松居一代IDアリ へのコメント(No.555

  • No.555 ルカ

    cJa8kDxkyt

    17/09/07 09:37:14

    '06年には「パートナー・オブ・ザ・イヤー」を受賞。当時のテーマ「ふたりで、歩こう」にピッタリのカップルのはずだった。

    「入籍した日に決めたことは、やっと家族になれたのだから主人と私が持っている一番優しい声で生涯話すことを約束しました」

     松居は受賞後、満面に笑みを浮かべてコメントした。

     家事は万能、献身的に夫に尽くすが、ひと一倍嫉妬深く、口うるさい妻を大らかに見守り、包み込む夫、という世間のイメージに違わず、私生活でも松居の連れ子でもある長男と家族三人、仲睦まじく暮らしていたのだが……。

     いつのころからか「こんなはずじゃなかったのに」、恐らくどちらの胸の中にも、そんな思いが引っかかってきたのだろう。

     ちょうど「パートナー~」を受賞した頃のこと、一家はよく自宅近くの料理店へ食事に出かけていた。店の常連客は当時の様子をこう振り返る。

    「家族三人で来ていた頃も、何となく船越さんは小さくなって松居さんに気を使っているように見えましたね。

     焼酎をお代わりしようとすると『今日の分はもう飲んだでしょ! はい、これ』と言うと、財布を船越さんに渡して『領収書、忘れないで』と念を押していました」

     それから、しばらくして長男が高校生になった頃からは、船越と長男だけで来るようになったという。

    「男同士だからでしょうか、ふたりともとても仲が良くて、船越さんも伸び伸びとした感じで楽しそうにしていました。そのころから、あんまり三人揃っているのは見かけなくなりましたね」(前出・同客)

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