• No.31 すごろく

    26/01/12 08:23:43

    >>30
    現実に起こっていることが本当だとして、それがワクチンのせいであるというのは憶測ですよね。

    フルミストはアメリカでは2003年、ヨーロッパでは2011年から使われていますが、それらの国もずっと短期集中型になっているんですか?だいたい日本ではインフルエンザの不活化ワクチンの出荷数は2600万本、フルミストは130万本ですよ。フルミストってそんなに影響力あるんですか?

    あなたはなんでもかんでもワクチンのせいだと短絡的に結びつけすぎなんですよ。だから母子手帳が始まったから10代の妊娠が減ったなんて言われても素直に信じちゃうんですよ。

  • No.32 年賀状(宛名間違えて書き直し)

    26/01/12 21:51:55

    >>31 フルミストのみがシェディング要因だ、とは言ってませんよ?
    強いて言えば、こういうグラフになってるとかはあって、一つのヒントにはなるけど、全てのシェディングを表すことはできない、というニュアンスをこめてました。

    アメリカの「フルミスト単体」接種者数がまとまってるデータは少なく、インフルワク全体の供給量などまでのこと。
    分からない以上、分析は難しいです。
    インフルワクチン全体ではコロナ茶番以降は、忌避傾向があるそうです。
    それでいて、アメリカであまり学級閉鎖とか異常事態は聞きません。
    打たない方が流行りにくい「だろう」と推測はできても…。

    イギリスでは今季、インフルエンザの流行が1か月以上早かったらしく、日本の早期化現象に似てますが、決定的証拠ではありません。
    しかし、イギリスのインフル、コロナ時期だけ激減してます。
    ワクチン後の時期に、また患者や死者が増えてます。
    検査が病気を作るかもとはうかがえますね。
    あとは、一部の指標ではちょ〜っと短期になったかな?程度のうすい示唆まで。
    欧州フルミスト導入前後の情報がかわかりにくいし。

    洗剤香害とすると、こんな重い症状があちこちで起きるか謎。
    化学洗剤も毒ですが、今まで大丈夫だった人がバタバタとやられるように作られるのか…。

    人と接した後や、換気が不十分な空間などに集中して起こります。
    倒れたり、ある人は湿疹が出て、ある人は心筋炎や類似の症状まで。
    のどや目がやられる人も。
    換気など軽い対応で軽減する場合から、深刻な場合まで。
    外出困難組も少なくないと思われ、そのためそんなに社会的に遭遇しないのでしょう。
    こんな病人社会になった要因は?
    シェディングでも香害でもないなら、その第三の要因を誰かが解明してくださらないと。

    未確定な部分を解明するのは、科学医学の役割のはずですが、
    その研究が進まないのはこっちの責任じゃないです。

    有志ができる範囲の検証や各種計測もされているようです。
    実際に、血栓や被曝現象等としてケアするとある程度の軽減を実感できます。
    これを謎の不調や、風邪だろう、と風邪薬や頭痛薬とか飲んだりして済ませるとだめだろうな、と。
    民間人では、それが精一杯でしょう。

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