に軽くKissした。あれっ、違った?何か不満げだ。 彼女は頬を赤らめながら、言った。 「大人のKissがしたいの…」 『なぁーんだよ、俺が勝ったらしてもらおうと思ってたのに…同じ事考えてたんだ』 俺は、彼女の髪を撫でながら、 『ゲームをしてた真剣な横顔可愛いかったよ』 彼女の唇を塞いだ。 彼女の唇は柔らかくて、舌はかすかにサイダーの味がした。彼女の頬から耳たぶ、首筋に吸い付く。 彼女が小さな声を漏らす。 …もうダメだ。 『…○○ちゃん、俺我慢できない。ベットに行こうか?』 彼女がこくんと頷く。よぉーし、お姫様抱っこだ。 『あんまり逢えなくてごめんね。今夜、俺の時間は○○のためにあげるからね』 彼女は俺の首に手を回して身体を委ねた。 寝室に着くと、彼女をベットにそぉーっと置く。 「…翔くんのここ、好き。」 俺の二の腕をなでた。 『えっ!マジで?超うれしいんだけど』 俺のカッチコチを褒めてくれるなんて、良かった~カッチコチで。…ん?待てよ。 『好きなのはここだけ?』 「違うよ。ゲームでわざと負けてくれる所とか、優しい所とか全部好き」 …ゲームはマジで負けたんですけど。ん、まぁいっか。 『…俺も○○の事、全部好き。愛してるよ』 うわ~(愛してる)なんて初めて言っちゃったよ… 「…初めて言ってくれた…うれしい」 彼女の方から唇を求めてきた。俺もそれに応える。彼女のワンピースの背中のファスナーを下ろすと下着があらわになった。 …そういえば、ブッ、ブラってどーやって外すんだ!? ―――― またまた長くなったので続きます。 キモくてすみません。
PC
10/07/17 23:03:40
こんばんは♪ はぁ~ドキドキしすぎて心臓が痛いです!! 皆さんお話書くのが本当にお上手ですね(*>ω<*)♪ ☆過去まとめ >>1640 ★相葉 >>1645 ★二宮 >>1664 ★櫻井 >>1656>>1657>>1677 ★嵐キャンプ編 (大宮SKさん作) >>1649>>1666>>1668 ★松本&二宮 (アオゾラさん作) >>1678>>1679>>1680
10/07/18 11:14:28
>>1656 >>1657 の続きです。今度こそベッドシーンがあります。苦手な方はスルーしてください。 ―――― そういえば、ブッ、ブラってどーやって外すんだ!? とりあえず外しにかかる。焦るな、俺。落ち着け。あ~変な汗が出て来る。 「いいよ…、自分で外す」 『ごめん』 情けね~ 彼女が外している間に俺も服を脱ぐ。やっべ、タンクトップが変な汗のせいで脱げね~ あたふたしている間に俺らは生まれたままの姿になった。彼女の肢体はとても綺麗でまぶしくみえた。 『…綺麗だよ』 真っすぐ彼女を見つめて言ったが、彼女は「恥ずかしいよ…」と目をそらした。 『でも、マジで綺麗だから。痛かったり、嫌な時は言って…ね』 再び、唇を重ねた。彼女の吐息がたまらなく愛おしい。 …そうだ、一応つけないとね。初Hで妊娠させたら、マズいでしょ。事務所に超怒られるし。 『ちょっと待っててね』 ベット脇の引き出しをゴソゴソ…あれっ?仕込んでおいたはずなのに、無い。 ゴムが無~い。 ―――― またまた長くなったので続きます。キモくてごめんなさい。
10/07/18 11:17:12
