• No.1 錬金術師

    24/11/07 23:53:04

    ■旅館のオーナー:
    「(ハンターからは)ちょっと顔面蒼白してまして。もう本当、ただただ申し訳ない、申し訳ないと深々と頭下げてましたね。」
    「弾がこれで外に出て民家の壁に直撃したとか弾がなくなったっていうことになれば、もっともっと問題になりますから/旅館の中に弾があったってことは、まずもって不幸中の幸いだったかなと。」
    けが人はいなかったものの、大惨事になる可能性もあった猟銃の暴発。札幌で銃砲店を経営し猟銃の講習会で講師を務める佐々木さんは、狩猟を行う場所以外で猟銃に弾を込めているのは違法だと指摘します。

    ■猟銃等講習会佐々木一哉講師:
    「通常は起こりえないです。やはりそこにはおごりとかがあったのではないかと。」「獲物がいてから安全な場所で弾を装填する。発射する機会が遠のいたら実包(弾)を取り出すそれに尽きると思います。」
    「今回の場合だと、猟場において獲物がいなくなった時に脱砲(弾を取り出す)をするのを失念していたのではないかと思います。」

    警察は銃刀法違反の可能性もあるとみて当時の状況を詳しく調べています。

    https://www.htb.co.jp/news/archives_28780.html

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