• No.72 ソラ・ハレワタール

    23/07/09 15:04:26

    ★ネタバレサイト(「朝ドラPLUS」など)のネタバレ記事とテレビの番組表(サイト)にあるあらすじから要約してお知らせしている。

    第15週「ヤマトグザ」ネタバレ
    まともな教育を受けていない万太郎が自分で新種の植物を発表する機会を得るには自分で図鑑を発刊して世間に植物学者として認められるしかないと考え、
    昼は大学で研究をして夜は大畑印刷所に通う生活になった
    それを聞いた寿恵子は万太郎の体を心配し…思いもよらぬ行動に
    ある日、十徳長屋に来た大窪(今野浩喜)が万太郎が採取した植物の共同研究をしないかと提案
    大窪達との共同研究には抵抗があった万太郎だったけど新種の発表の場が必要なので仕方なく了承
    そして大窪と共同研究していた万太郎は高知で採取した植物の中に新種の「ヤマトグザ」を見つけてそれを植物雑誌で発表した。その後、土佐の植物図鑑も完成した
    ●大畑印刷所は忙しくて万太郎が図鑑を作るために印刷機を貸してもらえる余裕もないので、寿恵子は高額の印刷機を買うこと提案して万太郎は結局購入した
    ●十徳長屋に印刷機を置くスペースが無いので長屋のリフォームがされた
    ●田邊は動物学者の美作(山本浩司)から実績が出せてないと嫌味を言われて、苛立ちを大窪にぶつける
    ●万太郎と大窪達の共同研究を知った田邊は自分の許可なしに部外者の万太郎が大窪達と研究に関わることに激怒したが、徳永は万太郎がいないと植物学教室の実績が出せないと反論する

    第16週「コオロギラン」ネタバレ
    「ヤマトグザ」の発見と念願の植物図鑑を発行ができたので万太郎は植物学者として認められるようになった
    一方、田邊は新種の植物「トガクシソウ」を研究していたが、イギリスに留学中の日本人の学者に先を越されて発表されてしまい失意のどん底
    学者たちが新種の発表の手柄をめぐり対立するようになって学生の藤丸がそれに嫌気がさして大学を辞めると万太郎に告げる

    第17週「ムジナモ」ネタバレ
    万太郎が植物採取の旅をして帰ってきたその日に寿恵子が第一子を出産した
    植物の研究、図鑑の出版、子育てに追われながらも充実した日々を過ごす
    ある日、十徳長屋のゆうに誘われて出かけた池のほとりで見慣れない水生植物を見つける
    万太郎はそれを大学に持ちこんで、それが日本で発見されてないものだと田邊に指摘された
    田邊は世界にそれを論文を植物画で発表するように万太郎に命じた

    第18週以降のネタバレは今のところ見つかりません

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