>>1656 >>1657 >>1696の続きです。またまたベッドシーンがあるので苦手な方はスルーしてください。 ―――― ゴムが無~い(焦) 「…あっあの~翔くん、これ良かったら」 背後から彼女の声。いや、今俺はそれどころじゃないんだよ。 「翔くん!」 もう…何だよ。振り向くと彼女は小さな紙袋を差しだした。 『これ何?開けていいの?』 彼女はでこくんと頷く。あれ?何か顔赤いなぁ…? 中身はコンドームの箱だった。 「あっ、あの、翔くんは私の彼だけど、その前に事務所の大事な人だから、間違いが起きたら、私は全っ然構わないけど、翔くんに迷惑が掛かったらいけないと思って…」 『何だよ、そんなの全然気にしなくていいんだよ。』 俺は彼女を抱き寄せた。 『こんなの女の子に買わせてゴメン。恥ずかしかったでしょ?』 『俺は大事な娘としかこんな事しないよ?ありがとうな』 俺らは再び唇を重ねた。今度は優しくゆっくりと彼女を味わってゆく。 そこから先は夢中でよく覚えていなかった。でも、身体を重ねた時の彼女の温もりと柔らかさは、はっきりと残っている。 ~~~翌朝 目覚めると、俺はシャワーを浴びにバスルームに向かった。昨夜の事を思い出しニヤニヤしながら何となく鏡を見ると、 『何だこりゃー!!』 急いで彼女の所へ向かう。 『今日、撮影あるのに、どーすんだよ。あ"ー、キスマークまじやばいって』 今日のスケジュールが頭の中をぐるぐる回る。ヤバイぞヤバイぞ… …んっ?でも何とかなる…かも。 泣きそうな彼女の隣に座る。 『大きな声出してごめんね。…ねぇ、俺も付けたいなぁ、同じやつ』 首筋をつんつんする。 『ダメって…。なぁ…いーじゃん?じゃあ、ここなら隠れるからいいでしょ?』 「ダメー!!」 『やだっ、絶っ対つける』 …何ムキになってんだ?俺。でも… 『じゃあ、ここっ!ここならいいでしょ?』 有無を言わさず、彼女のブラの肩紐の下に赤い印をつけた。 『お揃い、ねっ!消えたらまた付けようね!』 ~~~おわり~~~ 皆様の翔くんをヘタレにし過ぎてごめんなさい。
10/07/21 22:27:50
>>1656 >>1657 >>1696 >>1697 の続編です。ちょいエロです。苦手な方はスルーしてください。 ――――ニノ編(①控え室) 今日の嵐の仕事は午後から雑誌の撮影。既に大野、松本は二人組の撮影に入っている。残りの三人は控え室で待機している。 相『ねぇ~翔ちゃん、何かいい事あった?』 翔『えっ?何で分かるの?』 相『やっぱりあるんだ~顔にかいてるよ!っで、何?なに?教えてよ』肩をつつく。 翔『…昨日彼女と、…ヤった』 相.二『マジで~?!』 二『良かったじゃん』 相『っで、っで、どうだった?』 翔『どうって…最悪だよ』 二『顔には最高!ってかいてるけど?』 翔『ブラは外せないし、ゴムはどっかいっちゃうし』肩を落とす。 二.相『うわ~やっちゃったね~』 翔『リビングに仕込んでおいたの忘れてあたふたしてさ』ため息をつく。 相『翔ちゃんあのね、ブラ外すのなんて簡単なんだよ』 翔『だって緊張して腕がつりそうになるんだもん』 相『ブラの肩紐を横にずらすでしょ?そしたら胸が見えるでしょ?んで、ぐっと下げる』 翔.二『ぐっと下げるっ』 二『っつーか、相葉さん詳しいね』 相『だって翔ちゃんが借りパクした○ッチなビデオでやってたよ』 翔『ブーッッ!!』お茶を噴き出す。 二.相『汚ね~っ!』 スタッフ『次、櫻井さんお願いしま~す』 翔『は~い。いいか、他の二人にはこの事内緒だぞ』そういい残しスタジオに向かった。 ――――続く 爽やかな流れを止めてごめんなさい。
10/07/26 10:46:19
連レスすみません。私の載せた作品です。(いらないかもしれないけど(笑)) 紅い印シリーズ >>672 >>1656>>1657>>1696>>1697 >>1973>>1974>>2093>>2095>>2132 ミヤネの松潤インタビューより >>1769 子供作らない?編 >>2220 プロポーズ編 >>2268>>2269 以上です。個人的には『ミヤネの松潤』が好きです。誤字.脱字が多いのですがf^_^;
1件~6件 (全6件)
子育てや家事、旦那に関する悩み相談、TV、芸能人に関する雑談など何でもOK!
