良薬は口に苦し
ー文科省も「大学じまい」に舵を切ったが、そのタイミングはあまりに遅すぎたー
2026年以降は大学への進学率が上昇したとしても、18歳人口の減り幅のほうが大きく、
進学者数が減り続ける状況を予測した言葉だが、出生数の激減が続く中で、日本の高等教育は新たな局面を迎えている。
大学の廃止・縮小・統合を含めた構造的な改革が求められているというのだ。
↑バカなFラン大学なんかいつなくなるか分らんよ。Fランでも大卒がいい信者から搾取して経営維持していくだろうけど。
これだけ不景気だから、よーく考えて大学必要か考えましょう。
古トピの為、これ以上コメントできません
件~件 ( 全0件)
*コメント欄のパトロールでYahoo!ニュースのAIを使用しています
ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。
上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。
まだコメントがありません