いのしし
有害なものは食さない
○食品添加物、化学物質
○水道水(塩素、トリハロメタン)
○砂糖、精製塩
○肉
○乳製品
化学物質世界一!!
という日本に住んでいるわけですから
賢く選択して生きていかないといけません。
?○食品添加物
特に危険な添加物について
○アスパルテーム
含まれるもの:ダイエット飲料、飴、ガム
身体への影響:発ガン、失明、鬱、転換、パーキンソン病、ストレス増強、精子減少など
アメリカでは殺虫に使用。砂糖の200倍の甘さ。
○マーガリン/ショートニング
含まれるもの:お菓子、クッキー、パン、ドーナツ
身体への影響:肥満、高血圧、糖尿病、脂肪肝、動脈硬化、心臓病(心筋梗塞、狭心症)、アレルギー、アトピー、喘息、婦人科系疾患、不妊症、認知症、記憶障害、多動、免疫力低下など
アメリカでは使用が禁止されているが、日本では規制なし。
1mgでも食べたら、身体から出ない。
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○亜硝酸Na
含まれるもの:ウインナー、ハム、いくら、野菜に使われることも
身体への影響:発ガン、遺伝子変異など
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○合成着色料
含まれるもの:お菓子、アイス、漬物、お酒
身体への影響:発ガン、不妊症など
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○ソルビン酸K
含まれるもの:ウインナー、ハム、菓子パン、コンビニ弁当など
身体への影響:発ガン
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○イーストフード
含まれるもの:パン
身体への影響:発ガン
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日本人は添加物摂取量も多いため、海外からは「日本人は死んでも腐りにくい」とも言われているそうな…。。。
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○水道水
水道水、美味しいですか?
家を1週間ほど留守にして、水を出すと、濁っているそうです。これは、水道管の錆によるもの。怖い…。
トリハロメタンは、沸騰させるだけでは、増殖するだけだそうです!(びっくり。知らなかった。)
15分蓋を開けて沸かさないといけないそうです。
ネットで調べると、出て来ました。
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○砂糖
万病の元。
本当は食べ物の甘みだけで十分。
餡子を作ったことがある人なら、わかるかと思いますが、砂糖の量…凄いですよね。
もともと甘くない小豆を人が美味しく感じる甘さにすることは、あそこまで量が必要なのですね。
チョコレートは、元々苦いものをあそこまで甘くするので、もっともっと凄いです…。
砂糖が害になる理由(本間真二郎先生先生より)
○血糖値の急激な上昇
膵臓の疲弊、糖尿病
?○血糖値の急激な下降
副腎の疲弊、アドレナルファティーグ
その他、様々な病気
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○酸性食品
血液が汚れる(?血)
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○精白食品
ビタミン(特にB群)、ミネラル(Ca)を奪う
○極陰性
体を冷やす
○弛緩性の病気
便秘、胃下垂、内臓下垂、めまい、子宮筋腫、子宮脱、メニエール、難聴、がんなど
○崩壊性の病気
心不全、貧血、蓄膿症、皮膚病など
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○易感染性
胃炎、腸炎、扁桃炎、胆管炎など
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○子供たちにも影響
落ち着きがない、キレる、ヒステリー、鬱、異常なハイテンション、暴力的など
古トピの為、これ以上コメントできません
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No.3 主 いのしし
18/10/17 22:21:12
○精製塩
精製塩とは、他のあらゆるミネラルを取り除き、塩化ナトリウムという一種類の物質(純度99%以上)にしたものである。
白砂糖と同じように、高純度の化学合成物質であり、一種の薬品と考えて良い。
一物全体の原則から見ても、不自然で、健康に良くないもの。(本間先生の講演会の資料より)
精製塩は薄めると農薬の代わりにもなるそうです。
自然塩は、ミネラルが豊富に含まれています。
(海水自体には100~200種類ものミネラルが含まれているそうです)
海水塩は、マイクロプラスチックが問題視されています。(日本だけでなく、世界中で)
海水塩ではなく、岩塩や湖水塩がオススメ。
○肉食
日本人は肉を食べなくても死なない。
日本の風土に見合った身体になっている。
(腸の長さ、腸内細菌など)
そもそも、肉・乳製品を分解する酵素を持っていない!!
特に、牛肉が一番良くない。
アメリカ牛肉は、成長ホルモン材が和牛の600倍…。
アメリカで食べるのは最下層のみ。(エリートは真実を知っているため。)
この手の肉は大抵ハンバーガーに…
ハンバーガー大好き日本!!
=日本は最下層としてみられている。
1kgの牛肉を作るのに必要な水は、2ヶ月分のお風呂分。
(小麦1kgの約50倍!)
ここ40年で、南米の40%の熱帯雨林が家畜用資料の栽培のために消失している。
*肉食も、草食も、食べるという行為では同じ???
→全く違う!!!!
植物は、自らエネルギーを産生(光合成)できる生命で、他の生命エネルギーを供給する(食べられる)という尊い役割がある。
つまり、植物は、食べられることは死ぬと同時に、本来の役目を果たすという、嬉しい面もある。
一方、動物は食べられることは明らかに苦痛なこと(本来の役目ではない)痛覚は動物にはあるが、植物にはない。
○乳製品
牛乳、好きですか?
給食、病院のご飯、どうして牛乳が毎食出るのでしょうか?
昭和22年から、アメリカの政策で、保健所での栄養指導が認められ、給食に牛乳が導入されるようになりました。
この頃から、骨粗鬆症が増えています。
牛乳を飲めば、骨が強くなると教えられてきたはずなのに…なぜでしょう?
そして、調べていてもうひとつの衝撃。
戦争直後のアメリカから
「母乳による哺育をやめさせて、粉ミルクによる哺育を進めよう!」
「日本は自宅出産が主流だったが、それだと必然的に母乳になってしまうから、病院で産ませよう。」
「産婆は助産婦に格下げだ!医者の助手だ!」
「赤ん坊を取り上げる役は医者にして、育児指導として粉ミルクと哺乳瓶を進めよう!」
と、なったそうです…。
これと同様に、食肉や小麦、オレンジなどのフルーツも日本に入ってきたようですね。
日本人にはラクターゼというカルシウムを吸収するための酵素が元々少ないのです。
=飲んでもカルシウムは吸収されません!!
そして、牛乳にはリンがたくさん含まれるため、骨のカルシウムは溶け出し、それまで体内にあった同量のカルシウムと結びついて、リン酸カルシウムとなって、体外に排泄されます。
→牛乳を飲めば飲むほど体内のカルシウムが減少していく。
→アメリカで骨粗鬆症が多いのは牛乳の摂り過ぎからだと考えられる
=牛乳は飲めば飲むほど不健康になる
昔の人は、牛乳を薬として飲んでいたそうです。
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