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26/05/19 06:35:17
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ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。
上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。
No.1656 えと
SH02B
10/07/17 10:57:37
※ベッドシーンがあるので、苦手な方はスルーしてください。
今日は彼女が初めて泊まりに来る。何度か家に来たことはあるけど、何か緊張するなあ…
男の部屋に泊まるって事は、してもいいんだよな…逢う回数は少ないけど、付き合って三ヶ月だし、そろそろだよ、な。よしっ、男櫻井翔、キメるぞ!!
―――ピンポーン
キター!!落ち着け、俺。はやる気持ちを抑えながら、玄関へ急ぐ。ドアを開けると…
彼女だ。おっ、今日はワンピースか。清楚でかわいいぞ。
「こんばんは~」
『おう、いらっしゃい。どーぞ』
「お邪魔しま~す。お酒買ってきたよ。」
『ありがと。じゃあ飲もっか。おっ、淡麗グリーンラベル(笑)』
「一応、三矢サイダーもあるよ」
『お気遣いありがとうございます(笑)』
俺はグラスを出し、彼女にサイダーを注ぎ、自分のグラスにグリーンラベルを注ごうとすると、
「お注ぎします」
『サンキュー、おっ上手だね』
『では、かんぱ~い』
一息ついて、今日あった事など、他愛のない話をする。でも、この状況何か落ち着かない。あっ、そうだこんな時には…
『Wiiやる?ニノに貰ったんだ』
ゲームに頼ろう。よし、彼女も乗り気だ。
『○○ちゃんのMii作ったんだ~どう?』
可愛いすぎない?って言うけど、超可愛く作ったんだよね。
ゲームを始めると、意外に彼女は負けず嫌いな事が分かった。まぁ、そこも可愛いんだけどね。
堪らず俺は彼女のほっぺにKissをした。でも、勝負に夢中の彼女は無反応。
なぁーんだよ、よしこうなったら、
『ねぇ、○○ちゃん、次の勝負で勝った方が負けた方の言う事聞くってのはどう?』
ありきたりだけど(笑)、彼女もノってきた。
ゲームスタート。おーし頑張るぞ。
…いい感じだ。よぉーしこのままいけば、勝てー
る…
ん?まずいぞ、あれっ、ヤバい、マジで?あっ、そこは…
―――
長くなったので続きます。
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古トピの為、これ以上コメントできません
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No.1657 えと
SH02B
10/07/17 11:00:23
>>1656
の続きです。ベッドシーンがあるので、苦手な方はスルーしてください。
――――
…負けた。何やってんだ俺。
がっくり肩を落とす。あ~なんで大事な時に限ってヘタレなんだ。でも、仕方ない。
『あなたのお望み何でも叶えますよ』
ひざまづいて言ってみた。彼女は何て言うんだろう?ちょっとドキドキする。
『えっ、そんなんでいいの??』
Kissして欲しいなんて、さっきもしたのに…
彼女の唇に軽くKissした。あれっ、違った?何か不満げだ。
彼女は頬を赤らめながら、言った。
「大人のKissがしたいの…」
『なぁーんだよ、俺が勝ったらしてもらおうと思ってたのに…同じ事考えてたんだ』
