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旦那の姪への結婚祝い、渡すべき?
23/06/11 14:48:34
★ネタバレサイト(「朝ドラPLUS」など)のネタバレ記事とテレビの番組表(サイト)にあるあらすじから要約してお知らせしている。 第11週「ユウガオ」ネタバレ 薫風亭で高藤は寿恵子に「あなたを元老院の白川永徳氏の養女にして自分の別宅に迎える」と話していた その話を聞いた竹雄は万太郎に知らせるが、雑誌が完成するまで(自分が植物学者として寿恵子を迎えたいので)まだ求婚をするつもりはなかった ヒルムシロのイラストの試し刷りから2週間でやっとまともな1枚が刷れた万太郎はこのタイミングで大畑印刷所を辞めることに 大切な存在になっていた万太郎を手放したくない大畑や従業員たちは引き止めるが、万太郎は辞める代わりに雑誌の印刷を大畑印刷所でお願いすることを依頼した 万太郎は新種かどうかの確認のためにロシアのマキシモヴィッチ博士のところに送る標本103点にくわえて万太郎が採取していた土佐の標本52点も一緒に送ることを田邊に依頼 さらに雑誌の印刷する部数は300部を刷ることを田邊に許可してもらう 学会誌だけど会員は30人もいないが、万太郎は中学校や師範学校にも配布するという万太郎の言いなりになっている田邊に徳永は苦言を言うが、 田邊は雑誌の完成度が高ければ採用するが、そうでなければ1冊残さず燃やさせて万太郎に責任を負わせることを聞いた徳永は学生たちと同じような年齢の万太郎が努力しているのでそんな責任を負わせなくてもいいのではないか?と反論するものの、田邊からは「なにをさっきとは矛盾したことを言っている?早く留学しろ」と言われてしまう ヒルガオとユウガオを観察していた万太郎に徳永がアサガオ、ヒルガオ、ユウガオの中で1つだけ異なるものは?と質問してユウガオと回答する万太郎 ユウガオから源氏物語や万葉集など日本文学の知識もある万太郎に徳永は退散 万太郎を忘れようと描いた牡丹の絵を破り捨てようとしても破れず、ダンスのレッスンでは相手を万太郎で想像しながら踊る寿恵子。クララは寿恵子に「ほかに好きな人がいるのではないの?愛のために生きなさい心のままに」と寿恵子の背中を押す 植物雑誌が完成。完成度の高さに目を見張った田邊は「雑誌づくりを許可したのは私だ!」と言って自分の手柄にした 万太郎と竹雄は雑誌創刊を祝う宴を「牛若」で開き、お世話になったメンバーを集め、その後 万太郎は大畑夫婦に自分と寿恵子との縁談を進めてほしいと頼み釣書を渡す 翌日大畑は白梅堂に行こうとするがその日は仏滅なので行けずに娘・佳代が行ってみるとドレス姿の寿恵子と遭遇し、叔母・みえから高藤に迎え入れられることを知らされた 舞踏会練習会発足式の日、大畑は大安吉日なのでやっと白梅堂に行き、まつに釣書と学会誌を届けた 発足式で高藤とダンスをした後に寿恵子は高藤の手を振りほどきプロポーズを断り「好きな人のもとへ行きます」とクララに告げて純白のドレスのまま高藤邸を飛び出し十徳長屋に行き、そこで子供たちとユウガオを見ていた万太郎は子供たちから「ユウガオのお姫様」と言われた寿恵子と再会し抱きしめあった
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No.60 主 ソラ・ハレワタール
23/06/11 14:48:34
★ネタバレサイト(「朝ドラPLUS」など)のネタバレ記事とテレビの番組表(サイト)にあるあらすじから要約してお知らせしている。
第11週「ユウガオ」ネタバレ
薫風亭で高藤は寿恵子に「あなたを元老院の白川永徳氏の養女にして自分の別宅に迎える」と話していた
その話を聞いた竹雄は万太郎に知らせるが、雑誌が完成するまで(自分が植物学者として寿恵子を迎えたいので)まだ求婚をするつもりはなかった
ヒルムシロのイラストの試し刷りから2週間でやっとまともな1枚が刷れた万太郎はこのタイミングで大畑印刷所を辞めることに
大切な存在になっていた万太郎を手放したくない大畑や従業員たちは引き止めるが、万太郎は辞める代わりに雑誌の印刷を大畑印刷所でお願いすることを依頼した
万太郎は新種かどうかの確認のためにロシアのマキシモヴィッチ博士のところに送る標本103点にくわえて万太郎が採取していた土佐の標本52点も一緒に送ることを田邊に依頼
さらに雑誌の印刷する部数は300部を刷ることを田邊に許可してもらう
学会誌だけど会員は30人もいないが、万太郎は中学校や師範学校にも配布するという万太郎の言いなりになっている田邊に徳永は苦言を言うが、
田邊は雑誌の完成度が高ければ採用するが、そうでなければ1冊残さず燃やさせて万太郎に責任を負わせることを聞いた徳永は学生たちと同じような年齢の万太郎が努力しているのでそんな責任を負わせなくてもいいのではないか?と反論するものの、田邊からは「なにをさっきとは矛盾したことを言っている?早く留学しろ」と言われてしまう
ヒルガオとユウガオを観察していた万太郎に徳永がアサガオ、ヒルガオ、ユウガオの中で1つだけ異なるものは?と質問してユウガオと回答する万太郎
ユウガオから源氏物語や万葉集など日本文学の知識もある万太郎に徳永は退散
万太郎を忘れようと描いた牡丹の絵を破り捨てようとしても破れず、ダンスのレッスンでは相手を万太郎で想像しながら踊る寿恵子。クララは寿恵子に「ほかに好きな人がいるのではないの?愛のために生きなさい心のままに」と寿恵子の背中を押す
植物雑誌が完成。完成度の高さに目を見張った田邊は「雑誌づくりを許可したのは私だ!」と言って自分の手柄にした
万太郎と竹雄は雑誌創刊を祝う宴を「牛若」で開き、お世話になったメンバーを集め、その後 万太郎は大畑夫婦に自分と寿恵子との縁談を進めてほしいと頼み釣書を渡す
翌日大畑は白梅堂に行こうとするがその日は仏滅なので行けずに娘・佳代が行ってみるとドレス姿の寿恵子と遭遇し、叔母・みえから高藤に迎え入れられることを知らされた
舞踏会練習会発足式の日、大畑は大安吉日なのでやっと白梅堂に行き、まつに釣書と学会誌を届けた
発足式で高藤とダンスをした後に寿恵子は高藤の手を振りほどきプロポーズを断り「好きな人のもとへ行きます」とクララに告げて純白のドレスのまま高藤邸を飛び出し十徳長屋に行き、そこで子供たちとユウガオを見ていた万太郎は子供たちから「ユウガオのお姫様」と言われた寿恵子と再会し抱きしめあった
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