No.1653化石25/09/21 12:17:10
(つづき)
evidence of qualification(能力の根拠)なんて今回の争点(年収600が9割の証明=proof that it is 90%)にはまるで関係ない例文なのになんでこんな例文貼ったのか失笑です。
あわててググって出てきた例文の意味もわからず、焦ってただ貼っただけというのがバレバレですね。お気の毒。
【英語圏でよく使われる例文】
The data proves that it is 90% (そのデータはそれが9割であると証明してる)
Proof that it is 90%(それが9割である証拠)proof of innocence(無実の証拠)
proof(証拠・証明)はprove(証明する)という動詞が名詞化したものです。
「○○が9割である証拠を出せ」の場合は確実に文法上プルーフなのです。
エビデンスは使えません。日本でも欧米でも使われていません。
何回でもいいますが、今回の文章で「証拠」を英語で示すならプルーフが正解で、エビデンスは誤りなので使えません。この英文法的事実は永久不変です。
evidence of qualificationなんてまったく的外れで大間違いの英語です。
「9割の証拠を見せろ」ならプルーフしか使えません。
そして資格証明ならcertificate of qualificationが正解で、evidence of qualificationは誤りなので使えません。
No.1652 化石 25/09/21 12:16:12
マロン老婆は”私にプルーフの例文を貼り付けられた後に”慌ててググって出てきたevidence of qualificationなんて例文を意味も知らずに貼り付けて、さもエビデンスが「1つの事実のみで動かぬ証拠」という意味で使われるかのように勘違いして貼ってたけど、資格証明は世界中でcertificateと言います。
エビデンスとは言いません。
証明や証拠はcertification やproofというのが世界中の基準で一般的です。
evidence of qualificationという言葉自体は殆ど使われてません。
certificate of qualification(資格証明)というのが世界中で正しい英語です。
エビデンスの場合は資格証明ではなく、能力や技術の根拠(証明)という意味合いですが、能力なんてのは曖昧なもので判断基準によって結果が変わるし、1つの事実だけで動かぬ証拠にはならないものだからevidenceなのです。
ですから私に対抗しようと必死でAIやグーグルで検索して出てきたevidence of qualificationなんてほぼ使われてない古い例文を貼ったところで、1つの事実だけで動かぬ証拠となる場合はproofしか使われないしevidenceは使えない、という事実は変わりません。
ましてや「年収600が9割の証拠」ならばエビデンスは使えずプルーフしか使えません。
「9割の証拠」とqualification(能力や資格)とは何ら関係ないからです。
9割というのは動かぬ数字ですが、能力はブレブレで動くし曖昧なものです。
なので動かぬ資格の場合はcertificate of qualificationであって、evidenceは使われません。
動かぬ資格や証拠を表す場合にはevidence of qualificationなんて的外れの単語は一切使えませんし、証拠という意味にはなりませんし、完全に誤りです。
No.1651 化石 25/09/21 12:14:26
proofは外資や海外大学だけじゃなく日系企業や日本の大学でも証拠・証明って意味でバリバリたくさん使われてるよ。
収入証明proof of incomeや資産証明proof of assetsや
学歴証明proof of education(POE)=学歴の証拠や
Proof of Overseas Education Period 在学期間証明書(留学中に必須)や
Proof of employment(雇用証明・企業の在籍証明)などなど
私の留学中も何度も使った言葉だわ。留学生なら知らない人いない。
これらは大学入学、企業入社、住宅ローン、VISA取得の際に必ず必要だし
企業勤務だったら必ずビジネスでも出てくるワードだよん。世界中ね。
証拠・証明って意味ではエビデンスなんて使われないよん。
もちろん学術論文でもニュースでもビジネス書でも大学でも大使館でも外務省でもproofのほうが、エビデンスよりも遥かに圧倒的に多く使われてます。
医学や科学や工学や物理学やその他の理系論文だけに絞ったとしても動かぬ証拠を意味する場合は当然proofが圧倒的に多く使われてて、エビデンスはほぼ使われてない。
No.27 富士山
26/07/05 00:24:18
No.10傘持った?今日雨降るよー!26/04/07 07:09:34
中卒79歳未婚魔論お婆さん、まーた中卒特有の間違いしてますね。
論文に明記されてるのは「出典=ソース」ですよ、リファレンスではありません。
出典をリファレンスとは言いません。ソースです。
論文には引用と出典を必ず明記するのが原則です。リファレンス(参考文献、参照)は書いても書かなくてもどっちでもいい任意です。
婆さん、論文読んだことも書いたこともないからソースとリファレンスの違いもわかってないのね。
リファレンスは論文より銀行とかの参照先(バンクリファレンス)って意味でよく使われる。
論文の場合は必ず出典(グラフや文章の引用元となる書物のページ数や段落数)が明記されます。リファレンス(参考文献)はある場合には文献リストにして論文の末尾にズラっと並べるだけで、これは出典とは違います。別物です。
出典(ソース)は必ず論文に明記しないといけませんが、リファレンスは出典じゃないので必ず明記しなきゃいけないわけではないし、載せたい場合には載せるだけです。
よって、論文に必ず書かれてるのは出典(ソース)であってリファレンス(参考文献)ではありません。
こんな中学1年生でも知ってる程度のことも知らないなんて、本当に中卒なの?
