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氷入りと氷ナシ、選べるとしたらどっち?
25/09/18 01:52:18
>>903 追記 学術論文でもproofなんて普通使わない evidenceが一般的だよね…
25/09/18 04:52:58
>>905 どっちが多く使われるかの話なんて一切してないし論点がズレてます。 エビデンスというのはAのケースに使えてもBのケースには使えない、という使い分けの話をしてます。 論文であってもエビデンスという言葉は使えるものと使えないものとハッキリ区別されてます。 たとえば論文の中で「不動産価格」「指紋」「経済」を論じるのあればプルーフと言います。たとえばマンション価格6000万というのはそれ1つで動かぬ事実であって推測じゃないからです。 でも糖尿病や癌の話であればエビデンスと言います。たとえ動物実験をしてもそれ1つで動かぬ事実にはならず、推測の域を出ないからです。 事実とは断定できない推測に近い論説をエビデンス、それ1つで事実を断定できる証拠をプルーフと言います。 同じ論文や同じビジネスであっても内容が推測なのか決定的事実なのかによってエビデンスを使うかプルーフを使うか区別される、と言ってるんです。 どっちが多い少ないのは話じゃありません。 日本でしか暮らしてないあなたは5chでも溢れてる「エビデンス」「ソース」って単語しか聞き覚えが無いからそっちが多いと錯覚してるだけ。 欧米では論文でもニュースでもビジネスでも圧倒的にプルーフのほうが広く頻繁に使われてます。 日本の底辺掲示板くらいですよ、最近やたらエビデンスってワードを使い始めたのは。
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古トピの為、これ以上コメントできません
25/09/18 07:49:34
>>1043 本当に頭悪いんですね >>978でも書きましたが どっちが多く使われるかの話なんて一切してないし論点がズレてます。 エビデンスというのはAのケースに使えてもBのケースには使えない、という使い分けの話をしてます。 論文であってもエビデンスという言葉は使えるものと使えないものとハッキリ区別されてます。 たとえば論文の中で「不動産価格」「指紋」「経済」を論じるのあればプルーフと言います。たとえばマンション価格6000万というのはそれ1つで動かぬ事実であって推測じゃないからです。 でも糖尿病や癌の話であればエビデンスと言います。たとえ動物実験をしてもそれ1つで動かぬ事実にはならず、推測の域を出ないからです。 事実とは断定できない推測に近い論説をエビデンス、それ1つで事実を断定できる証拠をプルーフと言います。 同じ論文や同じビジネスであっても内容が推測なのか決定的事実なのかによってエビデンスを使うかプルーフを使うか区別される、と言ってるんです。 どっちが多い少ないのは話じゃありません。 日本でしか暮らしてないあなたは5chでも溢れてる「エビデンス」「ソース」って単語しか聞き覚えが無いからそっちが多いと錯覚してるだけ。 欧米では論文でもニュースでもビジネスでも圧倒的にプルーフのほうが広く頻繁に使われてます。 日本の底辺掲示板くらいですよ、最近やたらエビデンスってワードを使い始めたのは。
25/09/18 10:23:18
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ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。
上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。
No.905 対話が解決のカギ
25/09/18 01:52:18
>>903
追記
学術論文でもproofなんて普通使わない
evidenceが一般的だよね…
No.978 目には目を、歯には歯を
25/09/18 04:52:58
>>905
どっちが多く使われるかの話なんて一切してないし論点がズレてます。
エビデンスというのはAのケースに使えてもBのケースには使えない、という使い分けの話をしてます。
論文であってもエビデンスという言葉は使えるものと使えないものとハッキリ区別されてます。
たとえば論文の中で「不動産価格」「指紋」「経済」を論じるのあればプルーフと言います。たとえばマンション価格6000万というのはそれ1つで動かぬ事実であって推測じゃないからです。
でも糖尿病や癌の話であればエビデンスと言います。たとえ動物実験をしてもそれ1つで動かぬ事実にはならず、推測の域を出ないからです。
事実とは断定できない推測に近い論説をエビデンス、それ1つで事実を断定できる証拠をプルーフと言います。
同じ論文や同じビジネスであっても内容が推測なのか決定的事実なのかによってエビデンスを使うかプルーフを使うか区別される、と言ってるんです。
どっちが多い少ないのは話じゃありません。
