• No.80 ソラ・ハレワタール

    23/07/16 15:36:34

    ★ネタバレサイト(「朝ドラPLUS」など)のネタバレ記事とテレビの番組表(サイト)にあるあらすじから要約してお知らせしている。

    第16週「コオロギラン」ネタバレ
    「ヤマトグザ」の発見と念願の植物図鑑を発行ができたので万太郎は植物学者として認められるようになった
    一方、田邊は新種の植物「トガクシソウ」を研究していたが、イギリスに留学中の伊藤孝光(落合トモキ)に先を越され発表されてしまい失意のどん底
    学者たちが新種の発表の手柄をめぐり対立するようになって学生の藤丸がそれに嫌気がさして教室を飛び出して十徳長屋に行く
    妊娠した寿恵子はつわりが酷くて食欲がなく困っていた万太郎のところににやって来た藤丸が揚げ芋がいいとアドバイスして寿恵子は揚げ芋を美味しく食べてくれた
    その後十徳長屋のメンバーと残った揚げ芋を食べて井戸端会議をしていた時に藤丸が大学を辞めると万太郎に告げる
    万太郎は自分に合ったやり方を探してみてはどうか?少し休んでいいので大学は辞めるべきでないとアドバイス
    藤丸は早速、田邊に休学届を出して万太郎の図鑑制作や植物採集を手伝うことになり、ついにヤマザクラの画が載った「日本植物志図譜 第二集」が完成
    万太郎は藤丸を連れて植物採取の旅に出かけた
    その頃、「日本植物誌図譜 第二集」が里中や野田のところにも届き、田邊のところにも届いてそれを見た田邊は画工の野宮に万太郎のような絵を描くように注文を付けるが野宮は困り果てたが、波多野から顕微鏡を使った観察方法を教えてもらうことに
    寿恵子は万太郎が旅をしているところから届く植物を乾燥させたり、大畑イチから預かった内職をして万太郎の帰りを待って季節は秋になる
    万太郎が植物採取の旅をして帰ってきた時には十徳長屋で寿恵子が女の子を出産していた
    わが子対面した万太郎の意見「人生にありとあらゆる草花が咲き誇るように」を取り入れて二人で娘の名前を決めた
    ☆ネタバレサイトでも名前は分かってないらしいですね
    ちなみに富太郎さんの長女は「園子」だけど、早世(幼くして死んでしまってます)
    さすがに万太郎の長女は長生きしてくれるんでしょうかね?

    第17週「ムジナモ」ネタバレ
    植物の研究、図鑑の出版、子育てに追われながらも充実した日々を過ごす
    ある日、十徳長屋のゆうに誘われて出かけた池のほとりで見慣れない水生植物を見つける
    万太郎はそれを大学に持ちこんで、それが日本で発見されてないものだと田邊に指摘された
    田邊は世界にそれを論文を植物画で発表するように万太郎に命じた

    第18週以降のネタバレは今のところ見つかりません

コメント

古トピの為、これ以上コメントできません

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返信コメント

  • No.81 祝い膳

    23/07/16 16:21:39

    >>80
    主さんいつもありがとうございます。

    17週で田邊教授が万太郎に論文を発表するように命じるってことは、万太郎の名前で発表させるのかなあ。
    田邊教授の横暴さだけが辛いので、少し穏やかな関係になることを願ってるます。

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