【希望の党】若狭勝氏、政界引退を表明

匿名

きのこおいしい

17/10/27 06:33:17

希望の党・若狭勝氏、政界引退を表明

2017.10.26 22:04 産経ニュース

 衆院選で希望の党公認で立候補し落選した若狭勝・前衆院議員(60)は26日のBSフジ番組で「政治活動はいったんここで退く。引退でもいい」と述べ、政界を引退する意向を表明した。若狭氏は小池百合子代表(東京都知事)の側近として知られる。

 若狭氏は「希望の党を後方支援していくことは間違いないが、(選挙での)リベンジはない」と述べ、今後は国政選挙に出馬しないことを明言した。

 理由のひとつとして若狭氏は、自身の年齢を挙げ、「衆院選が来年あるならまだしも、少なくとも3年はない。衆院選では年齢を頭に入れ、若い人や女性の擁立を進めてきた。自分は例外というのはよくない」と説明した。

http://www.sankei.com/politics/news/171026/plt1710260032-n1.html

コメント

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  • No.28 3/3

    17/10/31 11:10:34

    >>27の続き)

    ――前原さんと小池さんとの話し合いでは前原さんは全員合流と思ったという話ですが、真相はどうなのですか?

    「2人だけの話なので僕は詳しくは知らないですけど、少なくともボタンの掛け違いというか、認識の違いはあったと思います。前原さんは全員合流と言っていたが、小池さんは民進党全員を受け入れることは『さらさらない』と強調していました。前原さんは全員合流ということを強く言うからこそ、出た小池さんの言葉だと思います。前原さんは小池さんに選挙に出てほしいと思っていたんでしょうけど、小池さんは最初から出る気はなかったと思います」

    ――当初から全員合流という構想だったのですか。

    「基本的なスタンスはそうですね。全員合流を前提とした話だった。僕と玄葉さんは当初はそう話していましたから。排除発言については小池さん自身が驕りがあったかもしれないと言っている。驕りがあったかもしれないというのは政治家にとって結構、重みのある言葉なので、しっかりと今後やっていくかという意思表示だと思う。都知事の仕事は投げ出すわけにはいかないという強い思いがあるからこそ選挙には出なかった。これからはよりいっそう、力を入れて都知事の仕事をやっていかれると思います。小池さんの支持が下がっても、リカバリーは可能だと思います」

    ――これまでの若狭・小池劇場は終幕ですか?

    「私はいったん、政治活動は退きます。あとは小池さんを後方支援するということは考えています」

    ――他の候補者から供託金返せという話はないですか?

    「供託金の処理は今後、党の方でどうするか考えた方がいいんじゃないですかね。僕は党の内部の人間ではなくなっているので。党員届けとか出しているわけでもないし」

    ――これからどうされますか?

    「弁護士に戻ります。選挙はたぶん出ないです。今の時点では少なくともそう思っています。責任をとるというよりも、今後は議員以外のところで国のことを考えていきたい。元気は元気ですよ。人生を引退するわけじゃないですから」

    (聞き手/本誌 上田耕司) 

    ※週刊朝日オンライン限定記事
    https://dot.asahi.com/wa/2017103000016.html?page=1

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