大学院卒で論文2回も書いてるアラサーの私に「出典=ソースの明記は論文の義務」って教えてもらってよかったね、中卒魔論おばあさん。
返信
No.26 ハマグリ
26/07/05 00:23:34
匿名ダイヤモンド(3カラット)25/12/07 23:04:51
sourece出典とreference参考文献の違いもわからなかったマロン婆。
論文の「出典」は英語ではソースと書かれており、リファレンスとは書かれてませんよ。
リファレンスは参考文献の意味で書かれてるのであって、出典の意味では書かれてない。
出典の場合はsource,citation,quate(引用)などと書かれてることがほとんどです。
じゃあ、あとはマロンおばあちゃん一人で複数のふりして自演連投で埋め尽くしてください
返信
No.25 ハマグリ
26/07/05 00:23:01
(24の後半部つづき)
でも今の論点はsource(出典)であってreference(参考文献)の話はしてません。婆は論点がズレてます。
マロン婆は出典=リファレンス=ソース=エビデンス、と全部同じものだと混同してたから話が辻褄合わないないんだよ。間違ったAI回答鵜呑みにするからそういうバカを晒すんだよ。そもそも検索しないとわからない時点で、知能はお察し。
もともとの論点は「その文章ならエビデンスじゃなくプルーフだよ」ってのが論点なのに、いきなりソースに論点をズラし、私が「ソースの意味はこうだよ」と答えると、それを知らなかったことを誤魔化すために今度は「リファレンスです!」と言い出して誤魔化した。
いやいや、論文でのソース(出典、引用元)とリファレンス(参考にしただけの文献リスト)は意味が違うし、論文にはソースもリファレンスも両方掲載するのが通常ですから・・・
そんなことも知らなかったのね
まあ中卒だから知らなくて良いけど、知らないなら大学院卒の私に噛み付いてこないでください
返信
No.24 ハマグリ
26/07/05 00:22:01
匿名ダイヤモンド(3カラット)25/12/07 23:03:51
論文にはsource(出典)は必ず記載する(これは引用元の文章の著書名やページ数や行数と細かく記載しなければ剽窃になってしまうので必ず明記)し、もし参考文献もある場合には参考文献は最後にダーっと文献名をリスト状に載せるだけでページ数などは特に書かない。
引用と参考は違うってことを婆は理解してなかった模様。
論文にはsource(quote)=引用元は必ず載せるし、reference(参考文献)「も」載せます。
論文にはsource(出典)は必ず記載するし、reference(参考文献)もある場合には記載する(ない場合は無記載)。
私は論文にreference(参考文献)とは書かないなんて一言も言ってないし、あくまでsourceの意味は出典だと言ったに過ぎない。出典はよく論文やレポートに記載するものだ、と教えてあげたに過ぎない。ソースとリファレンスは意味違うから。
ソースに参考文献という意味はありませんし。
論文や記事に記載する「出典」とは、ほとんどがソースと書かれてます。リファレンスとは書かれてません。リファレンス(参考文献)「も」書かれてる場合あるけど、論文に掲載されてるほとんどはソース(出典)です。参考文献ではありません。
無論、論文の最後にreference(参考文献)も載せる場合があることは私は当然昔から知ってます。当然リファレンス「も」論文に載せます。私は論文にreferenceを書かないなんて言ってません。
返信
No.23 ハマグリ
26/07/05 00:19:18
小学生向けの文章読解できない中卒マロン老婆
https://mamastar.jp/bbs/topic/4598454?sortType=old
匿名ダイヤモンド(3カラット)25/12/07 23:02:52
婆が「エビデンスの代わりにソースでも使える!」とありえない事を言ったので
私は「evidenceとsourceは全く意味が違う。sourceは情報源(出所となる画像や記事のURL等)や出典(論文や文献の引用元)の事です」と教えてあげたら、その事を知らなかったようで、私に「出典」と言われて婆は顔真っ赤にして慌てて「出典 英語」でググったようで今度は検索結果に出てきreference と混同し、婆が「論文ではソースじゃなくリファレンスって言うし!」とこれまたAIウソ回答丸写しのバカ丸出しの間違い。
referenceは参照や照会という意味でよく銀行の証明書でbank referenceなどに使われる単語で、論文においては最後に参考文献リストを書く時に使う単語であって、論文中に引用した他文献の抜粋記事や研究結果やグラフや画像などは出典=sourceやcitationやquoteというので、reference(参考文献や参照)とは意味が違う。
