• No.11 あれだよあれ!(出てこない)

    26/02/11 17:41:25

    >>9
    収入のない子どもは、所得税や住民税はかからないから、「子どもの分の税金」を親が払っている仕組みは日本にはありませんよね?

    むしろ税制は扶養が多い世帯ほど控除や各種支援が受けられるようになってる。
    子育ての負担が大きいのは事実だけど、それは生活費や教育費の話であって、税金の人数課税とは別の問題。

    将来その子が納めるかもしれない税金と、今の税負担の話が混ざっているように感じる。
    時間軸が違う議論かもしれませんね。

  • No.12 お母さんの子なんだから絶対大丈夫!

    26/02/11 20:08:56

    >>11
    混ざってるというか、瞬間的な短期スパンを切り取って話す意味が無いですよね。
    それなら年金暮らしの人は、もっと納税しないと不平等だって話がまかり通るわけですが、老人は過去に納めたから問題無いって言うわけ。
    子供だって将来納税義務を背負うんだから子供の内に払ってないからと言って無納税者扱いするのは筋が通らないですよ。

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  • No.14 あれだよあれ!(出てこない)

    26/02/11 22:03:41

    >>12
    人生全体の貢献という考え方は理解できますが、税制度は常に“その時点の個人の所得や消費”に対してかかる仕組みです。
    独身でも子育て世帯でも、税金は基本的にそれぞれが“自分の分”を払っています。
    子どもの将来の納税と今の親の税負担は制度上は別の話で、人生通算の議論とは切り分けて考える必要があると思います。

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