俺は、彼女の髪を撫でながら、
『ゲームをしてた真剣な横顔可愛いかったよ』
彼女の唇を塞いだ。
彼女の唇は柔らかくて、舌はかすかにサイダーの味がした。彼女の頬から耳たぶ、首筋に吸い付く。
彼女が小さな声を漏らす。
…もうダメだ。
『…○○ちゃん、俺我慢できない。ベットに行こうか?』
彼女がこくんと頷く。よぉーし、お姫様抱っこだ。
『あんまり逢えなくてごめんね。今夜、俺の時間は○○のためにあげるからね』
彼女は俺の首に手を回して身体を委ねた。
寝室に着くと、彼女をベットにそぉーっと置く。
「…翔くんのここ、好き。」
俺の二の腕をなでた。
『えっ!マジで?超うれしいんだけど』
俺のカッチコチを褒めてくれるなんて、良かった~カッチコチで。…ん?待てよ。
『好きなのはここだけ?』
「違うよ。ゲームでわざと負けてくれる所とか、優しい所とか全部好き」
…ゲームはマジで負けたんですけど。ん、まぁいっか。
『…俺も○○の事、全部好き。愛してるよ』
うわ~(愛してる)なんて初めて言っちゃったよ…
「…初めて言ってくれた…うれしい」
彼女の方から唇を求めてきた。俺もそれに応える。彼女のワンピースの背中のファスナーを下ろすと下着があらわになった。
…そういえば、ブッ、ブラってどーやって外すんだ!?
――――
またまた長くなったので続きます。
キモくてすみません。
No.1684 暇人
PC
10/07/17 23:03:40
こんばんは♪
はぁ~ドキドキしすぎて心臓が痛いです!!
皆さんお話書くのが本当にお上手ですね(*>ω<*)♪
☆過去まとめ
>>1640
★相葉
>>1645
★二宮
>>1664
★櫻井
>>1656>>1657>>1677
★嵐キャンプ編
(大宮SKさん作)
>>1649>>1666>>1668
★松本&二宮
(アオゾラさん作)
>>1678>>1679>>1680
No.1696 えと
SH02B
10/07/18 11:14:28
>>1656 >>1657 の続きです。今度こそベッドシーンがあります。苦手な方はスルーしてください。
――――
そういえば、ブッ、ブラってどーやって外すんだ!?
とりあえず外しにかかる。焦るな、俺。落ち着け。あ~変な汗が出て来る。
「いいよ…、自分で外す」
『ごめん』
情けね~
彼女が外している間に俺も服を脱ぐ。やっべ、タンクトップが変な汗のせいで脱げね~
あたふたしている間に俺らは生まれたままの姿になった。彼女の肢体はとても綺麗でまぶしくみえた。
『…綺麗だよ』
真っすぐ彼女を見つめて言ったが、彼女は「恥ずかしいよ…」と目をそらした。
『でも、マジで綺麗だから。痛かったり、嫌な時は言って…ね』
再び、唇を重ねた。彼女の吐息がたまらなく愛おしい。
…そうだ、一応つけないとね。初Hで妊娠させたら、マズいでしょ。事務所に超怒られるし。
『ちょっと待っててね』
ベット脇の引き出しをゴソゴソ…あれっ?仕込んでおいたはずなのに、無い。
ゴムが無~い。
――――
またまた長くなったので続きます。キモくてごめんなさい。
No.1697 えと
SH02B
10/07/18 11:17:12
>>1656 >>1657 >>1696の続きです。またまたベッドシーンがあるので苦手な方はスルーしてください。
――――
ゴムが無~い(焦)
「…あっあの~翔くん、これ良かったら」
背後から彼女の声。いや、今俺はそれどころじゃないんだよ。
「翔くん!」
もう…何だよ。振り向くと彼女は小さな紙袋を差しだした。
『これ何?開けていいの?』
彼女はでこくんと頷く。あれ?何か顔赤いなぁ…?
