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成人式のスーツ、礼服にも使えるのあり?
17/08/30 00:33:51
●徳光さん「君たちも最後までありがとう!」 ――ランナーとの交流はありますか? ランナーとの交流は応援するくらいですね。ランナーも我々の存在は知っています。印象的だったのが2011年の徳光さん。終盤で「徳さん最後だ! 頑張れー!」と叫んだところ「君たちも最後までありがとう! 気をつけろよー!」と走りながら言ってくれました。あの時は目が潤みましたね。 また2014年の城島さん、2015年のDAIGOさんのときは彼らのライブのMCでも我々が話題になったと、各々のファンから報告を受けました。 ●スタッフの先導自転車のパンク修理をしたことも ――スタッフさんとの交流はありますか? はい。我々は原則的にスタート地点ではなく、少し離れたところに集合し、時おり少数か1人で様子を見に行きます。そのときに我々を見て「お疲れ様です。今年も事故のないようにお願いしますね」という風にあちらから声をかけていただくこともあります。 また、スタッフさんの先導自転車のパンク修理をしたこともあります。先行隊には、ランナーのはるか先で待っている沿道の応援者に「もうすぐランナーが参りますので道を広めに開けてお待ちください!」などと整理する者もいます。 休憩中はスタッフさんに毎年「今回はスタート地点なんで分かったんですか?」なんて聞かれたりもします。 神奈川スタートだったころは多摩川を渡るときのハイタッチが恒例でした。スタッフさんとのハイタッチが撮れた動画もありますよ。 ●沿道からの応援や差し入れも ――応援している方との交流はあるのでしょうか? 個人の名前を沿道から呼んでもらったり、差し入れをいただいたりもします。特にサイクリングロードなどで食料が手に入りづらいときは、かなり助かりますよ。 ――注意を受けるなどトラブルはないのでしょうか? 私がデビューする少し前までは「どけ、邪魔だコノヤロー!」と怒号が飛ぶなど厄介がられていたようです。ボランティア的な活動が功を奏したのか、今は特に注意を受けることはありません。 今では狭い休憩地点などで一般の応援者が自転車を停めるとき、警備員さんに「狭いのでそこに自転車を停めないでください」と注意され、移動しようとしたら「あなた方は結構です」と言われることもあります。 ●「これじゃ間に合わない!」という会話が耳に届く ――追跡の経験上、マラソンコースはどんな道が選ばれますか? 車による追っかけ応援を防ぐためか、自転車専用道など自動車走行不可の場所を組み込むことが多いです。あとはとにかく距離稼ぎのため、大回りが原則です。 ――ランナーやスタッフさんの会話を聞くことはあるのでしょうか? 具体的に印象に残っていることは? 深夜、早朝はよく聞こえますね。「時間」についての話が多いです。「これじゃ間に合わない」とか。あとは「休憩は○○分まで」という声が我々にとって重宝します。それで我々は食事をしたりトイレに行ったりできますから。 ――今年は走行距離90キロということでしたが、(追跡班の記録では)1.45キロほど超過しているようです。原因は何だと思われますか? おそらくスタッフさんは距離測定をWebマップで行っているのではないでしょうか。我々もトイレや食料補給で、少し余計に走っていますので。走行距離が多いのは問題ないですが、少なかったときに世間の反応が恐ろしいですね。
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ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。
上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。
No.2 主 朝顔に水やり
17/08/30 00:33:51
●徳光さん「君たちも最後までありがとう!」
――ランナーとの交流はありますか?
ランナーとの交流は応援するくらいですね。ランナーも我々の存在は知っています。印象的だったのが2011年の徳光さん。終盤で「徳さん最後だ! 頑張れー!」と叫んだところ「君たちも最後までありがとう! 気をつけろよー!」と走りながら言ってくれました。あの時は目が潤みましたね。
また2014年の城島さん、2015年のDAIGOさんのときは彼らのライブのMCでも我々が話題になったと、各々のファンから報告を受けました。
●スタッフの先導自転車のパンク修理をしたことも
――スタッフさんとの交流はありますか?
はい。我々は原則的にスタート地点ではなく、少し離れたところに集合し、時おり少数か1人で様子を見に行きます。そのときに我々を見て「お疲れ様です。今年も事故のないようにお願いしますね」という風にあちらから声をかけていただくこともあります。
また、スタッフさんの先導自転車のパンク修理をしたこともあります。先行隊には、ランナーのはるか先で待っている沿道の応援者に「もうすぐランナーが参りますので道を広めに開けてお待ちください!」などと整理する者もいます。
休憩中はスタッフさんに毎年「今回はスタート地点なんで分かったんですか?」なんて聞かれたりもします。
神奈川スタートだったころは多摩川を渡るときのハイタッチが恒例でした。スタッフさんとのハイタッチが撮れた動画もありますよ。
●沿道からの応援や差し入れも
――応援している方との交流はあるのでしょうか?
個人の名前を沿道から呼んでもらったり、差し入れをいただいたりもします。特にサイクリングロードなどで食料が手に入りづらいときは、かなり助かりますよ。
――注意を受けるなどトラブルはないのでしょうか?
私がデビューする少し前までは「どけ、邪魔だコノヤロー!」と怒号が飛ぶなど厄介がられていたようです。ボランティア的な活動が功を奏したのか、今は特に注意を受けることはありません。
今では狭い休憩地点などで一般の応援者が自転車を停めるとき、警備員さんに「狭いのでそこに自転車を停めないでください」と注意され、移動しようとしたら「あなた方は結構です」と言われることもあります。
●「これじゃ間に合わない!」という会話が耳に届く
――追跡の経験上、マラソンコースはどんな道が選ばれますか?
車による追っかけ応援を防ぐためか、自転車専用道など自動車走行不可の場所を組み込むことが多いです。あとはとにかく距離稼ぎのため、大回りが原則です。
――ランナーやスタッフさんの会話を聞くことはあるのでしょうか? 具体的に印象に残っていることは?
深夜、早朝はよく聞こえますね。「時間」についての話が多いです。「これじゃ間に合わない」とか。あとは「休憩は○○分まで」という声が我々にとって重宝します。それで我々は食事をしたりトイレに行ったりできますから。
――今年は走行距離90キロということでしたが、(追跡班の記録では)1.45キロほど超過しているようです。原因は何だと思われますか?
おそらくスタッフさんは距離測定をWebマップで行っているのではないでしょうか。我々もトイレや食料補給で、少し余計に走っていますので。走行距離が多いのは問題ないですが、少なかったときに世間の反応が恐ろしいですね。
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