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お菓子は1つだけ!
秋篠宮家「お金が足りない」発言に隠された、紀子さまの苛立ち…「愛子さま人気」へのわだかまり
2026.04.08
現代ビジネス
(略)
■「お金が足りない」とこぼす秋篠宮家
実は、私は、最近「秋篠宮が、オカネが足りないとこぼされている」という記事【秋篠宮ご夫妻「年1.2億円の皇族費」も家計は火の車…背後に「小室夫妻の存在」か】が気になっていました。皇族には「内廷費」が支給され、しかも秋篠宮家は、皇嗣になられたことで、内廷費が増額されたにもかかわらず「さらなる増額を望んでいる」ということに、宮内庁の職員から疑問の声があがっていたのです。
この内廷費とは、お手元金ともいわれ、いわば完全なポケットマネーです。各皇族費や被服費、私的な旅行や交際費に充てられています。職員が少ない宮家では、私的に身の回りのお世話をするお手伝いさんを雇うこともありますが、秋篠宮家には現在、約50人もの職員がおり、職員には、もちろん別途給与が支払われているので、内廷費の増額には関係ありません。近年の物価高といっても、インフレの影響で値上がる人件費や公務にかかる諸費用、邸宅の光熱費や維持費、車のガソリン代などは公費となるため、皇室には関係ないはずです。
また、栃木県にある御料牧場の生産品についても「御料牧場では、天皇ご一家の食事や宮中晩さん会で使用される肉や牛乳、卵、野菜などを生産しています。他の宮家でも有償で生産品を購入することが可能ですが、秋篠宮家は“無償”で提供されています。いくら皇位継承資格を有するお二方がいらっしゃるとはいえ、まだ秋篠宮家は内廷ではありません。いわば、特別扱いなのです」(皇室関係者)
続く
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No.1 主 お菓子は1つだけ!
26/04/10 10:04:10
私は、秋篠宮家の「いらだち」の意味が少しわかるような気がします。悠仁殿下がお生まれになり、皇太子になる可能性は高いのに、なかなか決定しない状況に、秋篠宮家のこれまでの努力に対する報いがないという怒りが込められているのではないかと思うのです。
(略)
秋篠宮や紀子さまの方から、考えてみます。天皇家と秋篠宮家は、悠仁殿下が生まれるまでは天皇家と予算がまったく違っていた。しかし、天皇家の方が家族の人間は少ない。金銭面でも苦労したことはまちがいありません。雅子妃が、体調を崩された折りには、秋篠宮夫婦が、公務の穴埋めに東奔西走した。
そして、雅子さまに男子が生まれないことを憂えたのか、妊活に精をだし、齢40歳で悠仁親王を産み、天皇家が滅亡する危機を救いました。それなのに、まだ悠仁殿下は皇太子とはならず、宙ぶらりんの状態にあります。しかも、体調が悪かった雅子妃殿下の回復は目ざましく、愛子さまの語学力や天性の品格で国民の人気は上昇し、いまや愛子天皇を望む声が共同通信の調査では、90%という状態です。
なんのために、苦労してきたのか。しかも、結婚問題で叩かれたことで眞子さんはPTSDとなり、親子の会話もできない状態になっています。天皇の弟というだけで、どれだけ損なのか。せめて、金銭的な待遇は、これまでの苦労分を取り戻したいという気持ちがあると考えても不思議ではありません。
https://gendai.media/articles/-/165887
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