• No.189 伊勢鉄道伊勢線

    21/12/21 21:35:26

    >>182
    「当該副反応疑い報告は、発生した症状と予防接種との因果関係が必ずしも明らかでない場合であっても、 保健衛生上の危害の発生又は拡大を防止する観点から報告の必要があると判断される場合には、報告対象となり得ます。」
    だそうです。

    例えば1億人人間がいたら、1億通りの食生活や睡眠、運動、持病、飲んでいる薬や嗜好品などあると思います。ストレスのかかり方や性格もそれぞれ。
    もしワクチンによって引き起こされた何かしらの症状で亡くなっているとしたら、あまりに症例が少なすぎると思います。コロナに感染するより確率低いですよね。

    【突然死の原因としては、心疾患、脳血管障害、呼吸器疾患などが挙げられますが、救急外来に心肺停止状態で救急搬送され、解剖がなされないことも多く、死因の確定診断がつかないことが多いのが現状です。日本では年間約10万人の方が突然死で亡くなっているとの推計もあります。】
    ↑ワクチン接種が始まる前から突然死の人数なんて見ていましたか??私は知りませんでした。

    市販後調査といって、コロナワクチンは緊急承認だったので2年間データを追うそうです。
    その間にアストラゼネカワクチンで血栓報告が相次いで、一旦中止になったりモデルナでの心筋炎が若年層に報告が多くてファイザーに変更になったりしていますよね。
    たまたまの突然死は毎日平均的バランスよく起きているわけではないと思います。
    明らかに関連性があるのだとしたら、それこそ接種した人が一定の割合で亡くなっていないと、なぜ大丈夫な人とそうでない人がいるのかはわからないですよね。9割が重症化を逃れ、1割は体質に合わないかもしれない。
    現実としてとても厳しいですが、それでも社会生活を送ろうと思えばメリットの方が大きいんだと思います。

    手指消毒のアルコールも私は肌が弱いので合わず、ボロボロです。
    マスクも同じで、息苦しかったり出来ない人もいますが、感染対策としてはやはりメリットの方が大きいので優先されます。
    私もインフルエンザワクチンとホクナリンテープでアナフィラキシーショックを起こしたことがあるので死ぬのかも?という恐怖はすごくわかります。

    もし重症化して全身麻酔や検査のための造影剤、点滴に使われる薬剤(ステロイドやアルコール、新薬)などそちらの方が怖いのです。
    治療薬が使えない可能性があるので。感染しても重症化せずに済むなら打っておきたいという考えです。虚弱体質にアレルギー複数持ちで感染しても100%重症化しない自信がないからです。

    もちろん無理に打つ必要は無いと思います。従来型のワクチンや飲み薬が早く開発されると良いですね。

    長すぎてびっくりですね。失礼しました。

  • No.194 小海線

    21/12/21 22:10:50

    >>189
    いえ、色々と詳しく答えていただき、本当に感謝してます。周りにはなかなかワクチンやコロナについて話せる人がいないため、客観的なご意見とても参考になります。

    まず、報告についてですが、現在報告されている死者数は1400人弱いますが、実際にワクチン後に亡くなった方のうち、報告する必要があるとされた人だけが報告されているということで宜しいのでしょうか?そうすると、医師が必要ないと思えば報告されずに亡くなった方も多くいるんですよね?

    コロナが始まる前から突然死について調べたりしたことはありませんでした。
    毎日突然死で平均的に亡くなるわけではないにせよ、接種後数日に集中するのは変だと思いませんか?

    アナフィキラシーに関していえば、あなたの言うことには全面的に同意します。
    コロナワクチンに限らず、どんな薬剤にもアレルギー反応を起こす可能性はありますので。

    個人的にはアナフィキラシーの心配はあまりなく、突然死が気がかりなため、接種を躊躇っています。仕事がかかっているので、無理にでも打たなきゃいけない状況に追い込まれています。できるだけ安心してワクチンを接種したいです。上記に私が述べた突然死について、同じように不安になり調べた方だからこそ、分かる話があると思ってここを頼りにしてきました。
    よろしくお願い致します。

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返信コメント

  • No.198

    ぴよぴよ

  • No.199 函館本線

    21/12/21 22:55:20

    >>194
    接種後入院してから亡くなったのなら医師は判断することが出来るけど、家で突然死した場合は、医師は死亡確認だけだと思うのですが、調べてもらわないと報告はしてもらえないですよね‥。
    遺体を調べてもらわないと、報告しても情報不十分で認められないでしょうし。
    大切な家族が亡くなって悲しみに打ち拉がれてる最中、そこまで勇敢に出来る人がどのくらいいるのでしょうか?
    また、接種後体調崩して病院の医師にワクチンとの因果関係はないと言われて、どこまで食らいついて調べてくれ、国へ報告してくれと何度も言える人はどのくらいいるのでしょうか?
    私も疑問ばかりです。

  • No.200 立山ケーブルカー

    21/12/21 23:46:43

    >>194
    報告については厚労省のこちらを見ました
    医師等の皆さまへ 新型コロナワクチンの副反応疑い報告のお願い
    https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/vaccine_hukuhannou_youshikietc.html

    死亡診断書をもとに遺族は保険や救済制度などに申請することを考えると、医者として虚偽の診断をすると自身の信用に関わりますし、最悪、訴訟を起こされたりその後の医師人生が狂うキッカケにもなり得る。注射一本打つだけなのにリスキーすぎますよね。

    ワクチン自体はファイザーやモデルナのものだから、そこに起きた反応として医師に責任は無いのかなぁとも思います。
    その後の処置によって命を左右するとなれば、その為に問診があるので、問診をして医師が責任を持てなさそうだな…となった場合は打つのをやめましょうかとなるそうです。

    私がたくさん調べて分かったことは医師でも死後検視をしても「わからない、原因や関連性を証明出来ない」という結果が普通にあることです。

    接種後突然死で1週間以内に亡くなった方々の接種前までの健康状態や食生活、仕事などを全て辿って何が引き金になったのかなんて全てを記録していないと無理だと思います。

    接種後数日に突然死が集中するというのも、1日に何十万、何百万のぺースでワクチンを打っていたので、確率の問題かなぁとしか思いませんでした。

    (病院の検査で日常的に使われている造影剤の重い副作用がこんな感じだからです。怖すぎました。
    呼吸困難、意識障害、血圧低下、腎不全など。このような副作用は、入院の上、治療が必要なことがあり、場合によっては後遺症が残る可能性があります。
    このような副作用の起こる確率は、約6000~9000人につき1人(0.01~0.02%)です。また、病状・体質によって約10~20万人につき1人の割合(0.0005~0.001%)で、死亡例の報告もあります。 )

    実は6月ワクチン接種し、9月にたまたま胸にしこりを発見して、乳がんが発覚した友人がいます。
    こんなに元気なのになぜ!おかしい!ワクチンのせいかもしれない…と私も心配していました。精密検査を進めていくと、かなりゆっくりのペースで育つタイプのがんで数ヶ月やそこらで出来るものではないがんでした。(検診にも一度も行っていなかった)

    そんなことがあるので、私は接種前に血液検査や検診など済ませて挑みました。そして接種後3週間ほど経ってから自費でまた検査を受けたりしました。
    何も異常はありませんでした。

    ワクチンを接種している方々も恐らく100%安心安全と思っている人はいないと思います。副反応が強めの方がいるので、打ちたくない気持ちもわかります。

    切羽詰まって打たされる感じなのは辛いですね。
    ノババックスが間に合えば良いですよね。
    またまた長すぎてすみません。

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