• No.133 佃煮

    19/03/27 15:43:21

    >>131第二次大戦後、日本を占領したアメリカによって給食は始まりました。

    食糧事情が極度に悪化していた日本にとって、栄養のある食事を確実に食べられる‥という意味で有難かった訳ですが、ココはアメリカ…そんな慈善事業なんかする訳がありません。

    当時の給食は牛乳(脱脂粉乳)とパンがメインで、コレは、日本人の子供にパンを食べさせることで洋食に慣らし、自分たちの食料を売り込むという目的が有ったからです。

    今の日本が、極端に食料自給率が低いのも、この時に始まった政策の影響なのです。

    日本人は牛乳の栄養を効率的に取り入れる体質にはなっていません。本当は意味のない事なんですが、その意味のないことを変えられないのも日本政府の特徴なのです。

  • No.573 匿名

    19/04/07 02:53:56

    >>133
    それまったく100%正論です。
    当時アメリカで小麦の在庫が余って腐りかかってて廃棄するのももったいないしどうしましょう?と言ったらGHQの偉い人が「Don't worry! We have JAPAN!」(心配するな。われわれは日本人を所有している=日本人にパンを喰わせて在庫処分すりゃいい)と発言したのはあまりに有名な話。
    そこから日本人にパンを強制的に食べさせる給食制度が始まった。
    この時から日本はアメリカにとって人間牧場で家畜扱いだったのです。
    今欧米で売れ残った抗がん剤の在庫処分場にされているのも日本。
    もはやアメリカやカナダや欧州では誰も使わなくなった抗がん剤を日本人にどんどん買わせて、日本は抗がん剤消費量が世界1位なわけです。
    だからもっともっと日本人を癌にさせなければならないので農薬の供給や添加物や311福島原発事故などあらゆる方向から毒をばら撒いてユダヤ系アメリカの支配者層が儲かる仕組みになっている。
    311福島原発事故もアメリカやヨーロッパの情報を調べると驚愕の事実がわかってきます。

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