婆は参考文献と出典の違いを理解してないから検索結果のAI回答の文章も理解せずにそのまま丸写ししたとよくわかる。
論文に記載する出典=source(quote)は、他人の論文や著書から一字一句切り取って引用転載した記事やグラフや図や画像などのことであって、参考文献referenceとは論文を書くのに参考・参照した文献のリストのことだから、これも意味が違う。
参考文献は参考にしただけで文章引用はしてない場合のこと。出展とは引用した場合のこと。
返信
No.22 ハマグリ
26/07/05 00:18:34
No.12傘持った?今日雨降るよー!26/04/07 07:11:42
厳しい審査を潜り抜けた論文が掲載されるmedlineとかと違って、ゴミクズ論文でも何でもかんでも掲載されるパブメドなんて査読もない質の低いゴミ論文ばっかのジャンクサイトは私はぜんぜん普段使わないし見ないけどねw もはやパブメドなんて5ちゃんレベルの時代遅れの検索エンジンで、今時パブメドなんて見てるの5ちゃんの糖尿高齢患者くらいでしょw久々に聞いたわパブメドなんて、名前すらとっくに忘れてた存在。
ハプメド?パブメド?まだあったんだ?くらいの忘れてた存在w
優秀な研究者や医者は最初から超厳格な査読によって選ばれた論文が多いBMJやNEJMやciniiやj stageやScience.govや国立図書館やnatureなどから直接検索するので、わざわざ9割がゴミ論文で埋もれてるパブメドなんかで検索しないんだよ。
私達はパブメド経由せずに信頼できる掲載誌のエンジン直通で論文見るのよ。しかもパブメドのほとんどは無料で読めるのはゴミカス論文の一部のみだし。パブメドは何でもかんでも掲載するからあまりにも質が低いジャンク論文だらけでまともな論文が1割にも満たないって悪評だから、まともな学者は使わないよ。5chで私に教えられたパブメドしか知らなかった魔論老婆はそんなことも知らなかったんだね。5chの糖尿スレで糖尿患者が己の病への不安から論文検索してパブメド!パブメド!って騒いでる、そのレベルの検索エンジンよ。高齢病人5ちゃん民御用達の検索エンジン。
私のような健康で優秀な若い高学歴はまず使わないエンジン。名前も存在すらも忘れてて、久々に見たわパブメドなんて。5chで糖尿老人が必死にパブメドの糖尿論文を貼ってたのを最後に見て以来だわ。
私は普段natureやBMJの論文は見ても、パブメドなんて使わないから。
返信
1件
No.21 ハマグリ
26/07/05 00:17:58
No.1656 薬石25/09/21 12:20:17
大学院卒の私が、中卒のあなたに「エビデンスとプルーフの使い分け」「リファレンスとソースの違い」を教えてあげたのに何言ってるの?w
大学に行く学力って何?w大学は偏差値30の知能でも推薦等あらゆる手段で行けますよw
大学に行く事を学力の基準にするっていつの時代のお婆さん?
私は偏差値71の進学校(高校)を学年1位の成績で卒業して、マーチ以上の4大卒で、東大以上のイギリスの名門大学大学院卒で、幼少期のIQは141(最近は135)です。
私は上位層大学に行ける学力の持ち主であり、大学に行く学力がない人ではないし、大学に行く学力がない人だった事も大学に行く学力がない人だと思われた事も一瞬もないし、大学に行く学力がない人になる事も大学に行く学力がない人だと思われる事も永久に一瞬もないし、大学に行く学力がなかった事がある人にも永久になりません。
私は永久に「偏差値71の進学校(高校)を学年1位の成績で卒業して、マーチ以上の4大卒で、東大以上のイギリスの名門大学大学院卒で、幼少期のIQは141(最近は135)で、上位層大学に行ける学力の持ち主」です。
てか実際に大卒だし大学院卒だしw
プルーフとエビデンスの簡単な違いすら分かってない中卒のマロン婆こそが大学はおろか高校受験する学力もなかったのは明白にバレてます。
返信
No.20 ハマグリ
26/07/05 00:17:24
No.1655 薬石25/09/21 12:19:08
企業でも大学でもビジネスでも論文でもプルーフは非常によく使われる言葉だよ。
「エビデンス!」なんて言ったら白い目で見られるよ。嘲笑される。
ましてや「年収600の9割のエビデンス!」なんて言ったら日本でも笑われるよ。
エビデンスなんて言ったら「あ、この人、中学レベルの教養もないんだな」「高校入学する学力なかったんだな」って一瞬でバレるよ
海外じゃ通じないよw
しかも「プルーフを使うと日本ではおかしいと思われます!使いません!大学行く学力なかった人!」なんて事実と真逆の大嘘言ったら、それこそ一瞬で確実に中卒バレちゃうから気をつけてね!
