• No.1 お菓子は1つだけ!

    26/04/10 10:04:10

    私は、秋篠宮家の「いらだち」の意味が少しわかるような気がします。悠仁殿下がお生まれになり、皇太子になる可能性は高いのに、なかなか決定しない状況に、秋篠宮家のこれまでの努力に対する報いがないという怒りが込められているのではないかと思うのです。

    (略)

    秋篠宮や紀子さまの方から、考えてみます。天皇家と秋篠宮家は、悠仁殿下が生まれるまでは天皇家と予算がまったく違っていた。しかし、天皇家の方が家族の人間は少ない。金銭面でも苦労したことはまちがいありません。雅子妃が、体調を崩された折りには、秋篠宮夫婦が、公務の穴埋めに東奔西走した。

    そして、雅子さまに男子が生まれないことを憂えたのか、妊活に精をだし、齢40歳で悠仁親王を産み、天皇家が滅亡する危機を救いました。それなのに、まだ悠仁殿下は皇太子とはならず、宙ぶらりんの状態にあります。しかも、体調が悪かった雅子妃殿下の回復は目ざましく、愛子さまの語学力や天性の品格で国民の人気は上昇し、いまや愛子天皇を望む声が共同通信の調査では、90%という状態です。

    なんのために、苦労してきたのか。しかも、結婚問題で叩かれたことで眞子さんはPTSDとなり、親子の会話もできない状態になっています。天皇の弟というだけで、どれだけ損なのか。せめて、金銭的な待遇は、これまでの苦労分を取り戻したいという気持ちがあると考えても不思議ではありません。

    https://gendai.media/articles/-/165887

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