• No.9 匿名

    21/01/22 23:12:59

    イギリスはゲノム解析に力を入れている。
    変異株を早く報告出来ただけ。 変異株はイギリスが発祥なわけではない。
    論文は先に出さないと価値はない。それが医学の世界。

     南アフリカのグループの変異株報告とイギリスの報告はN501Yが共通する変異であり、あくまでも似た株。
    報告されたのでマスコミに煽動ネタにされているだけだ。

    報告されていない変異株は無限にある。
    今後も永久にコロナウイルスは変異拡散していく。


    イギリスと南アフリカで報告された変異株はN501Yが共通点。
    N501Yとは塩基配列が変異することによって、その部位の塩基配列が作るアミノ酸(501番目の)がアスパラギンNからチロシンYというアミノ酸に変化している事。
    これだけの変異で感染力が変化するとは思えない。

    変異株が出た、大変だ、水際で止めろ!、、
    確か昨年2月もそんな事言ってたな。


    「変異株だらけで手に負えない」と気付くのに
    いったい何年かけるのだろうか。
    「新型」「変異株」と言ってるのは何十年も前から
    繰り返すウイルスの変異が、遺伝子解析進歩のお陰で
    その一部が目に見えるようになっただけ。

コメント

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返信コメント

  • No.20 真田幸村

    21/01/23 11:13:54

    >>9
    これまでも欧米型だの変異の報道があったけど、ここまで世界中で騒がれてるのって感染力も1.7倍だそうだし致死率が30パーセント高いって報道もあったし、それだけヤバい変異株ってことだからじゃないの?

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