78歳未婚中卒マロンお婆さん!
返信
No.19 ハマグリ
26/07/05 00:15:48
No.1654 原石 25/09/21 12:18:00
料理研究家リュウジ(中卒)も「これはエビデンスが~」って言ってたけど
日本人は20年前からやたらめったら何にでもエビデンスって言う人がいるから、
その風潮を後追いで真似してる中卒マロン老婆は流行遅れすぎだし間違いだし。
リュウジは間違った使い方はしてなかったけど、マロン老婆はエビデンスの意味もわからずに何でもかんでもエビデンス連呼するから文法上、かなり間違ってる。
返信
No.18 ハマグリ
26/07/05 00:15:16
No.1653化石25/09/21 12:17:10
(つづき)
evidence of qualification(能力の根拠)なんて今回の争点(年収600が9割の証明=proof that it is 90%)にはまるで関係ない例文なのになんでこんな例文貼ったのか失笑です。
あわててググって出てきた例文の意味もわからず、焦ってただ貼っただけというのがバレバレですね。お気の毒。
【英語圏でよく使われる例文】
The data proves that it is 90% (そのデータはそれが9割であると証明してる)
Proof that it is 90%(それが9割である証拠)proof of innocence(無実の証拠)
proof(証拠・証明)はprove(証明する)という動詞が名詞化したものです。
「○○が9割である証拠を出せ」の場合は確実に文法上プルーフなのです。
エビデンスは使えません。日本でも欧米でも使われていません。
何回でもいいますが、今回の文章で「証拠」を英語で示すならプルーフが正解で、エビデンスは誤りなので使えません。この英文法的事実は永久不変です。
evidence of qualificationなんてまったく的外れで大間違いの英語です。
「9割の証拠を見せろ」ならプルーフしか使えません。
そして資格証明ならcertificate of qualificationが正解で、evidence of qualificationは誤りなので使えません。
その場しのぎのググったニワカ知識を貼り付けてるだけで科学的・論理的思考ができず客観性を欠いてるのはどちらかお分かりですよね?苦笑
マロンお婆さん
返信
No.17 ハマグリ
26/07/05 00:14:39
No.1652 化石 25/09/21 12:16:12
マロン老婆は”私にプルーフの例文を貼り付けられた後に”慌ててググって出てきたevidence of qualificationなんて例文を意味も知らずに貼り付けて、さもエビデンスが「1つの事実のみで動かぬ証拠」という意味で使われるかのように勘違いして貼ってたけど、資格証明は世界中でcertificateと言います。
エビデンスとは言いません。
証明や証拠はcertification やproofというのが世界中の基準で一般的です。
evidence of qualificationという言葉自体は殆ど使われてません。
certificate of qualification(資格証明)というのが世界中で正しい英語です。
エビデンスの場合は資格証明ではなく、能力や技術の根拠(証明)という意味合いですが、能力なんてのは曖昧なもので判断基準によって結果が変わるし、1つの事実だけで動かぬ証拠にはならないものだからevidenceなのです。
ですから私に対抗しようと必死でAIやグーグルで検索して出てきたevidence of qualificationなんてほぼ使われてない古い例文を貼ったところで、1つの事実だけで動かぬ証拠となる場合はproofしか使われないしevidenceは使えない、という事実は変わりません。
ましてや「年収600が9割の証拠」ならばエビデンスは使えずプルーフしか使えません。
「9割の証拠」とqualification(能力や資格)とは何ら関係ないからです。
9割というのは動かぬ数字ですが、能力はブレブレで動くし曖昧なものです。
なので動かぬ資格の場合はcertificate of qualificationであって、evidenceは使われません。
動かぬ資格や証拠を表す場合にはevidence of qualificationなんて的外れの単語は一切使えませんし、証拠という意味にはなりませんし、完全に誤りです。
返信
No.16 ハマグリ
26/07/05 00:14:04
No.1651 化石 25/09/21 12:14:26
proofは外資や海外大学だけじゃなく日系企業や日本の大学でも証拠・証明って意味でバリバリたくさん使われてるよ。
