大津いじめの加害者、木村束磨呂は現在全く反省していない模様。

匿名

きりん

18/08/21 19:03:50

腐った教育委員会と、当事者である学校の処分が軽すぎて驚きます。
その後の加害者と関係者
■校長の処分:

減給10分の1(1ヶ月)の懲戒処分。

同日に依願退職。

教頭名の処分:

文書訓告

※文書訓告とは:

公務員が不祥事を起こした場合に文書で戒められる事。比較的軽い処分で履歴書の賞罰欄に記載する必要はなく、経済的な損失も伴わないとされていますが、昇給や賞与に一時的に影響があるときがあります。

■学年主任の処分:

厳重注意処分

■担任の処分:

減給10分の1 1ヶ月間の処分。

■教育長と教育部長の処分:

減給処分と判断されたが、既に退職していたので処分は実施されず。

当初の報告である、『自殺の原因は家庭環境が問題であり、いじめが原因ではない』に対しての謝罪は最後まで無かった。



学校で5人、教育委員会で2人の処分が行われましたが、あまりにも軽い処分で驚きました・・・

https://matomake.com/I0011354

事件から7年、加害者ももう21歳です。

未だ子供を守ろうと必死な親の姿に、この親たちは7年間子供に何を教えてきたのだろう?と不思議になります。

コメント

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