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Cocomiとkoki工藤静香にそっくりな“超勝ち気セレブ姉妹
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No.1 主 永長
20/03/24 19:19:17
木村拓哉(47)と工藤静香(49)の長女・Cocomi(18)が、3月28日に発売される女性ファッション誌「VOGUE JAPAN」2020年5月号の表紙でモデルデビューを飾る。静香は3月19日、自身のインスタグラムを更新。花束の写真を添えて娘への思いをつづった。
【画像】インターナショナルスクール時代の美少女姉妹
《一生懸命、でも楽しく子育てをしている中、いつもの様に様々な噂がありました。娘2人とも、とっても思いやりのある、優しい子に成長してくれました。(略)何にも惑わされない皆さんの純粋な気持ちに、いつもいつも励まされてきました。感謝しています。皆さんこれからもよろしくお願いします。》
Cocomiはデビューと同時に「Dior」のジャパンアンバサダーにも就任。16秒の予告動画ではパリの街を歩き、美しいフルートの音色を奏でる姿がおさめられている。2018年に日本版「ELLE」でモデルデビューし、同年8月に「BVLGARI」のアンバサダーに、9月に「CHANEL」のビューティーアンバサダーに就任した次女・Kōki,(17)と同じような形で、華々しいデビューを飾ったのだ。
静香ママが主導した鮮烈のデビュー
「Kōki,ちゃんはキムタク似のはっきりとした顔立ちの美少女でしたが、Cocomiちゃんは静香さん似。たおやかな雰囲気の日本的美しさもあり、『VOGUE JAPAN』で纏った紫のドレスがとても映えていました。Kōki,ちゃんのデビュー時と同様に、主導したのはもちろん静香ママ。プロジェクトは1年前から極秘に進められていました」(ファッション業界関係者)
《様々な噂》を全て覆した長女・Cocomiの芸能界デビュー。その陰には18年間にわたる母・静香の献身があった――。
2001年5月1日に誕生したCocomi(心美)。出産の内祝いにCocomiの足型をプリントしたTシャツや、ココナッツ風味の紅茶セットが配られたのは、木村や静香のファンの間ではあまりにも有名な話だ。
「キムタク人気が絶頂だった当時、木村家が動けば写真誌や女性誌をはじめ多くのメディアが取材に走りました。多くの記事が掲載されましたが、一般人である心美ちゃんの顔はもちろんモザイクで隠すことになる。SNSもない時代ですから、心美ちゃんの姿はベールに包まれた。結果、多くのデマが一人歩きしました。その度に静香の心は荒れ、勝気な性格も手伝って、“教育ママ化”へ拍車がかかっていきました」(スポーツ紙芸能デスク)
Cocomiは幼少期に英語教育に力を入れたプレスクールに通い、小学校からはお受験をして都内の名門インターナショナルスクール「X」に入った。1年遅れて入学した妹、Kōki,とともに中学校まで英国式の英才教育を受けている。
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No.2 主 永長
20/03/24 19:19:52
東大生の家庭教師、外国人のボーイフレンド
「『X』の学費は年間約250万円。多くの生徒が裕福なヨーロッパ人やアメリカ人の子女で、日本人は1割ほどでした。それもあって心美ちゃんが芸能人の子供として特別視されることもなかった。学校での授業はすべて英語で行われるため、ネイティブレベルの英語力が求められます。心美ちゃんも幼少期から英語に親しみ、日本人としては充分な語学力を備えていましたが、それでも勉強についていけなかった。中学時代には東大生の家庭教師をつけて頑張っていましたよ。友達作りにも苦労していたようです」(学校関係者)
しかしこの美人姉妹は気が強いことで学内では有名だった。
「心美ちゃんは優しげに見えますが、芯が強いんです。友人関係でトラブルになっても屈することなく、男の子にも食ってかかるところがありました。妹さんはさらにアグレッシブで、外国人にも臆するところがなかった。外国人のボーイフレンドもいましたよ」(同前)
学校の送り迎えはほとんど静香がこなしていたという。心美は、放課後に公園や友人の家で遊ぶことなどほとんどなかったようだ。多感な時期にストレスが積み重なったのだろう。
その捌け口は母親である静香だったという。木村家と交流のあった人物が当時を振り返る。
「ママの英語は下手すぎてわかんない」とクスクス
「彼女たちは姉妹仲がよく、内緒話をする時には英語で話をしていました。それを静香さんが英語で注意をしたことがあったんです。すると姉妹は『下手すぎて何言ってるかわかんなーい』と言って、クスクス笑っていました」(別の学校関係者)
2人の娘に手を焼きつつも、それでも静香は熱心に育児に向かっていた。
「学校の昼食はお弁当制だったので、毎日、静香さんはオーガニック志向の手作り弁当を2人に持たせていました。いつも2人は『今日も美味しかったよ。ありがとう』と言って空になったお弁当箱を静香さんに渡していたそうですが、少し残してしまうこともあった。妹さんは学校で残したおかずを捨てて空のお弁当箱を持って帰るのですが、心美さんは静香さんに残したことを正直に打ち明けてしまいます。怒られる心美さんを見て、光希(Kōki,の本名)さんは『ドンくせー』とからかうこともあったようです」(同前)