収入証明proof of incomeや資産証明proof of assetsや
学歴証明proof of education(POE)=学歴の証拠や
Proof of Overseas Education Period 在学期間証明書(留学中に必須)や
Proof of employment(雇用証明・企業の在籍証明)などなど
私の留学中も何度も使った言葉だわ。留学生なら知らない人いない。
これらは大学入学、企業入社、住宅ローン、VISA取得の際に必ず必要だし
企業勤務だったら必ずビジネスでも出てくるワードだよん。世界中ね。
証拠・証明って意味ではエビデンスなんて使われないよん。
もちろん学術論文でもニュースでもビジネス書でも大学でも大使館でも外務省でもproofのほうが、エビデンスよりも遥かに圧倒的に多く使われてます。
医学や科学や工学や物理学やその他の理系論文だけに絞ったとしても動かぬ証拠を意味する場合は当然proofが圧倒的に多く使われてて、エビデンスはほぼ使われてない。
割合証明ならpercentage proofっていうし。
アルコール濃度の%の証明とかもよくproofが使われる。
エビデンス!なんて言ったら笑われるよ、マロンおばあちゃん。
返信
No.15 ハマグリ
26/07/05 00:13:33
No.1649 化石 25/09/21 12:09:15
また78歳マロン老婆は、「日本語の会話ではエビデンスが欧米ではありえない使い方されてる和製英語なのを知らない時点で年金世代だ!」と、これまた事実と真逆の大嘘で自身の無知を誤魔化してましたが、当然それは真っ赤なデマで、エビデンスはそんな使い方されてません。
日本でエビデンスは「欧米ではありえない使い方」はされていませんので、そんなの知らないほうが若い大卒の証拠です。
まず、エビデンスは和製英語ではないし、和製英語としては一度も使われてないし、欧米と同じ英語本来の辞書どおりの意味として使われてます。
和製英語というのは日本で日本人に作られた造語や英語に似せて作った擬似英語のことを指すので、英語圏での意味通りに日本でも使われてるエビデンスは和製英語ではありません。
日本だからといって、英文法に反した、欧米では使われない使われ方もしてません。
平成以降のまともな中学高校を卒業していれば、その事を知ってるはずです。
エビデンスは和製英語なんかじゃない、という誰もが知ってる事実=平成の常識を知らない時点で、マロン老婆こそが70歳以上の老人世代なのです。
突然「年金世代」というワードが出てくるのも高齢者だけです。
エビデンスが和製英語として英語圏とは異なる意味で日本で使われてるという嘘を知らない人はまともな教育を受けた平成生まれの若い世代であって、年金世代ではないし、年金世代だった事も年金世代だと思われた事も一瞬もないです。
マロン老婆が何しようが、エビデンスが和製英語として英語圏とは異なる意味で日本で使われてるという嘘を知らない人が年金世代になる事も年金世代と思われる事も永久にありません。
エビデンスが和製英語として英語圏とは異なる意味で日本で使われてるという嘘を知らない人は永久にまともな英語教育を受けた平成生まれの若い世代(10代~35歳)です。
てか私も平成生まれのアラサーの証拠出してるしw
和製英語じゃないのに和製英語だと思い込み、エビデンスは欧米現地とまったく同じ意味で日本で使われてる事を知らなかったマロン老婆こそが永久に英語教育を受けてない昭和初期生まれ世代です。
返信
No.14 ハマグリ
26/07/05 00:12:50
No.1648 化石 25/09/21 12:08:40
外資系企業でも日系大手企業でも、英語圏の外国のクライアントと商談したりビジネスメールや電話をする機会が毎日のようにありますので、プルーフとエビデンスの使い分けなんて当たり前にできていないと入社面接で落とされるレベルです。
そもそも英検やトフルやトイックやIELTSや大学で教える英語はネイティブ文法です。
年収600が9割いる証拠(プルーフ)のことをエビデンスなんて間違えちゃうレベルの超低知能は大企業どころか下町の工場のライン工(中卒がメインの職業)くらいしか就職できません。
外資系企業やFCCJやJICAなどの就職面接でもプルーフやエビデンスと言う言葉が出てきますし。
ちなみにFCCJは私がイギリスの大学院卒業後、所属してた世界的エリートしかいない国際機関です。(FCCJの会員しか持ってないボールペンの画像を出してます)
ですので証拠を「プルーフ」と言う人はかなり知能も学歴も教養も高いと誰からも思われます(それが事実です)。
