• No.66 ソラ・ハレワタール

    23/06/25 17:17:44

    ★ネタバレサイト(「朝ドラPLUS」など)のネタバレ記事とテレビの番組表(サイト)にあるあらすじから要約してお知らせしている。

    第13週「ヤマザクラ」ネタバレ
    タキが寿恵子の花嫁衣装を呉服屋・仙石屋に注文
    それに驚いて大喜びする寿恵子
    仙石屋の主人・義兵衛(三山ひろし)から仙石家のヤマザクラが病気になって、枝を生き落とさなければならないと聞いたタキは思い出の桜なのでなんとかならないかと万太郎にお願いをする
    タキの恩返しのために万太郎は仙石家のヤマザクラを見た後に植物採集で同じ病気の木を見つけてヤマザクラの病気を治す研究をするが、夢中で顕微鏡に向かう万太郎は寿恵子を相手にせず,一緒にに食事をとらないのを寿恵子はがっかりして、持ってきた山椒餅を置いて立ち去る
    綾は地元の酒造りを守るため蔵元の組合を作ろうと竹雄をお共に活動するが綾が女という理由で蔵元たちに許可をもらえず弱音を吐く綾に竹雄は励ましたのきっかけに二人の距離が縮み、ついに二人はキスをした
    そこに寿恵子が二人のところにやってきて万太郎の愚痴を言ってしまう
    山椒餅を食べた万太郎は寿恵子を追いかけてきたが、三人に叱られ反省した万太郎は翌日横倉山に寿恵子を誘う
    横倉山に来た万太郎、寿恵子、竹雄は植物採取をして寿恵子は採取方法と詳細に記録することを教わる
    万太郎は竹雄と寿恵子の言葉からヒントを得て、ヤマザクラの治療するため田邊と野田に手紙を送り助けを求めた
    引き続き桜の病気の研究をいていた万太郎に竹雄は綾との結婚を知らせようとしたが、すでに万太郎は知っていたようで嬉し涙を流して祝福し、綾と一緒になってくれることに感謝した
    竹雄は綾と結婚することになるので竹雄はもう東京に戻らないことを告げ、万太郎は9歳のころから今迄仕えてくれたことを竹雄に感謝するが、竹雄を「兄ちゃん」とは呼べることは抵抗があった
    万太郎と寿恵子の祝言の日、峰屋の分家やまつや大畑夫妻たちが駆け付けた
    その場で万太郎は槙野家のすべてを綾と竹雄に譲ると宣言。
    それについて分家たちは怒るがタキは今迄のふるまいを詫びて、これからの峰屋の繁栄に力を貸してお互い手を取り合って商いに励んでほしいと頭を下げ、綾も竹雄も分家たちにお願いをした
    タキは万太郎と寿恵子を峰屋から開放させてあげて、自分の知らない土地で二人が花を咲かせることに期待をした
    仙石屋もヤマザクラの病気を治せなかったので切り倒されることに
    その前に万太郎はタキを仙石家に連れていき病気になっていない若い枝を挿し木にした
    それが花を満開に咲かす日を楽しみにしていたタキは、ほどなくして他界した

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