• No.39 札沼線

    22/01/12 01:21:19

    >>36
    死亡診断書、死体検案書は日本語。
    またこの文書作成において、日本でも法人登記されている企業名をわざわざドイツ語にすることはない。
    そして人の死亡についての判定を下すような文書なので、仮にワクチンについて記載するとしたら、接種の日付など裏付けとなる詳細情報がないとかあり得ない。

    まあ性別がないからただの工作物だけど、仮にI欄の(ア)(イ)が本当のものだとしたら、人でなしどころじゃ済まない話だよね。
    まあ、どう見ても人でなしだけど。おまけにお金もない。

  • No.40 関東鉄道竜ヶ崎線

    22/01/12 01:33:18

    >>39

    お前
    中卒かな?ww

    日本の医学は元々、ドイツから渡ってきた経緯があるため、「医者になるためにはドイツ語が必要である」というイメージが定着しているようです。

    ベテランの医師では手書きでドイツ語のカルテを書くこともあったようです

    医学系の古い論文ではドイツ語が用いられているものもあるため、ドイツ語をある程度習得しておく必要もなくはないとも言えます

    http://deutsch-go.com/2013/01/post-316

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返信コメント

  • No.41 札沼線

    22/01/12 01:38:24

    >>40

    ううん、院卒でDr.。ごめんね期待に沿えなくて。

  • No.45 名鉄犬山線

    22/01/12 02:30:11

    >>34 >>40
    いやいや、だから元々あげてた英語の引用先はスペルミスだって指摘だよ。

    で、だれもPfeizerという言葉自体存在しないなんて言ってないの。現に人の名字としてPfeizerという名前はあるよ。だからこそ間違えられやすいんじゃないの?
    Pfeizerって言葉は元々あっても、今回の社名として引用する場合は誤りでしょ?社名はPfizerなんだから。
    カルテがドイツ語だったとしても、社名はPfizerなんだからPfeizerは誤りだよ。

    日本語でも武田薬品があるけど、竹田薬品って書いたら間違いでしょ?それを「竹田だって立派な日本語ですからw」と言われても、社名で使うなら間違いなんだってばw

  • No.46 名鉄犬山線

    22/01/12 02:37:15

    >>40
    あと、Pfeizer も Pfizer もドイツで人名としてあるみたいだよ。
    だからPfizerが英語でPfeizerがドイツ語だーとは言えない。どちらもドイツ語。

  • No.52 九州新幹線

    22/01/12 07:51:29

    >>40
    あの、じゃあ アストラゼネカのつづりの間違いの説明は?

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