年収600が9割の証拠を「プルーフ」と言う人は「大学行ける学力無かったのかな?」と誰一人にも思われてませんし、思われた事も一瞬もありませんし、思われる事も永久にないし、思われた事がある人にも永久になりません。
日本人同士の会話でもプルーフと言う人は「大学行ける学力無かったのかな?」と誰一人にも思われてませんし、思われた事も一瞬もありませんし、思われる事も永久にありませんし、思われた事がある人にも永久になりません。
マロン老婆は証拠をプルーフと言う人を大学行ける学力無かったと思われてる人にさせる事は永久にできません。
証拠をプルーフと言う人は永久に、「かなり偏差値の高い大学に行った人だな」「かなり知能と学力が高い」「ネイティブ英語教育を受けた若い世代」と思われてる人です。
その文脈では文法的に、日本でも欧米でも、プルーフが正しい言葉であり、エビデンスは決して使えない間違い英語だからです。
返信
No.13 ハマグリ
26/07/05 00:12:10
No.15 傘持った?今日雨降るよー!26/04/07 07:14:17
あと医学論文自体がエビデンスであってプルーフではないので、医学論文検索エンジンでプルーフという単語を探すこと自体が間違ってるし、無知。
エビデンスを出せと言われたら論文を出すんですよ、プルーフを出せと言われたら領収証など動かぬ証拠を出すんですよ。個体差の激しい医学の世界にプルーフはありません。
エビデンスとはそれ1つでは確定事実になりえないもの、プルーフとはそれ1つで確定事実になる証拠。その違いもわかってなかったしね、中卒魔論婆。
BBCやCNNやビジネス書や裁判記録や法律文書や新聞や金融経済の世界ではプルーフという言葉は頻繁に使われます、エビデンスより遥かに多くね。知らなかったのね。
そして「9割が年収600万の証拠を見せて」という場合の証拠はプルーフであって、エビデンスという英単語は使えませんし間違ってます、英語圏では無論、日本でもそうです。
残念でしたね、チンパン魔論汚婆さん。
返信
No.12 ハマグリ
26/07/05 00:11:27
No.14 傘持った?今日雨降るよー!26/04/07 07:13:07
ビジネスや法律や経済学の論文でプルーフが使われるって話をしているのに、パブメドの検索結果を貼っちゃうなんて、魔論婆はパブメドが医学関連のみの論文「しか」ないサイトだと知らなかったのねwwwwあー恥ずかしいw
もし知ってたら、ビジネス経済金融やMBAの論文の話をしているのに間違ってもパブメドなんか出てくるはずないもんw まるきり関連がないからねw
パブメドでどうやってビジネスやMBAや法律の論文を見つけるのかしらwwww
パブメドにそんな論文、存在しないのにw そんな事も知らないなんてwww
自分でパブメドの検索結果を貼ってみたものの、パブメドがどんな検索エンジンかすら分かってなかったのねw自分が貼ってるものの正体すらわからずに貼ってるボケ老婆。
魔論汚婆の無教養・無学・無知が露呈された瞬間でしたね。
「パブメドは質の低い未査読の医療系ゴミ論文と御用論文しかないジャンクサイトで、医療関連以外の論文はそもそも存在しない」と大学院卒の私に8年目にして教えて貰って良かったね、中卒魔論汚婆さん♪
てか私もハプメドなんてもう何年も一切見てなかったので存在も名前すらも忘れてたくらいだもんw普段ランセットやBMJやnature見てるからハプメドなんか使わないから忘れてたw
返信
No.11 ハマグリ
26/07/05 00:10:49
No.1636 ダイヤモンド(1カラット)25/09/21 03:06:17
結論
ビジネスシーンでも裁判記録でも議事録でも公文書でも医学でも科学でもビジネス書でもニュースでもCNNでもBBCでもNYタイムズでもメディアでも学術論文でもプルーフのほうが圧倒的に多く使われてます。
エビデンスはほとんど使われてません。(というかこの場合、使えない)
この事実は永久に変わりません。
だから最初から言ったでしょ。ちゃんと「決定的動かぬ証拠」という文脈で使われてるかどうかの検索しないといけないって。
検索したらほぼプルーフばっかりですよ。検索しなくても海外で暮らしてたり外資系企業で商談や契約してたらプルーフばっかりですよ。日常生活で使用頻度なんてわかるものです。
団地から一歩も出ないハプメド糖尿老人にはわからないのですね。
返信
No.10 ハマグリ
26/07/05 00:10:13
No.1634 あ 25/09/21 03:04:32
それからハプメド!ハプメド!って言い出した時点でかなり頭悪っっっ!と思った。
ハプメドの「メド」はメディカル=医学の意味ですよ。そんなことも知らないの?
