• No.34 匿名

    24/09/14 07:30:53

    そんな彼らのグループに入ってきたのが、島根県の西ノ島からやってきた上村遼太だった。母親はシングルマザーで、一時期は生活保護を受けながら、5人の子供を育てていた。しかし、中学生になった頃から、家に母親の恋人が同居するようになった。遼太は多感な年齢だったこともあって家に居場所を見つけられず、ゲームセンターに出入りするようになり、年上のA、B、Cのグループと知り合った。

     遼太はグループのメンバーとつるみ、万引きや泥棒に手を染め出した。家に居場所が見つけられない子供たち同士で「疑似家族」をつくり上げて孤独をまぎらわせていたのかもしれない。手に入れたお金はゲームセンターやカラオケでの遊びに使った。

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返信コメント

  • No.43 ハガキ職人

    24/09/14 08:18:33

    >>34
    被害者の母親の彼氏も凄いよね。
    だって子供が5人も暮らしてる家に、転がり込んできたんでしょ。ぶっ飛んでる。

    今だったら「子供の養育に不適切な環境」と児童相談所に通報されて事件は防げたかもね

  • No.54 カメラマン

    24/09/14 09:33:28

    >>34へぇ〜そうなの
    元々はゲーセンで知り合った仲間で
    仲間内からそうされたんだ
    悪い仲間とツルンでこの子だけは悪い事しなかったとかじゃなく同じ様な事してたの?
    つるむだけで犯罪行為も無く殺されたのと、つるんで同じ様に犯罪行為して最後迎えた
    どっちかで全然他人ながら受け止め方が
    全く真逆になるんですが
    真実はどうなのよ

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