• No.350 応永

    20/01/28 17:47:29

    閉めた後で申し訳ない。

    昔は障がい児に対する偏見は想像できないくらい酷かったと思う。存在する我が子(夫)を守るため、障がい児を生んだことを無しとした(戸籍に残さない)としても昔ならありえた。それはダウン症の我が子に愛情がなかったからそうしたわけではない。守るべきものの選択を迫られ存在する我が子を取った。ということ。
    義母がその気持ちをどう封じ込めたのかはわからない。言い方もわざと明るく言っている場合もある。(悲しみを見せないため。障がい児を重くとらえてほしくないため。→それは主の2人目に続くこともありうるから)
    しかし自分が障がい児を出産し酷くつらい思いをしたからこそ、我が子(夫)と主の子どもが障がい児でないとわかったときにホッとしたことからテンションが上がってしまったこともあり出た言葉だったのかもしれない。だからといってダウン症を否定しているわけでもない。誰であっても健常児が生まれてくることを望むわけですから。すべては言い方の問題なだけ。配慮が足りなかっただけ。
    もちろんすべて想像だけど。でも、1番根底にある気持ちは義母と主と旦那さんは同じだよね?健康で元気な子が生まれてくることを望んでいるのだから。ただ、その背景が個々に違っているので思いがズレているように主さんが感じるだけのことだと思います。

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