中身はコンドームの箱だった。
「あっ、あの、翔くんは私の彼だけど、その前に事務所の大事な人だから、間違いが起きたら、私は全っ然構わないけど、翔くんに迷惑が掛かったらいけないと思って…」
『何だよ、そんなの全然気にしなくていいんだよ。』
俺は彼女を抱き寄せた。
『こんなの女の子に買わせてゴメン。恥ずかしかったでしょ?』
『俺は大事な娘としかこんな事しないよ?ありがとうな』
俺らは再び唇を重ねた。今度は優しくゆっくりと彼女を味わってゆく。
そこから先は夢中でよく覚えていなかった。でも、身体を重ねた時の彼女の温もりと柔らかさは、はっきりと残っている。
~~~翌朝
目覚めると、俺はシャワーを浴びにバスルームに向かった。昨夜の事を思い出しニヤニヤしながら何となく鏡を見ると、
『何だこりゃー!!』
急いで彼女の所へ向かう。
『今日、撮影あるのに、どーすんだよ。あ"ー、キスマークまじやばいって』
今日のスケジュールが頭の中をぐるぐる回る。ヤバイぞヤバイぞ…
…んっ?でも何とかなる…かも。
泣きそうな彼女の隣に座る。
『大きな声出してごめんね。…ねぇ、俺も付けたいなぁ、同じやつ』
首筋をつんつんする。
『ダメって…。なぁ…いーじゃん?じゃあ、ここなら隠れるからいいでしょ?』
「ダメー!!」
『やだっ、絶っ対つける』
…何ムキになってんだ?俺。でも…
『じゃあ、ここっ!ここならいいでしょ?』
有無を言わさず、彼女のブラの肩紐の下に赤い印をつけた。
『お揃い、ねっ!消えたらまた付けようね!』
~~~おわり~~~
皆様の翔くんをヘタレにし過ぎてごめんなさい。
No.1973 えと
SH02B
10/07/21 22:27:50
>>1656 >>1657 >>1696 >>1697 の続編です。ちょいエロです。苦手な方はスルーしてください。
――――ニノ編(①控え室)
今日の嵐の仕事は午後から雑誌の撮影。既に大野、松本は二人組の撮影に入っている。残りの三人は控え室で待機している。
相『ねぇ~翔ちゃん、何かいい事あった?』
翔『えっ?何で分かるの?』
相『やっぱりあるんだ~顔にかいてるよ!っで、何?なに?教えてよ』肩をつつく。
翔『…昨日彼女と、…ヤった』
相.二『マジで~?!』
二『良かったじゃん』
相『っで、っで、どうだった?』
翔『どうって…最悪だよ』
二『顔には最高!ってかいてるけど?』
翔『ブラは外せないし、ゴムはどっかいっちゃうし』肩を落とす。
二.相『うわ~やっちゃったね~』
翔『リビングに仕込んでおいたの忘れてあたふたしてさ』ため息をつく。
相『翔ちゃんあのね、ブラ外すのなんて簡単なんだよ』
翔『だって緊張して腕がつりそうになるんだもん』
相『ブラの肩紐を横にずらすでしょ?そしたら胸が見えるでしょ?んで、ぐっと下げる』
翔.二『ぐっと下げるっ』
二『っつーか、相葉さん詳しいね』
相『だって翔ちゃんが借りパクした○ッチなビデオでやってたよ』
翔『ブーッッ!!』お茶を噴き出す。
二.相『汚ね~っ!』
スタッフ『次、櫻井さんお願いしま~す』
翔『は~い。いいか、他の二人にはこの事内緒だぞ』そういい残しスタジオに向かった。
――――続く
爽やかな流れを止めてごめんなさい。
No.2321 えと
SH02B
10/07/26 10:46:19
連レスすみません。私の載せた作品です。(いらないかもしれないけど(笑))
紅い印シリーズ
>>672
>>1656>>1657>>1696>>1697
>>1973>>1974>>2093>>2095>>2132
ミヤネの松潤インタビューより
>>1769
子供作らない?編
>>2220
プロポーズ編
>>2268>>2269
以上です。個人的には『ミヤネの松潤』が好きです。誤字.脱字が多いのですがf^_^;