ハプメドは「医学論文だけ」の検索サイトで、医学以外のいかなる論文も含まれてない偏ったサイト。なので決定的証拠がなく推論・推測(プルーフになりきれないエビデンス留まりの論拠)が9割以上を占める医学科学系の論文なら当然プルーフよりエビデンスが多くて当たり前。もともとエビデンスというのは医学論文のことを指す言葉なので。
医学には「絶対」はなく「絶対に癌になる決定的証拠」とは言えず「おそらく、たぶん癌になるであろう」という推測の域を出ない(事実とは言えない)論文ばかりで、科学系論文も「おそらく、放射能は有害であろう」という推測の域を出ない論文ばかりなので決定的動かぬ証拠(プルーフ)を使う場面は少ないので医療論文のみのpubmedで検索したらプルーフという単語が少ないのは当たり前。医学論文や科学論文自体がエビデンスであってプルーフじゃないからです。(まあ、医学論文でも科学論文でも決定的事実を示す場合は99%の割合でプルーフが使われており、エビデンスは使われてないけどw)
経済学、金融学、経営学、電子工学、航空力学、国際政治学、医学、科学、文学、社会学、犯罪学、心理学、建築学、統計学などあらゆる分野「すべて」の学術論文なら 通常はCiNii Articles やJ-STAGEやIRDあたりで検索するのが普通です。
間違ってもハプメドで検索しません。だってハプメドは「医学のみ」の論文だもん。
医学のみならず「すべての分野」を含む学術論文で検索しなければ全論文内でのプルーフの本当の使用頻度なんてわかりませんけど?しかも「決定的証拠を示す場合の文面のみ絞って検索」しなければプルーフの使用頻度を確認できませんけど?やだ、そんなことも知能教養低くてわからなかったんだw
ハプメドが医学のみの検索サイトだとも知らなかったのねwww
返信
No.9 ハマグリ
26/07/05 00:09:38
No.1621 ダイヤモンド(1カラット)25/09/21 02:53:38
私はハプメドなんて一度もググってません
そもそも私が2018年に「アレルギーはない」っていうアメリカの医学論文をマロン婆に貼ってあげたのに、いまさら私がハプメドをググるわけないじゃんw
ググらなくても昔から知ってますからw 役に立たないゴミ論文サイトとしてw
その論文は今もハプメドにあるよw
マロン老婆こそがここで論文って聞いてあわててググって出てきたハプメドを今初めて知ったのバレバレwだから金融経済ビジネス論文の話してるのに、なぜか医学論文しかない偏った検索サイトだと知らずにpubmed貼ったんでしょw
もし婆がハプメドを知ってたら、金額や年収や資産やビジネスやニュース論文でプルーフが使われるかどうかの争点なのに、金融経済とは無関係な医療論文サイトのハプメドなんか貼る訳ないっつーのw
マロン汚婆がハプメドを知らなかった証拠じゃんw
で、私に今初めて「ハプメドって医学論文だけで、金融経済ビジネスなどの論文一切ないよ」って教えられて発狂したんでしょw バレバレw
私がそれを知ってるということは私が昔からハプメドを知ってる証拠じゃんw
ハプメドなんて私たち大卒は滅多に使わないよ、偏ってて質が悪いからね
医学論文ならBMJ(ブリティッシュ・メディカル・ジャーナル)とか
New England Journal of Medicineとか国会図書館の検索を使うからね。
そもそもネットでいちいち検索で読む週間がほぼない。
自宅に論文掲載誌が送られてくるから。
(ネットで閲覧できるのは無料公開されてるほんの一部のくだらない御用論文が多いので)
ハプメドが~って話題にしてるのは5chの糖尿スレの低学歴たちだけだもんw
ほんっと負け惜しみデマが笑える老婆だことw
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No.8 ハマグリ
26/07/05 00:09:04
No.1615 碁石 25/09/20 11:26:36
私はハプメドなんて一度もググってませんよw
そもそもマロン老婆のコメントを読んでないんだってばw
そもそも私が2018年に「アレルギーはない」っていうアメリカの医学論文(パブメドID添えて)をマロン婆に貼って上げたのに、いまさら私がハプメドぐぐるわけないじゃんw
ググらなくても昔から知ってますからw役に立たないジャンク論文サイトとしてw
BMJと違って、パブメドは査読無しのゴミ論文が9割だから検索する価値ないのよね
まともなインテリ層はパブメドは使わないよw名前すら忘れてたしw
その論文は今もハプメドにあるよw
ほんっと負け惜しみデマが笑える老婆だことw
私はマロン婆に言われてパブメドなんて一度も検索してませんし、パブメドを検索したことにも永久になりません。