CocomiもKōki,も勉強のほかに多くの習い事をしていた。両親の影響もあるのか、ピアノやバイオリンなど、音楽関係のものが多かった。芸能界デビューで注目されたフルートも、インターナショナルスクール時代に身につけた。
「もともと習っていたピアノの先生の本業がフルートだったことがきっかけです。心美ちゃんはピアノはイマイチだったのですが、フルートに切り替えて才能が伸びた。妹も同じように習っており、姉妹の腕前は学校のレッスン生のなかでも群を抜いていました。
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No.3 主 永長
20/03/24 19:20:27
静香さんは『何事も本気で、やり始めたら絶対辞めるな』『一番を目指せ』が口癖で、姉妹も負けじと頑張っていましたよ。妹さんは特に負けん気が強く、お稽古で下手な子がいると『もっと練習してこいよ』と睨みをきかせ、周囲を震え上がらせていたようです。そして心美ちゃんは勉強が得意でなかった分、静香さんはフルートにかけていた。娘たちに『ママは吹けないでしょ』って舐められないよう、自身もフルートを習っていた程です」(別の学校関係者)
姉妹が使用していたのは、それぞれ約200万円程度の銀製のフルートだったという。自宅の地下にある防音のレッスン室で毎日のように練習が続いた。
「姉妹は週に半分は先生を自宅に招いて、個人レッスンを受けていた。静香さんは本当は毎日来てほしかったらしく、『近所に住んでいる独身の男を紹介するからうちの隣に住んでほしい』と先生に言ったそうです(苦笑)。先生には宿題を見てもらうこともあり、とにかく頼りきっていた。学校のスキー合宿で白馬へ行くときも、『旅費は出すから(先生も)ついて行ってほしい』と懇願したこともあったとか」(木村家を知る人物)
発表会で「ウチの子だけですよね、上手に吹いているの」
静香は娘への思いゆえに、周囲の保護者から白い目で見られてしまうこともしばしばあった。
「フルートの発表会では、真っ赤なバーキンに蛇柄のブーツ、アクセサリーをジャラジャラつけて後ろの席にドカッと座って、娘さんの演奏を聞くんです。『ウチの子だけですよね、上手に吹いているの。あとの子はろくに練習もしないで~』なんて言うこともあり、周囲は辟易していました。
コンクールだと1位の子の名前は最後に呼ばれるのですが、心美さんの名前がそれよりも前に呼ばれた時は、『マジかよ! 信じられねえ!!』と会場の後ろから静香さんの声が聞こえてきました。隣で妹さんも『何考えているんだよ、先生と審査員がみんな悪い!!』と同調していた。人の親としては気持ちもわかりますが、そこまで言わなくても……」(コンサート関係者)
静香の教育方針に賛否の声はあったというが、結果的にCocomiは、2019年「日本奏楽コンクール」で最高位(グランプリなし、準グランプリ)を獲得。この実績は今回のデビューに際して、数々のメディアで紹介された。静香の”スパルタ教育”の下、心美は順調に成長してきたのだ。しかし、実はここに至るまでには大きな挫折も味わっている。(後日公開のPart2へ続く)
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No.4 主 永長
20/03/24 19:23:37
> 「フルートの発表会では、真っ赤なバーキンに蛇柄のブーツ、アクセサリーをジャラジャラつけて後ろの席にドカッと座って、娘さんの演奏を聞くんです。『ウチの子だけですよね、上手に吹いているの。あとの子はろくに練習もしないで~』なんて言うこともあり、周囲は辟易していました。
コンクールだと1位の子の名前は最後に呼ばれるのですが、心美さんの名前がそれよりも前に呼ばれた時は、『マジかよ! 信じられねえ!!』と会場の後ろから静香さんの声が聞こえてきました。隣で妹さんも『何考えているんだよ、先生と審査員がみんな悪い!!』と同調していた。人の親としては気持ちもわかりますが、そこまで言わなくても……」(コンサート関係者)
凄い親子だな
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No.5 長治
20/03/24 19:47:12
お育ちが悪うございます
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1件
No.6 主 永長
20/03/24 22:02:06
>>5こんな内容が載ってしまうなんて。
娘も可愛い顔して言葉遣い凄いんだね。
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No.7 文正
20/03/25 17:07:20
マジかよ!信じられねえ!!こんな話
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No.8 文化
20/03/25 17:16:38
キムタクって元々お行儀悪いしね。
スクールで臆する事なくって笑 なんで日本人だからって臆する必要があるのか?
