• No.107 天平

    19/09/05 22:55:55

    >>103
    山のドングリだって不作の年があるんだよ。
    餌が足りないというか、生息地自体が少ない。元々の生息地には人間が住んでたり、風力発電にされてたり。
    テリトリーにできる場所が減ってしまったから、行動範囲を広げて餌探しをしてるんだよ。

    牛は手付かずの状態で埋めたのではなく、食べ残しを埋めてる。

    熊だって人間が怖いから本当は近づきたくない。人間に向かってくるタチの熊は殺されてるから、人間を避けるタイプの熊が生き残って進化してきたと言われている。

    人に被害があってはならないけど、熊が人間のいる場所に出てくる理由を考えて自然と人間の在り方を考えなおさないと、切羽詰まった熊やその他の野生動物が人間の場所に餌や住処を求めて、どんどん出てくるよ。

  • No.114 建治

    19/09/06 13:06:41

    >>107っていっても、北海道はでっかいどうなわけで。

    ヒグマが住める場所もたくさんあるわけよ。

    むしろ共存してるよ今までずっと。

    毎年毎月のように目撃情報でるけど、ほとんどのケースは騒がずにスルーしてるの道民は。

    民家のゴミ漁っちゃったとか、牧場の牛を殺しちゃったとか、本当に危機的な状況にならない限り、ヒグマとは共存してるんです

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