日本でしか暮らしてないあなたは5chでも溢れてる「エビデンス」「ソース」って単語しか聞き覚えが無いからそっちが多いと錯覚してるだけ。
欧米では論文でもニュースでもビジネスでも圧倒的にプルーフのほうが広く頻繁に使われてます。
日本の底辺掲示板くらいですよ、最近やたらエビデンスってワードを使い始めたのは。
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古トピの為、これ以上コメントできません
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No.1060 目には目を、歯には歯を
25/09/18 07:49:34
>>1043
本当に頭悪いんですね
>>978でも書きましたが
どっちが多く使われるかの話なんて一切してないし論点がズレてます。
エビデンスというのはAのケースに使えてもBのケースには使えない、という使い分けの話をしてます。
論文であってもエビデンスという言葉は使えるものと使えないものとハッキリ区別されてます。
たとえば論文の中で「不動産価格」「指紋」「経済」を論じるのあればプルーフと言います。たとえばマンション価格6000万というのはそれ1つで動かぬ事実であって推測じゃないからです。
でも糖尿病や癌の話であればエビデンスと言います。たとえ動物実験をしてもそれ1つで動かぬ事実にはならず、推測の域を出ないからです。
事実とは断定できない推測に近い論説をエビデンス、それ1つで事実を断定できる証拠をプルーフと言います。
同じ論文や同じビジネスであっても内容が推測なのか決定的事実なのかによってエビデンスを使うかプルーフを使うか区別される、と言ってるんです。
どっちが多い少ないのは話じゃありません。
日本でしか暮らしてないあなたは5chでも溢れてる「エビデンス」「ソース」って単語しか聞き覚えが無いからそっちが多いと錯覚してるだけ。
欧米では論文でもニュースでもビジネスでも圧倒的にプルーフのほうが広く頻繁に使われてます。
日本の底辺掲示板くらいですよ、最近やたらエビデンスってワードを使い始めたのは。
No.1136 足元を固めることが最初の一歩
25/09/18 10:23:18
>>1043
本当に頭悪いんですね
>>978でも書きましたが
どっちが多く使われるかの話なんて一切してないし論点がズレてます。
エビデンスというのはAのケースに使えてもBのケースには使えない、という使い分けの話をしてます。
論文であってもエビデンスという言葉は使えるものと使えないものとハッキリ区別されてます。
たとえば論文の中で「不動産価格」「指紋」「経済」を論じるのあればプルーフと言います。たとえばマンション価格6000万というのはそれ1つで動かぬ事実であって推測じゃないからです。
でも糖尿病や癌の話であればエビデンスと言います。たとえ動物実験をしてもそれ1つで動かぬ事実にはならず、推測の域を出ないからです。
事実とは断定できない推測に近い論説をエビデンス、それ1つで事実を断定できる証拠をプルーフと言います。
同じ論文や同じビジネスであっても内容が推測なのか決定的事実なのかによってエビデンスを使うかプルーフを使うか区別される、と言ってるんです。
どっちが多い少ないのは話じゃありません。
日本でしか暮らしてないあなたは5chでも溢れてる「エビデンス」「ソース」って単語しか聞き覚えが無いからそっちが多いと錯覚してるだけ。
欧米では論文でもニュースでもビジネスでも圧倒的にプルーフのほうが広く頻繁に使われてます。
日本の底辺掲示板くらいですよ、最近やたらエビデンスってワードを使い始めたのは。
No.1223 足元を固めることが最初の一歩
25/09/18 13:37:43
>>1043
本当に頭悪いんですね
>>978でも書きましたが
どっちが多く使われるかの話なんて一切してないし論点がズレてます。
エビデンスというのはAのケースに使えてもBのケースには使えない、という使い分けの話をしてます。
論文であってもエビデンスという言葉は使えるものと使えないものとハッキリ区別されてます。
たとえば論文の中で「不動産価格」「指紋」「経済」を論じるのあればプルーフと言います。たとえばマンション価格6000万というのはそれ1つで動かぬ事実であって推測じゃないからです。
でも糖尿病や癌の話であればエビデンスと言います。たとえ動物実験をしてもそれ1つで動かぬ事実にはならず、推測の域を出ないからです。
事実とは断定できない推測に近い論説をエビデンス、それ1つで事実を断定できる証拠をプルーフと言います。
同じ論文や同じビジネスであっても内容が推測なのか決定的事実なのかによってエビデンスを使うかプルーフを使うか区別される、と言ってるんです。
どっちが多い少ないのは話じゃありません。
日本でしか暮らしてないあなたは5chでも溢れてる「エビデンス」「ソース」って単語しか聞き覚えが無いからそっちが多いと錯覚してるだけ。
欧米では論文でもニュースでもビジネスでも圧倒的にプルーフのほうが広く頻繁に使われてます。
日本の底辺掲示板くらいですよ、最近やたらエビデンスってワードを使い始めたのは。