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No.9 永保
20/03/25 17:37:30
これだけやらせても有名私大どころか地方国公立にかすりもしないんだもんな~。
ただただ地頭ってあるんだなぁと思わせる記事だった。私が親の立場なら教育熱心なわりに実らなすぎて恥ずかしくて伏せたくなる。
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No.10 語案
20/03/25 17:40:18
長すぎて読むの萎えた。3行にまとめて
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No.11 延暦
20/03/25 18:01:54
元々才能がないところから英才教育でここまでにさせるのも大変だっただろうね。しかも2人と自分まで。
これが本当だとして、とりあえず文面から負けず嫌いな3人であることはよくわかったけれど、だとしたら性格が悪いようにしか思えない。
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No.12 弘長
20/03/25 18:06:43
勝ち気な性格は生まれ持ったものだから仕方ないけど、言葉遣いはどうにでもなったのに…残念ね
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No.13 安貞
20/03/26 13:27:57
性格悪そうだから、特に驚きはないな
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No.14 津田塾
20/03/26 13:33:20
お金には困らないだろうけど、
違う意味で育ちが悪そう
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No.15 永延
20/03/26 13:36:40
この人の子供ってどちらかが障害あると噂あったけどデマだったの?
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1件
No.16 康応
20/03/26 13:38:14
>>15
デマだよ
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No.17 匿名
20/03/26 13:40:09
これを見た感想
「まじかよ!信じられねぇ!!」
「説明が長い!」
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No.18 寿永
20/03/26 14:04:41
今さらこんなに細かく話がでてくるんだ(笑)
キムタク一家ならすぐ出そうだけどね。
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No.19 明治
20/03/27 12:13:30
ヤンキーは遺伝か
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No.20 天長
20/03/27 12:17:57
母親が)水回りをやってる時に、その近くでなんかこう、(娘が)学校のことやってて。なんか、何滴か飛んだんじゃないですか。ピチャピチャって。そしたら、『チッ。わざとかけてんじゃんねぇーよ』みたいな感じになって。で、『わざとそんなことするわけないじゃん』『わざとじゃなかったら飛んでくるわけないじゃん』みたいな(言い合いになった)。それを、(自分は)なんかこう台本読みながら、聞いてたんですよ。目は台本なんですけど、耳はもうすげぇ、パラボラアンテナみたいになって。で、『わざとやんなきゃ、こんなかかり方するわけねぇーじゃん』とか、なってきて……」
これに耐えきれなくなった木村は、「いい加減にしろ」の意味を込めて台本を「バンッ」とテーブルに置き、台所でコップに水を入れて「“わざと”って、どういうことかやってやろうか、お前!」と、怒りを露わにしたんだそう。すると娘は「そのまま自分のことを睨みつけて、涙目になったままいなくなりました」とのことで、そこから約1カ月間は「ノーコミュニケーション」「一切しゃべらず」と距離ができてしまったんだとか。
教え方がもうヤンキー
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3件
No.21 応永
20/03/27 13:27:59
この2人の子供だから別に驚かない
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No.22 寛正
20/03/27 13:37:22
>>20
お似合いの夫婦だったんだね
子どもも頑固で可愛げない
静香でもなめられるんだー
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No.23 享保
20/03/27 13:54:11
長い!無理!
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No.24 建徳
20/03/27 13:59:15
>>20なぜ知ってるの?
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1件
No.25 安永
20/03/27 14:16:58
>>24
ラジオかなんかで愚痴ったんじゃない?
返信
No.26 元治
20/03/27 23:33:46
>>20
怒鳴られて泣くぐらいならやらなきゃいいのに
頭悪っ
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No.27 永仁
20/04/15 00:00:40
なんというか…
いくら子どもたちに上質な教育を受けさせても、両親が低学歴だとどうしようもないって事がよくわかるね…
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