• No.18 📣

    24/07/13 08:04:15

    感覚の角度が急すぎる。つまりは攻撃はできるが守備には何の役にも立たない。レベル上がれば攻撃も大事だがほとんどは守備継続に落ち着く。なぜならお互い攻撃できるからだ。つまりは上り坂を上ってきてない。
    もちあげてきてない。

    攻撃における感性組み立てはできるが守備における論理組み立てはできてない。トリルをもってないんだ。

    ドリルをいちからやりなさい。でなければなんの意味もなかったことになる。
    きもちのいい感覚はドリルをもつ相手にはまるで入門者だ。

コメント

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返信コメント

  • No.20 📣

    24/07/13 08:13:21

    >>18相手があなたより強いボールをもってたらどうするんだ。
    例えば19世紀ヨーロッパみたいな絵が描けるのかと。
    マネ、ミレー、ドラクロワ、ルノワールになれるかと。
    モダンアートで勝負するのかと。

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