私は永久に「高校時代からパブメドを知ってた人で、8年前にマロン婆にパブメドを教えてあげた人」です
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No.7 ハマグリ
26/07/05 00:07:38
見事に>>3の言うとおりになってて笑えるね
1~3以外は全部マロン老婆の連投+自演ハートなので1レスも読んでないけどw
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No.6
No.5
No.4
No.3 主 貝かと思ったら石
26/06/21 22:59:01
ここからは老婆の自演連投が始まります
さよなら
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No.2 主 貝かと思ったら石
26/06/21 22:57:55
それから私は2018年にハプメドのサイトと論文を貼り付けて以来、一度もハプメドなんてググってませんよ。名前も存在すらも忘れてたからこそパブメドを「ハプメド」と書き間違えたまんまだったくらいだもん。もし直前にググっていたなら書き間違えるわけないでしょ。パブメドを「ハプメド」って書いてたこと自体が「私が一度もググらずに遠い記憶の知識だけを頼りに自分の言葉で書いてた証拠」です。
マロン老婆みたいに言われてすぐさまググって検索結果を貼り付けたならば書き間違えるはずないからね。
何度も言うけど私はパブメドなんて高校生のころから知ってますが、レベル低いので普段は一切使わないので名前も存在すらも忘れてた検索サイトです。
普段はBMJやnatureやランセットから直接読むのでパブメドなんて使わないので。
医療論文しか載ってないパブメドを、さもビジネス金融経済論文も載っているかのように勘違いして検索結果を必死で貼ってたマロン汚婆があまりに滑稽だったので「それ間違ってるよ」と教えてあげただけです。
私はマロン婆に言われてパブメドを検索してませんし、検索したことにも永久になりません。
私は永久に高校時代からパブメドを知ってる人です。
私は永久に2018年にマロン老婆にパブメドを教えてあげた人です。
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No.1 主 貝かと思ったら石
26/06/21 22:44:24
そして医学論文「だけ」は体質や人種による個体差が激しいので1つの証拠だけで事実確定できるものは存在せず推論や論拠に留まる世界なのでプルーフよりもエビデンスという単語が使われるんです。だからpubmedで検索すればプルーフよりエビデンスが多くて当たり前なのも知らなかったんですね。
プルーフとはそれ1つで事実決定できる証拠、エビデンスとは複数集めれば論拠にはなるけど決定的証拠にはならないものを指す言葉です。ですから医療論文にはプルーフなんてほぼ皆無なんです。論文それ自体がエビデンス(仮説推論)であって決定的証拠にはならないからです。
「この抗癌剤は日本人100人中80人には効いたが残り20名には効かなかった」「白人40人には効いたが60人には逆効果だった」こんな個体差が日常茶飯事で、1つの事実だけで証拠とはいえないのが医療の世界なのでプルーフなんて言葉は医療論文でほぼ使えないんです。
一方、「調査の結果、年収600万世帯が9割を占めた」という金融経済学ではその1つの事実だけで動かぬ決定的証拠になるのでプルーフという言葉のほうが、エビデンスより遥かに多く使われる。
(医学や科学論文ですらも1つの証拠だけで確定する事実に関しては必ずプルーフを使い、エビデンスは使われてません。)
数字や1つの証拠だけで動かぬ事実確定する経済や法律やビジネスやニュースの世界ではエビデンスではなくプルーフという単語のほうが圧倒的に多く使われます。
だから最初からそう言ってるんだからビジネス金融経済論文を検索すればいいのに、老婆は検索エンジンもわからずに、唯一知ってたのが大昔に私に教えられたパブメドだったからそこで検索しちゃったんですねw
あらゆる論文やニュースやビジネス書や法律文書や企業間契約や金融経済などの世界では「証拠」を表す際は99%の確率でプルーフという言葉が使われ、エビデンスという言葉は使われません。
これが永久に変わらぬ事実です。
こんな中学生レベルの英単語の違いや論文特有の性質や論文検索エンジンの使い分けも知らなかったなんて驚きです。
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